【7台限定】ジャガー「F-PACE SVR」にマットなグリーンを纏った特別仕様車加わる
ジャガーのパフォーマンスSUV「F-PACE SVR」をベースにした、7台限定の「BRGローンチ エディション」の受注がスタートした。SVOによるプレミアムカラーが注目だ。

ジャガーのパフォーマンスSUV「F-PACE SVR」をベースにした、7台限定の「BRGローンチ エディション」の受注がスタートした。SVOによるプレミアムカラーが注目だ。

ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェのラップタイム7分38.9秒をマークした、ポルシェ新型「カイエン ターボGT」の予約受注がスタートした。

もう少しパワーが欲しい。そう思う人にオススメなのがライトチューンだ。ドイツのチューニングメーカーであるフェートが手がけたメルセデスベンツAMG「GLB35 4MATC」を見本に、外観も控えめに、エキゾーストサウンドを調律しパワーをアップする手法を紹介する。

住宅設備機器と建築資材のインターネット販売をおこなうサンワカンパニーが2021年6月21日、モジュラー建築であるクラスコの新シリーズとして、トレーラーハウスタイプの「モバイルクラスコ」を発売した。

メルセデス・ベンツ新型「Sクラス」のインフォテイメントシステムが革新的すぎると話題だが、いかに進化しても必ず備わっている機能がラジオだ。そのルーツは、1920年代初頭から搭載されはじめたカーラジオにまで遡るといっていいだろう。そこで、メルセデス・ベンツのカーラジオの歴史を紹介しよう。

フィアットの「500ファミリー」の一員らしい個性的なスタイリングと大人4人がゆったりくつろげる居住性、長距離移動でも快適な安定感のある走りを実現した「500X」に、限定車「500X グランビスタ」加わった。

前後ふたり乗りのハイパーカー「ジンガー21C」の仕様が明らかになった。1350psのモンスターマシンの驚異のパフォーマンスを解説する。

ビー・エム・ダブリューは2021年6月28日、コンパクトスポーツ「M2 CS」をベースに仕上げられたサーキット専用モデル「M2 CS Racing(M2 C2レーシング)」の購入受付を開始した。なお日本国内においては、BMW Mモデルのレース仕様車両を販売する国内唯一のBMW Mモータースポーツディーラーである、モトーレン東都のみでの限定販売となる。

人気SUVのジープ「ラングラー/ラングラー・アンリミテッド」に、オレンジカラーのポップな限定車「オーバーランド・ナチョ」が加わった。

ポルシェといえば「911」。ポルシェならではの重厚さと爽快さが織りなすスポーティな走りは、911でないと味わえない、と考えるポルシェファンは多く、911以外を選択肢から外す人もいる。しかし、ロードスター特有の開放感とキレのあるバランスの良い走行性能を持つ初代「ボクスター」は、決して911に対するエントリーモデルではない。中古市場ではリーズナブルに購入することができる初代ボクスターを、なぜ今おすすめするのか、その理由を語りたいと思う。

SUVブームのなかでも、とくに人気があるのがランドローバー「ディフェンダー」だ。ローンチエディションが即座に完売したのは記憶に新しいが、はやくも2022年モデルのラインナップが明らかになった。オススメは2022年モデル限定グレードの「XS EDITION」だ。

毎年モリコロパークで開催される欧州車オーナーのミーティングイベント「ミラフィオーリ」に、チンクエチェントで参加した編集部西山が、コロナ禍の新たなイベントの楽しみ方をレポート。

かつて、ロールス・ロイスのエンジンを搭載したレコードブレーカーの偉業を称え、「レイス」と「ドーン」にリミテッドエディション「ランドスピード・コレクション」が加わった。

ネイマールJrやセルヒオ・アグエロなどのサッカー選手を始め、DJキャレドやミーク・ミル、リック・ロスなど、数々の著名人を顧客に持つスウェーデン発のブランド「ゴールデンコンセプト」の高級アップルウォッチケースから、新モデル「RSシリーズ」が日本初上陸。2021年6月23日より、ゴールデンコンセプト日本公式サイトにて、先行予約の受付を開始した。

アルファ ロメオの「ステルヴィオ」と「ジュリア」のラインナップが変更された。ステルヴィオに加わった「ヴェローチェ」に要注目だ。

アストンマーティンのハイパーカー「ヴァルキリー」に、サーキット専用モデルとなる「ヴァルキリーAMR Pro」が新たに加わった。現在分かっているヴァルキリーAMR Proの仕様と、その楽しみ方をレポートする。

ブガッティ「シロン・スーパースポーツ」のテストが大詰めになっている。そこで、どのようにして400km/hオーバーのテストをしているのかをレポートしよう。その内容を知れば、5億円近い車両価格も納得するはずである。

新車で気軽に手に入れることができるボンドカーとして、日本でも人気が高かったBMW 「Z3」の「M」モデルである「Z3Mロードスター」は、コレクターズアイテムとしても注目の1台だ。

スーパーカーのサブとしてオススメのSUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第3回目はジープ「ラングラー・アンリミテッド」。ハレの乗り物であるスーパーカーをドライブするオーナーにオススメする理由を解説。

「ディフェンダー」の本命ともいえる3.0リッター直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(MHEV)搭載モデルに、特別仕様車「X Trophy Edition」が加わった。50台限定販売だ。
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