ABT流大人ドレスアップ! アウディ「SQ5」をホイールとローダウンで別物に仕立てる
クルマの外装カスタムといえば、派手なエアロパーツが連想されますが、ローダウンとホイールのチョイスだけでも、ガラリと雰囲気を変えることが可能です。ABTスポーツの例で紹介します。

クルマの外装カスタムといえば、派手なエアロパーツが連想されますが、ローダウンとホイールのチョイスだけでも、ガラリと雰囲気を変えることが可能です。ABTスポーツの例で紹介します。

ベントレーマリナーによる「バカラル」と「ブロワー」の顧客向け車両が完成しました。まったく異なるアプローチから作られた至高のベントレーを紹介します。

日本最大の淡水湖である琵琶湖のほとりに、プライベートプールつきのテントや天然温泉、ナイトバー設備などを備えたラグジュアリーなグランピング施設が開業。一棟貸切で過ごせるプライベート感も抜群の「グランピングヴィレッジ滋賀今津浜」に期待が高まります。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、ジャガー初のフルバッテリー電気自動車である「I-PACE」の2022年モデルの受注を開始しました。

パガーニとならぶ、成功した新興ハイパーカーブランドといえばケーニグセグです。このスウェーデン発となるケーニグセグにはプレ値がつくのか、最新オークションから調査してみました。

さまざまなユーザー体験を届け続けてきたバルミューダが、2021年11月にスマホ事業へ参入するという発表に業界へ衝撃が走った。果たして、この参入が何をもたらすのか、バルミューダ代表取締役社長兼チーフデザイナー・寺尾玄氏やスマホジャーナリスト・石川温氏の意見をもとに紐解いていこう。

かつてホンダ「シティ」のラゲッジに積載できる「モトコンポ」というバイクがありましたが、そのコンセプトを電動で実現したのがポールスターでした。見た目も無骨でギア感に溢れていて、整備性もよさそうです。ただし、電動車「ポールスター2」で運ぶには、トゥバーが必要です。

アストンマーティンは2021年8月18日、同社初のSUV「DBX」の新しいプロモーションビデオの制作を発表した。

グランピングにおいて、快適な時間を過ごすのに重要な要素のひとつとなるのが入浴施設です。それが温泉なら心地よさは倍増。広島は大崎下島にオープンするドーム型グランピング施設「GLAMPISPA瀬戸内」には、なんと全棟に天然温泉の露天風呂が完備されています。

SF映画やアニメで描かれていた未来のガジェットが、日常の道具になっているいま、メルセデス・ベンツが描く未来のクルマは、荒唐無稽なものでもないのかもしれません。2021年のIAAで、欧州プレミアした「ヴィジョンAVTR」を紹介します。

ランボルギーニは2021年8月5日、その登場と共にアイコン的な地位を確立し、以後10年にわたりその座に君臨し続けることができたランボルギーニの「V12」モデルの秘密を公開した。

THE NORTH FACEから、環境配慮型の素材を使用したランニングウエアシリーズ「Free Run」の新アイテムが登場。ブランド独自の“循環型アップサイクルプロジェクト”の一環として生まれた同コレクションは、ランナーや環境のことを思ってつくられた注目のシリーズです。

IAAに登場したデンマークのハイパーカー「ゼンヴォ」。2004年にスタートした新興ハイパーカーブランドについてフューチャーします。

近年、堅調に支持を拡大しているのが“原付二種”と呼ばれる125cc以下のバイク。とくにスクーターは国産メーカーだけでなく輸入車の選択肢も充実しています。なかでも人気なのがプジョー「ジャンゴ」。そんな同シリーズに魅力的な限定車「ジャンゴ 125 クラシック ABS」が加わりました。

COVID-19の影響で、従来の「実地」での就業体験の機会が制限されているなか、ベントレーモーターズはデジタルの代替手段を取り入れ、ソーシャルモビリティの慈善団体であるスピーカーズ・フォー・スクールと提携して、500人以上の若者にさまざまなバーチャル就業体験を提供することに成功した。

自動車業界のEV化は急速に進んでいますが、それは新車に限ったことではありません。エバーラティがEV化したポルシェ「911」(964型)を紹介します。

北米ではJDM(ジャパン・ドメスティック・マーケット)の日本車は人気が高いが、R33型の「スカイラインGT-R」にも注目が集まりつつある。ひと昔前の日本での中古車価格では考えられない価格で落札された1台を紹介しよう。

ランボルギーニのスーパー ハイブリッドスポーツカー「シアン・ロードスター」が、日本のオーナーにデリバリーされました。センスよくまとめられたシアン・ロードスターを紹介します。

2021年からミュンヘンに開催地が変わった「IAA」で発表されたモデルのなかから、モータージャーナリスト山崎元裕が注目する1台を紹介。2018年の宣言どおり、SUV不動の王者たる「Gクラス」のBEV「コンセプト EQG」の詳細をレポートします。

デザインプロデュース会社・セメントプロデュースデザインが、日本各地の地場産業と協業した製品が話題を集めています。今回フォーカスするのは、古くから木工業が盛んな栃木県鹿沼市の星野工業が手がけた「THOOK」。極限まで薄く削られた木製カップは、飲み物本来の味をダイレクトに伝えてきます。
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