焚き火のおもしろさに”作る”をプラス! 折り紙みたいな「小焚き火台」が意外と遊べる
東京・八王子の小沢製作所によるアウトドアブランド「OZOPS(オズオプス)」より「小焚台」が誕生しました。親子いっしょに工作と焚き火を楽しめる新しい遊びです。

東京・八王子の小沢製作所によるアウトドアブランド「OZOPS(オズオプス)」より「小焚台」が誕生しました。親子いっしょに工作と焚き火を楽しめる新しい遊びです。

スイスの技術とクオリティ、そしてトレンドを取り入れたビクトリノックスの最先端ウォッチ「I.N.O.X.カーボンメカニカル」にこの冬、特別なモデルが誕生しました。シャープなカラーコンビネーションでオン・オフのスタイルを格上げします。

驚きのイノベーションでポータブル電源の常識を打ち破るEcoFlowより、LFP(リン酸系)バッテリーを搭載した「RIVER 2」シリーズが発表されました。充電のスピードアップ、安全性向上、そして最長10年使える長寿命となって長く暮らしを支えてくれるポータブル電源に仕上がっています。

2022年の11月4〜6日、北海道・美深で開催された「終り火」はキャンプをしながら焚き火・クラフト・ラム肉を楽しむ人気イベントです。夜は氷点下5℃程度と割合穏やかなものの一足早く雪に触れられる冬キャンプで、でみんなの寒さ対策を教えてもらいました。

紅葉が終わり、雪が降り積もるのを待つ北海道の11月上旬。秋から冬へと移り変わるこの時期にアウトドア好きが待ち望む小さなイベントがあります。グリーンシーズンの終わりに開催される「終り火」にはどのような魅力があるのでしょうか。

バンライファーの必需品とも言われているのが、電気で調理ができる”電気鍋”。電気鍋にはいろいろなモノがありますが、サンコーから発売されている「エレクトリックメスティン」は定格出力500W程度の中型ポータブル電源でも使えることと、煮物も焼き物もできるのがポイントです。

岩手発のアウトドアブランド「EFRICA」と南部鉄製造メーカー「及富」が開発したスキレットと鉄玉は、マタギがお守り代わりに持ち歩くオコゼがモチーフです。

2022年11月中旬、フィッシングの「DAIWA」よりキャンプやライトトレッキング、カヌーなどいろいろなアウトドアシーンをつなぐアパレルの新ラインが登場します。

老舗メゾンから若手クリエーター作品まで幅広いブランドを扱うセレクトショップ「ARKnets」が、スウェーデン王室御用達のフィッシングブランド「アブガルシア」別注モデルを発表しました。

丸めて収納できるプラボトルだけでなく、ペットボトルにも対応するMG TRAIL「ウォーターキャリーバッグキャリーバッグ」がクラファンで先行予約受付中。逆さま利用など登山やキャンプに便利なアイデアが搭載されています。

ナイフやプライヤーをベースとしたマルチツールが有名ですが「GRIPREX」はハンマーが主軸。キャンプでのちょっとした補修やDIYに役立ちそうな14 in 1となっています。

これまで小型発電機といえばガソリンや軽油が使用されてきましたが、いざというときにメンテナンス不良でうまく使えない事例が多発していました。G&ECOは入手しやすくメンテナンス性にすぐれたLPガスにも対応する二刀流の小型発電機「GD1600SR」を発表。ポータブル電源と併用すれば長引く停電への不安を低減できます。

自衛隊仕様の飯盒(はんごう)が話題ですが、今度は灯油ストーブ! 石油ストーブのトヨトミが再現した対流型ストーブ「宿営暖房Ⅰ型」が数量限定で発売されます。2022年10月1日より予約開始です。

どんなにおしゃれな焚き火台でも、組み立て・片付けが複雑だとうんざりします。とくにパネルを組み合わせるタイプは、歪んでしまうと組み立てにくくなることも。「鍛冶屋の頓珍漢」より、パッと開くだけで使えるソロ用焚き火台が登場。チタン製で驚くほど軽量です。

アメリカ・シアトル発のサーマルウェアブランド、STANLEY(スタンレー)。本国には日本未発売モデルが存在しますが、2022年9月デビューのオールブラックカラーコレクションが手に入るのは日本だけです。

アウトドア人気の高まりとともに、地方自治体も注目している「グランピング」。全国各地にグランピング施設がオープンしていますが、ちょっと豪華な常設テントではホテル泊とそう変わりがありません。そこでおすすめしたい、気軽に自然を満喫できる”特別な体験”ができるグランピング施設を3つ紹介します。

アメリカ発のアウトドアブランド「ケルティ」より、日本限定セミハードクーラー「NEW FOLDING COOLER」シリーズが発売されました。2018年登場のクーラーを日本人好みにアップデートしています。

今までにはないクリーンな電力技術を開発する「EcoFlow Technology Japan」より、1024Whという大容量ながらわずか80分で満充電できる「DELTA 2」が発売されました。しかもリン酸鉄系となり長寿命を実現しています。
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