ルノー新型「カングー」日本で初披露! 黒バンパーに鉄チンホイールは日本オリジナル仕様
ルノーのMPV「カングー」を主役とした公式イベント「ルノーカングージャンボリー」が、3年振りとなるリアルイベントを開催しました。全国各地から集まった新旧カングーの数は、なんと1783台にもなり、フランスメディアが取材に入るほど。カングーユーザーを中心に多くの人々だけでなく、多くの愛犬たちも参加した激ユルイベントの模様をレポートします。

ルノーのMPV「カングー」を主役とした公式イベント「ルノーカングージャンボリー」が、3年振りとなるリアルイベントを開催しました。全国各地から集まった新旧カングーの数は、なんと1783台にもなり、フランスメディアが取材に入るほど。カングーユーザーを中心に多くの人々だけでなく、多くの愛犬たちも参加した激ユルイベントの模様をレポートします。

2020年、2021年と新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーです。2022年は3年ぶりにリアル開催、10月16日におこなわれます。そんなカングージャンボリーに集まる歴代カングーの違いとは!?

ホンダアクセスは、2022年9月17日−18日に長野県・八ヶ岳で開催される「第8回アウトドアドッグフェスタin八ヶ岳2022」に、Honda Dogブースを出展します。愛犬と一緒にどうぞ。

日本最大級のオーナーイベント「カングージャンボリー2022」が、10月16日に3年ぶりにリアル開催されます。ここでは新型「カングー」が初めてお披露目される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

ルノー「カングー」オーナーが農業や野菜をキーワードにしてつながる企画が「カングーファーム」です。2022年7月17日に収穫祭が開催されました。

メジャーリーガーの大谷翔平選手のニュースを目にしない日はありませんが、そんな大谷選手がポルシェのドライビングアスリートに任命されました。

いまから31年前の1991年、第59回ル・マン24時間耐久レースにおいて、日本車として初の総合優勝を飾ったのがマツダ「787B」です。2022年6月30日から7月3日に仏サルトサーキットで開催されるイベントで、デモ走行をおこなうことが決定しました。

ルノー「カングー」オーナーが「農業」や「野菜」というキーワードでつながるカングーファーム(農園)が千葉県・成田市にオープンしました。

ゼネラルモーターズ・ジャパンが主催する「シボレー ファンデイ2022」が富士スピードウェイで開催されました。「コルベット」や「カマロ」をはじめとするシボレーの各モデルが、181台も集結。新旧のシボレーがV8サウンドを富士スピードウェイに響かせました。

コロナ禍のなかにあって、移動手段として人と密にならないことから見直され始めたのがクルマです。そして、以前からクルマ趣味人たちにとっては慣れ親しんだラリーが、やはり人と密にならずに戸外でクルマを楽しめるイベントとして見直され始めました。そこで、実際に初めてラリーに参加する人でも気軽に楽しめるラリーを体験してきました。

人気のクラシックカーラリー「プロスペクトアベニュークラシック2022」に、実際に吉田由美さんが参加して体験してきました。ラリーイベント初心者だけでなくベテラン、そして犬でも楽しめるようです。

クラシックカーの楽しみ方はいろいろありますが、今回はヒストリックカーのラリーを紹介します。欧州で開催された伝統ある「ラリー・モンテカルロ・ヒストリック」を実際にVAGUE現地特派員が取材してきました。

例年2月の第3週末、その名のとおり土・日の2日間にわたってパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される「Nostalgic 2 days(ノスタルジック2デイズ)」は、「日本最大級のクラシックモーターショー」を謳うトレードショー型イベントです。今回、そのイベントに展示・出品された車両のなかから、モータージャーナリストである武田公実氏に独断と偏見によるベスト3を選んでもらいました。

クラシックカーの楽しみ方はいろいろありますが、欧州で盛んなのはヒルクライムレースです。そこで、イタリアで開催された伝統ある復刻版ヒルクライムを実際にVAGUE現地特派員が取材してきました。

新年早々3日間連続で、代官山にさまざまなシトロエンが集まりました。最終日に現地を取材したレポートをお届けします。

クルマで楽しむイベントで、いま静かにブームになりつつあるのがラリーです。それもスピードやテクニックを競うものではなく、コマ図を使った気軽に参加できるラリー。町おこしとしても注目されています。

毎年注目を集める「ミラノデザインウィーク」ですが、コロナ禍の影響で昨年は中止、2021年も例年とは違った形で開催されました。実際に毎日足を運び取材した現地特派員が見た「ミラノデザインウィーク」の総括です。

コスプレはなにもアニメや漫画だけで楽しむものではありません。「グッドウッド・リバイバル」では、れっきとした年代コスプレが存在します。そこで、日本でも同様の取り組みをおこなって楽しんでいるイベントを潜入調査しました。
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