CAR & BIKE / IMPRESSION 2026-4-3 関連記事 挑戦を続ける大人の腕にふさわしい、シチズン「プロマスター」の新作 (PR)citizen 421馬力の「GT43」が816馬力のPHEVより楽しいのはなぜ? メルセデスAMG「GTクーペ」2台を乗り比べて見えた“速さとの向き合い方” 最大476リットルの荷室は“使える”? 日産 新型「キックス」のラゲッジスペースの使い勝手とは “積載力が異なる”2WDとe-4ORCEそれぞれの機能性 先代の弱点を克服!? 日産 新型「キックス」の後席は快適か? レジャードライブに活躍するコンパクトSUVだから気になる「リアシートの居住性」 悪路に強いジープ「アベンジャー」のハイブリッドはなぜ舗装路でも快適なのか? 4WD専用メカがもたらす「もうひとつの価値」 Articleこの画像の記事を読む シチズン「プロマスター」新作 “海の男”をうならせた頼れる1本 こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #タイヤ #試乗記 VAGUEからのオススメ 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】 ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】 RECOMMEND