CAR & BIKE / COLUMN 2025-7-8 関連記事 群馬・高崎から三国峠を越えて“水鏡の絶景”へ! 名物へぎそばも味わう“新潟ドライブ” フォルクスワーゲン「ID.4」で行く静かで軽快な212km サステナビリティも強く意識 「グッドイヤー」がWECにレースタイヤを供給する意義とは? 830馬力のV12をマニュアル操作で扱う歓び! フェラーリ新型「12チリンドリ・マヌアーレ」試乗でわかった“至極の楽しさ”とは 次世代のポルシェ「911」にもMTは残る!? 自然吸気エンジン搭載の「GT3」はどうなる? 開発責任者が語った「911」の未来【Behind the Product#47】 50年経っても“操る楽しさ”は色あせない!? フォルクスワーゲン「ゴルフ GTI」を富士スピードウェイで徹底試乗! 進化しても変わらない魅力とは Articleこの画像の記事を読む こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #イベント #タイヤ #レポート #試乗記 VAGUEからのオススメ 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 RECOMMEND