香りと光の雫で瞑想できる「線香花火のような照明」!? 今流行りの「ぼー活」とは? SNS疲れにぴったりなワケ
「DEW」は、線香花火や鹿威し、除夜の鐘といった儚いものの情感を、光の雫に例えて表現したアート照明。盆の水が循環することで、繰り返し線香花火を見つめるような体験ができます。

「DEW」は、線香花火や鹿威し、除夜の鐘といった儚いものの情感を、光の雫に例えて表現したアート照明。盆の水が循環することで、繰り返し線香花火を見つめるような体験ができます。

大阪と東京を拠点とするデザインプロデュース会社・セメントプロデュースデザインが、各地の地場産業との協業で生み出した製品が話題を集めています。今回紹介するのはランプシェード「トレースフェイス ライト」。細やかな手彫りのニット柄が、ぬくもりある光で空間をやさしく照らします。