サーキット専用の電動「ミニ」登場! フォーミュラEのセーフティカーに採用
独BMWは2021年3月30日、2021年シーズンのFIAフォーミュラE世界選手権シリーズの新しいセーフティカーに採用される電動MINI「MINI Electric Pacesetter(MINIエレクトリック ペースセッター)」を発表した。

独BMWは2021年3月30日、2021年シーズンのFIAフォーミュラE世界選手権シリーズの新しいセーフティカーに採用される電動MINI「MINI Electric Pacesetter(MINIエレクトリック ペースセッター)」を発表した。

独VWは2021年3月26日、ドイツで電動コンパクトSUV「ID.4」の納車を開始した。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年3月30日、同年夏に欧州で初公開される新型クロスオーバーモデルを「Taigo(タイゴ)」とすることを発表した。

仏ルノーは2021年3月30日、「カングー」をフルモデルチェンジ、4月1日よりフランス国内で受注を開始した。

メルセデス・ベンツ日本は、新型電気自動車(EV)「EQA」の先行注文を2021年4月2日から開始すると公式ウェブサイトで明らかにした。

独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年3月25日、オンラインで年次記者会見をおこなった。その席上、ドイツ・ハノーバにあるVWCVの工場で2024年から他グループブランドのプレミアム電気自動車(EV)を製造することを発表した。

アルピナのフラッグシップ「XB7」に相応しい発表会が、東京・白金台の八芳園で開催された。

独メルセデス・ベンツは2021年3月28日、まもなく世界初公開するフラッグシップ電動サルーン「EQS」のインテリアの写真を公開した。

独アウディは2021年3月23日、この夏に欧州市場で発売される予定の新型コンパクトSUV型電気自動車(EV)、「Q4 e-tron」の生産を開始したと発表した。

ベントレー史上もっともパフォーマンスを重視した「コンチネンタルGTスピード」が誕生した。走りの性能だけでなく快適性とラグジュアリーも兼ね備えたコンチネンタルGTスピードのディテールを解説する。

独メルセデス・ベンツは、電気自動車(EV)である新型メルセデスEQモデル「EQS」を4月14日に世界初公開する予定で、すでに独・シュツットガルトにあるヘンデルフィンゲン工場でEQS用高性能バッテリーの生産を開始したと発表した。

2021年シーズンのフォーミュラ1世界選手権のオフィシャル・セーフティカーに選ばれた「ヴァンテージ」の市販公道モデルが発表された。ヴァンテージ史上最強といわれる「ヴァンテージF1エディション」の中身とは。

ステランティス傘下のアメリカンブランド、ダッジは2021年3月16日、世界最速の量産セダンである「チャージャー」2021モデルにゴールドのボディカラーを採用する「ゴールドラッシュ」を初採用、2021年春から注文を開始すると発表した。

VW新型「ゴルフ」の先行受注が2021年2月に始まった。「Cセグメントのベンチマーク」とされるモデルで、予約注文開始から1か月ですでに1000台を突破したという。新型ゴルフの発表は2021年夏前と予想されるが、その前にマイナーチェンジをおこなったDセグメントの改良新型「パサート」が日本で発表される予定だ。VWの基幹モデルのパサートはどのように進化したのだろうか。

仏ルノーは2021年3月24日、LCV(ライト・コマーシャル・ビークル=小型商用車)の新型車発表会をおこなった。その席上、商用車バージョンの新型「カングー」を世界初公開した。

スーパーカーとアートの融合を目指しているパガーニから、究極のサーキット専用モデル「ウアイラR」が誕生した。オラチオ・パガーニのこだわりが貫かれたポイントを解説する。

マクラーレンが純粋なサーキット専用モデル「720S GT3X」を発表した。マクラーレンから届いた第一報からスペックを紹介する。

2020年9月に上陸した、日本市場ではアウディ初となる市販電気自動車(EV)「e-tronスポーツバック55」に続き、2021年1月に登場した第2弾が「e-tron 50」だ。55よりも小型バッテリーを搭載し、軽量化と低価格化を実現したニューモデルだが、55とはどんな違いがあるのだろうか。その魅力はどこにあるのか。
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