1111馬力!! AMG「GTブラックシリーズ」を初めてチューニングしたOPUSとは?
メルセデスAMGが手掛けた究極のロードカー「GTブラックシリーズ」を、さらに381psもパワーアップしたチューナーがありました。ニュルブルクリンク発のOPUSを紹介します。

メルセデスAMGが手掛けた究極のロードカー「GTブラックシリーズ」を、さらに381psもパワーアップしたチューナーがありました。ニュルブルクリンク発のOPUSを紹介します。

2021年の「IAAモビリティ」ではEVのコンセプトが発表された「Gクラス」ですが、まだまだエンジンモデルをカスタムして楽しんでみてはいかがでしょうか。ドイツの「G&Bデザイン」の最新フルエアロキットを紹介します。

クルマの外装カスタムといえば、派手なエアロパーツが連想されますが、ローダウンとホイールのチョイスだけでも、ガラリと雰囲気を変えることが可能です。ABTスポーツの例で紹介します。

ランボルギーニ「ウラカン」に、「ミウラ」のテイストを散りばめたワンオフ車両が完成しました。英国企業が仕上げた世界にたった1台だけのビスポーク仕様のウラカンを紹介します。

「ポスト・オピュレンス」をコンセプトにした新型「ゴースト」ですが、下品にならない程度にカスタムしたいという要望に「スポーフェック」が応えてくれました。パワーも114馬力アップしています。

BMW「M4」を個性的にカスタマイズするエアロパーツが、BMWチューナー「ACシュニッツァー」からリリースされました。どのアイテムをセレクトしたらよいか、オーナーの趣向に合わせた組み合わせを伝授します。

ポルシェ「911」のレストモッドで有名な「シンガー」が、モントレー・カー・ウィークで北米初お披露目。

ノビテックがフェラーリを大胆にカスタマイズ。最新作は「812GTS」がベースで18台限定だ。シュトロゼックがデザインした「812GTS N-LARGO」を解説する。

ランボルギーニの自然吸気V12エンジンを搭載するモデルに敬意を表した「フーバー・エラ」の第1号車が納車された。

アウディのチューニングで有名なABTが、「RS Q3スポーツバック」をチューニング。玄人好みのチューニングメニューを紹介する。

メルセデス・ベンツ&メルセデスAMGのチューナーとして名を馳せているブラバスの「800」シリーズに、「GLE 63S 4MATICクーペ」をベースとした1台が加わった。

BMWのチューニング&カスタマイズで有名なACシュニッツァーから、新作ホイールが登場した。ACシュニッツァーのブランドイメージの重要な一端を担っている5スターのホイールは、どのように進化したのだろうか。

日本で人気の高いジープ「ラングラー」を、イタリアンテイストでカスタマイズするMILITEMの最新モデルを紹介しよう。

スーパーカーを大胆にカスタマイズするノビテックが、新レーベルを立ちあげた。「ノビテック・Nラルゴ」が最初に手がけたのは、フェラーリ「F8トリブート」。15台限定のカスタムカーとは。

ABTスポーツラインのゴルフ チューニングは、初代「ゴルフGTI」から始まった。第8世代となる新型「ゴルフ」では、どのようなメニューでパワーアップしているのだろうか。

ドイツのチューナーであるマーンハートが、ランドローバー「ディフェンダー」をチューニング。500ps以上のパワーで、格上の「ディフェンダーV8」に挑戦する。

もう少しパワーが欲しい。そう思う人にオススメなのがライトチューンだ。ドイツのチューニングメーカーであるフェートが手がけたメルセデスベンツAMG「GLB35 4MATC」を見本に、外観も控えめに、エキゾーストサウンドを調律しパワーをアップする手法を紹介する。

世界のセレブから人気のある「Gクラス」ゆえに、さらに過激なGクラスを求めるスーパーリッチが存在する。そうした要求に応えるべくブラバスが用意したのが、「ロケット900」だ。
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