CAR & BIKE / COLUMN / NEWS 2020-10-4 関連記事 挑戦を続ける大人の腕にふさわしい、シチズン「プロマスター」の新作 (PR)citizen 5ドアになっても“ジムニーらしさ”は健在だった! スズキ「ジムニーノマド」最新の2型で実感した進化と真価 せっかちなはずの富裕層が3年待つ「ランドローバーの正体」とは? ポルトガルの小さな工房が生み出すレストモッド車両は“走る芸術品” 街にあふれるGクラスとはひと味違う!! 軍用の「250GDウルフ」を430馬力のV8へ換装して現代に蘇らせたアメリカ発の“迷彩ゲレンデ”とは 「価格を考えたらRAV4と悩む」 トヨタ新型「ランドクルーザー“FJ”」待望の詳細スペック正式発表! SNSに寄せられる“小さなオフローダー”への反響とは Articleこの画像の記事を読む シチズン「プロマスター」新作 “海の男”をうならせた頼れる1本 こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #メルセデス・ベンツ #BMW #アウディ #ボルボ #SUV/クロスカントリー/RV VAGUEからのオススメ 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】 ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】 RECOMMEND