オメガ「ムーンウォッチ」×スウォッチコラボモデルが“宇宙から見た地球”を表現! 鮮烈カラーが見た目にインパクト大な新作3モデルを解説
スウォッチとオメガのコラボによる「MISSION ON EARTH」コレクション(4万700円)が発売となりました。オメガの「ムーンウォッチ」をベースとしたデザインに、地球上の自然現象からのインスピレーションにより、溶岩、オーロラ、砂漠をテーマとした印象的なテーマカラーを持つ3モデルでの展開です。

スウォッチとオメガのコラボによる「MISSION ON EARTH」コレクション(4万700円)が発売となりました。オメガの「ムーンウォッチ」をベースとしたデザインに、地球上の自然現象からのインスピレーションにより、溶岩、オーロラ、砂漠をテーマとした印象的なテーマカラーを持つ3モデルでの展開です。

自分の自転車に取り付けるだけで電動アシスト自転車に早変わりするアシストデバイスが、ユーザーの声によりクラウドファンディングで再度、販売決定しました。

オリスより、鮮やかなグリーンの文字盤が新鮮な「ダイバーズ65 キャリバー400」(61万6000円 消費税込)が登場。ユーザーコミュニティのリクエストによリ6時位置のデイト表示なしのすっきりとしたデザインを楽しめます。

アウディ「Q5」「Q5スポーツバック」に特別仕様車Sライン ダイナミックエディションが登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

冬の暖房器具でお馴染みの「トヨトミ」。そんなトヨトミのアウトドアブランド「GEAR MISSION(ギアミッション)」から、二次燃焼焚火台とストーブ専用ゴトク2種類が登場し、販売中です。

スズキのモトクロッサー「RM-Z250」と「RM-Z450」に2025年モデルが登場しました。いずれもシャープなラインとイエローのボディカラーが目を惹く人気モデルです。スタートダッシュをアシストする機構を搭載したほか、足回りもより軽快でタフに。操作性とコーナリング性能に優れたモトクロッサーに仕上がっています。

ステランティスジャパンは2024年5月21日、フィアットブランドの「フィアット500(チンクエチェント)」および「500C」の日本向け生産を同年5月に終了すると発表しました。国内での販売についてもディーラーの在庫がなくなり次第終了となります。

本格的な夏の到来を前に、タグ・ホイヤー アクアレーサー・コレクションより「プロフェッショナル300」の新作が到着(45万1000円〜52万8000円)。雄大な海洋のイメージをさざ波模様のダイヤルで表現したデイトモデルとGMTモデルが、使いやすい42mmサイズで登場です。

フェラーリ・ジャパンは2024年6月11日、新型スーパーカー「12 CILINDRI(ドーディチ・チリンドリ)」を日本初公開しました。どんなモデルなのでしょうか。

北米日産は、R35型「GT-R」の販売を2024年10月に終了するとアナウンス。それとともに、ふたつの最終限定車に関する詳細が再度公開されました。加えて、次世代型R36「GT-R」についても鋭意開発中であることが明らかにされています。

今年創業140年を迎えるエドックスより、フラッグシップモデル・クロノオフショアの日本限定モデルが登場。漆黒ボディで深海の世界を表現するクオーツクロノグラフ「クロノオフショア 1 クロノグラフ ジャパン リミテッド エディション」(29万7000円、消費税込)をご紹介します。

アパレルブランド「ERIKO YAMAGUCHI」は人気のアイテムであるMatouシリーズのドルマンデザインを取り入れた、ブランド初の撥水アウター「Matou Windbreaker(マトウ ウィンドブレーカー)」をリリースしました。

メルセデス・ベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは4ドアオープンカー「SL」をベースにしたスペシャルモデル「マヌファクトゥーア ゴールデンコースト」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

雨の日の移動において心配なのは、携行する荷物がぬれること。書類や筆記具はもちろんのこと、ノートPCなどの電子機器を持ち歩く場合は特に注意が必要です。そこで、人気のビジネスリュックの中から、雨に強い注目モデルをピックアップしてみました。これらのリュックを活用してイヤな梅雨を乗り切りましょう!

リーガルコーポレーションが展開する「REGAL(リーガル)」は、2024年SSシーズンからグッズのラインナップを刷新しました。ビジネスパーソンに向けた幅広い商品を取り揃えています。

全長4685mmで3列7人乗りを実現するメルセデス・ベンツの電気自動車(EV)コンパクトSUV「EQB」の改良新型が登場しました。どう変わったのでしょうか。

ブライトリングより、NBAの人気プレーヤー、ヤニス・アデトクンボ選手のシグネチャーエディション2モデル「クロノマット オートマチック GMT 40 ヤニス・アデトクンボ」「クロノマット B01 42 ヤニス・アデトクンボ」が発売。イニシャルをあしらった秒針などヤニス選手にちなんだディテールを備えた限定モデルです。

2024年春に上陸したメルセデス・ベンツ「Eクラス オールテレイン」を、モータージャーナリストの藤島知子さんが試乗しました。ロードクリアランス&車高アップによってSUVのようなルックスと走破性を手に入れた、「Eクラス」の新たな個性の実力とは?

マイケル・ジョーダンが引退した1993年に誕生したシグネチャーモデル「エア ジョーダン 38」に、コーディネートに合わせやすいモノトーンの新色が登場しました。着脱しやすいローカット&幅広デザインの屋外コートモデルだけに、タウンユースに最適です。

ボルボ・カーズ(以下、ボルボ)は2024年6月6日、米国サウスカロライナ州チャールストン郊外にある工場で、EVのフラッグシップSUV「EX90」の生産を開始しました。新型EX90とはどんなクルマで、日本にはいつごろ導入されるのでしょうか。
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