CAR & BIKE / IMPRESSION 2020-5-2 関連記事 挑戦を続ける大人の腕にふさわしい、シチズン「プロマスター」の新作 (PR)citizen 魅力は美しさだけじゃない! アウディ新型「A6」セダン&アバントを乗り比べて実感 2トン超でも軽やかで“至極なめらか”な走りとは 何もかもが新しい! 日本上陸をはたしたBMWの新型・電動SUV「iX3」に注目 アウトバーンを走ってわかった“乗り味”と新次元の“デジタル感覚”とは 5ドアになっても“ジムニーらしさ”は健在だった! スズキ「ジムニーノマド」最新の2型で実感した進化と真価 個性的な“黒い後ろ姿”が消える!? 新しいトヨタ「クラウン」北米仕様の詳細が判明! 第5世代ハイブリッド&パドルシフトなど中身も進化 Articleこの画像の記事を読む シチズン「プロマスター」新作 “海の男”をうならせた頼れる1本 こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #ボルボ #EV/PHEV #セダン #試乗記 VAGUEからのオススメ 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 ポータブル電源が都心で過ごす夜を変える──Jackeryがかなえる“オフグリッド”なスポーツ観戦【PR】 浅草発マイクロブランドの真価――クロノス広田雅将×ウォッチディレクター渡辺雅己が語る「誠実な時計づくり」とは【PR】 ブローバが腕時計の常識を曲げてから10年…「CURV(カーブ)」10周年モデルが証明した小径化による究極のフィット感とクリエイション【PR】 RECOMMEND