MINIが!? 2030年初頭をメドに電気自動車ブランドへ BMW年次総会で発表
独BMWは2021年3月17日、BMWグループの年次会議において、プレミアムコンパクトブランド「MINI」を完全電気自動車(EV)ブランドにすると発表した。

独BMWは2021年3月17日、BMWグループの年次会議において、プレミアムコンパクトブランド「MINI」を完全電気自動車(EV)ブランドにすると発表した。

仏プジョーは2021年3月18日、新型「308」を世界初公開した。

独BMWは2021年3月17日、BMWグループ年次総会を開催。その席上、BMWの新型電気自動車(EV)「i4」が世界初公開された。

独BMWは2021年3月17日、同年末に市場導入を予定しているSUVタイプの新型電気自動車(EV)「iX」の概要を発表した。

グループPSAは2021年3月10日、DSオートモビルのフラッグシップSUV、DS7 CROSSBACK(DS7クロスバック)にプラグインハイブリッド4WDを搭載した電動化モデル「DS7クロスバックE-TENSE 4×4」を追加、発売した。

ロータスが、EVレース用のプロトタイプ「E-R9(Endurance-Racer 9)」を公開した。「エヴァイヤ」のテクノロジーを用いたレーシングカーの内容に迫る。

独アウディは2021年3月9日、まもなく世界初公開される予定の新型EV「Q4 e-tron」の室内写真を公開した。なおQ4 e-tronは、2021年内にも日本で発表される予定だ。

ポルシェから「タイカン」を多目的用途に使えるように仕立てた「タイカン クロスツーリスモ」が追加され、フル電動スポーツカーシリーズのモデルレンジが拡大されることになった。

2021年の注目SUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第2回目は、独自の世界観で常に「快適」な高級SUVのベンチマークであった「レンジローバー」だ。スーパーカーのサブとしてだけでなく、ファーストカーとして普段遣いしたいSUVである。

ボルボ・カー・ジャパンは2021年3月3日、同年3月2日(現地時間)に世界初公開されたクーペSUVスタイルの新型電気自動車(EV)「C40リチャージ」を2021年秋に日本に導入すると発表した。

スウェーデンの自動車メーカー、ボルボは2021年3月2日、ゼロエミッションの電気自動車EV「C40 Recharge(リチャージ)」を世界初公開した。

独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年2月26日、2022年に世界初公開される予定の電気自動車ワーゲンバス「ID.BUZZ」を用いて、自動運転の開発と実装を進めていると発表した。

「e-tronスポーツバック」は、2020年9月に登場したアウディとして日本市場初となる電気自動車だ。一充電で405km走行可能なラージサイズSUVクーペは、ロングツーリングではどんな魅力を発揮するのだろうか。また雪道ではどんな性能を発揮するのか。東京から会津若松まで、1泊2日のドライブをおこなった。道中のインプレッションを収めた動画もあわせて確認してほしい。

2019年の東京ショーで「Ultra Conpact-BEV」としてお披露目され、先日法人向けの販売が開始となったトヨタの2人乗りの純電気自動車「C+pod(シーポッド)」。トヨタらしく隙のない仕立てだが、一般向けの販売までにはまだ間がある。そこでシーポッドにはない魅力を備える、ユーズドの小型電気自動車を探してみた。

米ゼネラルモーターズ(GM)のブランド、シボレーは2021年2月14日、ニューモデルのSUV型電気自動車(EV)、「Chevrolet Volt EUV(シボレー・ボルトEUV)」をオンラインで世界初公開した。

2019年の東京モーターショーで「Ultra Conpact-BEV」としてお披露目され、先日法人向けの販売が開始となったトヨタの2人乗りの純電気自動車「シーポッド(C+pod)」。トヨタらしく隙のない仕立てだが、一般向けの販売までにはまだ間がある。そこでシーポッドにはない魅力を備える、ユーズドですぐに手に入れられる小型電気自動車を紹介しよう。

マクラーレンからシリーズモデル初となるPHEVスーパーカー「アルトゥーラ」が発表された。次世代スーパーカーの実力をチェックする。

独BMWは2021年2月10日、英国高級車ブランド「MINI」のピュアEV「MINI Cooper SE(ミニクーパーSE)」を大幅アップデート、同年3月から欧州で市場投入を開始すると発表した。
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