ファン待望! 2年ぶりに復刻したスタンレー「クラシック ランチボックス」は国内初のブラックカラーがラインナップ
世界中の人々に愛されるサーマルウェアブランド「スタンレー」のクラシックシリーズにランチボックスが復活しました。アメリカでは2015年の初登場以降、常に売り上げトップ3に入っていた人気アイテムで今回も完売必至!

世界中の人々に愛されるサーマルウェアブランド「スタンレー」のクラシックシリーズにランチボックスが復活しました。アメリカでは2015年の初登場以降、常に売り上げトップ3に入っていた人気アイテムで今回も完売必至!

創業70周年を迎えたアメリカ発のBBQグリルブランド、Weberより新作ガスグリルが発表されました。上位2機種はスマートフォンで調理温度をモニターできるスマートグリルです。

“走行距離20万kmは慣らし”だとも言われ、砂漠から高山、雪原まで世界中で信頼を得ているランドクルーザー。クルマモチーフの雑貨で知られるフェイスは、このランドクルーザーをモチーフにしたトートバッグを発売しました。トヨタ自動車公認のライセンス商品です。

暮らしを豊かにしてくれるインテリア雑貨メーカー「ダルトン」より小回りの利くクーラーボックスが発売されました。角張ったデザインがどこか懐かしいデザインでオールドスタイルにも無骨系キャンプにもピッタリ。

老舗サーマルウェアブランド、スタンレーより「真空スリムクエンチャー 1.18L」が発売されました。アメリカで3万人以上が入荷待ちする大ヒット商品ですがその魅力とは?

真夏日続きで都市部ほどではありませんが、キャンプ場でも蒸し暑い! 無理をすると疲労はもちろん、熱中症になりかねません。キャンプではどんなときに注意すればいいのでしょうか。また、キャンプ中の熱中症対策とは?

ロゴスのあぐらチェアは焚き火に釣りに大活躍する人気者。一度座ると立ち上がれないという座り心地のよさも評判です。この伝説的チェアに小物整理ができるカバーを付けた特別セットが発売中!

”サウナー””サ活”という言葉をよく耳にするようになりました。人気の高まりとともにサウナ施設を利用するのではなく、キャンプ場など大好きな場所にサウナを運び、リフレッシュする姿も。そこで話題を集める「テント型サウナ」の魅力を調べてみました。

体験型アウトドアショップ「Alpen Outdoors」オリジナルテント第三弾「AOD-3」が登場。キャンパーの潜在的なニーズに応え、日本の蒸し暑い夏のキャンプを助けてくれます。

車中泊を愛する動画クリエイター、ともさんがプロデュースしたカーサイドタープは、クルマのサイドドアからバックドアまでぐるっと覆う扇形。いわゆるバットウィングオーニングです。別売の蚊帳やサイドシートを取り付けてカーサイドテントのようにも使えるとのこと。設営・撤収も簡単です。

スモールブレードやハサミなど使用頻度の高い機能に絞り生涯の友となるビクトリノックス「クラシックSD」。そして1993年にデビューしてランニング界に大きなインパクトを与えたアディダス「EQT サポートシューズ」。ふたつのライフスタイルブランドがコラボし、特別なマルチツール「クラシックSDソウルメイト リミテッドエディション」とスニーカー「EQT 93ビクトリノックス」が誕生しました。

アウトドアリサーチの定番シェル「フォーレイジャケット」が進化しました。着心地が向上し、トレッキングや自転車ツーリングでの不快感を軽減するのはもちろん、キャンプや旅行に持っていきやすくなっています。

セーリングウエアで知られるヘリーハンセンより“海で過ごす休日”をテーマにしたアウトドアウェアが発売されました。海辺でのアクティビティに便利な機能とデザイン、そしてファッション性を備えた「Nautisk(ナウティスク)」シリーズです。

1976年の上陸以来、日本のキャンプシーンを牽引しているコールマン。テントやテーブルなど多彩なアウトドアギアを手掛けていますが、なかでもとくに人気なのは、百年以上もの歴史を持ち、ブランドロゴにもあしらわれているランタン。今回は、コールマンランタンのオススメモデルを紹介します。

ハイカーに高い支持を得ているザ・ノース・フェイス「クライムジャケット」が、この春よりエコ素材になりました。素材が変わっただけではありません。ほんのわずかですが身幅にゆとりがうまれ、重ね着しても動きやすくなっています。

“一生モノ”と呼ばれる名品を数多く作り出してきたアウトドアブランド「スノーピーク」は、流行に左右されないデザインとタフな構造はもちろん、全製品永久保証という充実の補修制度を用意するなど、ファンが多い理由もうなずけます。そこでアウトドアライターの大森さんに、キャンプでおすすめの3アイテムをピックアップしてもらいました。

アメリカ生まれのMSRは、徹底したフィールドテストを重ね、登山家にとってベストなギアを作るブランド。1973年、同社が初めて手掛けた山岳用テントは27m/sの強風に耐える性能を誇り、登山家たちがこぞって手に入れたそう。現在は山岳登山だけでなくフェスやキャンプなど幅広いシーンで愛されているのはご存じの通り。今回はキャンプ向きのテントを使用人数別にご紹介します。

コーヒー器具メーカーのハリオ商事より、電源不要で手軽にアウトドアに連れ出せるスマートフォン用スピーカー「自音〜電気を使わないスピーカー〜Zebrang」が発売されました。そもそもアウトドアでのむコーヒーは不思議とおいしいものですが、「自音」を使うことでコーヒーのおいしさをより引き出す空間になるそうです。
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