フェラーリ「テスタロッサ」にロータリーエンジン搭載! RE雨宮のチューニングカーは「512BB/LM」に似ている!?
東京オートサロン2022の会場で、ひときわ注目を集めていた1台のフェラーリ。ベースは「テスタロッサ」ですが、なんと搭載されるエンジンはロータリーでした。

東京オートサロン2022の会場で、ひときわ注目を集めていた1台のフェラーリ。ベースは「テスタロッサ」ですが、なんと搭載されるエンジンはロータリーでした。

オフィスカジュアルが浸透し、いまやビジネスリュックは人気アイテムになりました。そんな定番品ながら、しっかり個性をアピールできる注目モデルがマザーハウスから新登場。レザーリュックなのに軽量で、背中が蒸れにくく背負いやすいのが特徴です。高級感あるシボ革を使い、やや丸みのあるフォルムに仕上がったリュックはオンオフともに大活躍します!

確かな信頼性、洗練されたスタイルを特徴とするスイスの時計ブランド・チューダーより、「ペラゴス FXD」(REFERENCE 25707B/21、44万3300円・消費税込)が登場。水中ナビゲーションのために設計された本格ダイバーズのルーツは、1950年代に端を発する“マリーン・ナシオナル”ことフランス海軍との蜜月関係にまでさかのぼります。

京都の老舗和菓子店・末富から、和菓子に合うオリジナルコーヒー「Suetomi Coffee」が登場しました。三重県津市にあるスペシャルティコーヒー専門店と共同開発した「いつものコーヒー」と「出逢いのコーヒー」というこだわりの2商品が定期購入形式で販売されます。

「最善か無か」を掲げていた時代のメルセデス・ベンツ「Eクラス」に魅了された自動車ライター、原アキラ氏による「W124日誌」。今回はハンチングのトラブルシューティングと伊勢神宮と岡山への長距離ドライブを紹介します。

ポルシェのチューニングに新たな星が誕生しました。ドイツ・バイエルン州リヒテンフェルスに本社を置くフリードリッヒの超絶技巧のマフラーに注目です。

時計専門店ザ・クロックハウスより、ロイヤルブルーがダイヤルを華やかに彩る都会的なダイバーズウォッチ、「セイコー プロスペックス 1965 メカニカルダイバーズ 現代デザイン ショップ専用モデル SBDC163」(14万3000円、消費税込)が登場。どんな装いにも合わせやすい嫌みのないスタイリングが魅力です。

イギリスの老舗プレミアムメーカー「ジャガー」。BMWやメルセデス・ベンツ、アウディなどと価格帯は近いジャガーですが今後、更に高級なポルシェやアストンマーティンを新たなライバルにする、と報じられました。果たして成功するのでしょうか。

モーターショーなど、クルマを展示するイベントは数多くありますが、「ミラノデザインウィーク」でのクルマの展示は、それらと比べてセンスよくてオシャレです。そこで、VAGUEが注目した展示を紹介します。

BMW新型「M3/M4」のパワーに物足りないという人に、Gパワーが700psまでアップするチューニングメニューを開発しました。最終的には800psを目指します。

モータージャーナリストの西川淳氏が試乗したのは、マクラーレン史上最も軽量なカーボンボディを採用し、ウインドシールドすらないスパルタンなモデル「エルヴァ」。AASMと呼ばれる疑似ウインドシールドを試しながら、ウェット路面でエルヴァの実力を体験してきました。

キャンプやBBQで、好みの具材をいっぱいのせたピザを味わいたい。そんな希望を叶えてくれるのが、カイホウジャパンのピザ窯「ボーノKH-PO11B」です。木質ペレット使用で着火や火加減の調整がしやすい上に、焼き料理や煮物、蒸し料理まで多彩な調理が可能です。

2021年は、多くの高級ブランドのセールスが好調でした。もちろんベントレーも過去最高の販売台数を達成。そこで、ベントレーが世界のどこで販売が好調だったのか、マーケット別セールスを紹介します。

「イエローバード」の通称で有名な「ルーフCTR」ですが、それ以前にもポルシェのチューニングをおこなっていました。その世界的に有名になる前のルーフが手掛けたポルシェにはプレミアムがつくのでしょうか。

新しい年を迎え、気持ちも新たにサイフを買い替えたいと考えている人も多いのでは? そんな人におすすめしたいサイフやキーケースなどの革小物が、人気セレクトショップ・ブリティッシュメイドに新入荷。高品質なブライドルレザーを使ったアイテムは、丈夫で長持ち、経年変化も楽しめる注目作です!

2022年はフェラーリ創業75周年になります。70周年も盛大なイベントが催されましたが、2022年もフェラーリのファンを喜ばせてくれそうです。

素材調達から製法まで、最高峰にこだわったレザーブランド・IL CRITERIO。その第1弾製品として、MagSafeに対応したiPhoneケースと、同ケースに組み合わせ可能なサイフやカードケースなど、5アイテムが登場しました。大人にふさわしい上質感をiPhoneにプラスしてくれます。

ポルシェ「タイカン」、もしくは「カイエン」などのE−Hybridモデルオーナーに、軽井沢がさらに近く感じるサービスがスタートします。

スーパーカーブーム時代のヒーローだったフェラーリ「BB」を、ガチで仕上げたレーシングカーがありました。16台のみ作られた「BB/LMシリーズ3」のなかでもワンオフのボディを持ったBBは、どれほどの価値があるのでしょうか。

SYRINXは、収納時の最厚部がわずか7mm台という二つ折り財布「Hitoe Fold Less」を開発。現在、クラウドファンディングを展開している。必要最低限のカード類と紙幣/硬貨を携行できるミニマル財布は、これからの時代の新常識となりそうです。
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