最高のデートカー! ランボ「ウルス」のサウンドにメロメロ
モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、ランボルギーニ「ウルス」だ。

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、ランボルギーニ「ウルス」だ。

アルファ ロメオ「ジュリア」の究極モデル「ジュリアGTA/GTAm」のオーダー受付が、ついに日本でもスタート。車両価格はそれぞれ2064万円と2198万円だ。

メルセデス・ベンツ日本は2021年4月26日、「EQC」に続く純電気自動車(EV)第2弾となる「EQA」を発表、発売した。

FRポルシェがじわじわと見直されつつある昨今だが、フルレストア済の「924 S」が英国のオークションに登場した。しかも「ル・マン」の名を冠した特別なモデルだが、果たしてその栄光の名は落札価格に影響するのだろうか。

ロールス・ロイスが2021年2月に発表していた「ファントム テンパス コレクション」が、上海のハイブランドひしめくもっともエッジな地区に展示された。

ミラノ在住の野口祐子レポーターが、ミラノの中心でアウディがおこなった「Q4 e-tron」の展示を紹介。どうしてアウディはミラノにこだわるのだろうか。

アルファ ロメオのヘッドクォーターが移転し新しくなった。新たな本部として選んだ場所は、アルファ ロメオ「チェントロスティーレ」だ。

米国GM傘下のブランド「キャデラック」は2021年4月22日、ラージサイズのSUV型電気自動車(EV)「LYRIQ」を世界初公開した。同年9月から全米で受注予約を開始し、2022年前半から販売を開始する予定だ。

フェラーリの自然吸気V8を搭載した最後のモデル「458スペチアーレ」は、今なお非常に人気の高いモデルだが、そのスパイダー版はさらに人気が高いのだろうか。最新オークションの落札結果から考察する。

1990年代のオープン2シーター復興ブーム時代、ライトウェイトで硬派なスポーツカーとして登場したロータス「エリーゼ」。その初期モデルは今後注目されるクルマになるのだろうか。

フォルクスワーゲングループ・オブ・アメリカ(米国VW)は2021年4月21日、同年6月に発売する予定のコンパクトSUV「タオス」の価格を発表した。

マクラーレンのベーシックラインを担うハイブリッドモデル「アルトゥーラ」が、ついに日本公開された。注目のパワートレインに焦点を絞って解説しよう。

世界28か国、93名のモータージャーナリストで審査委員会が構成されるWorld Car Awards(WCA。ワールド・カー・アワード)は2021年4月20日、2021年のワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)にVW「ID.4」を選んだと発表した。

ルノーのレーシング部門であるルノー・スポールが手がけた、初期のストイックなまでのスポーツカー2台のヒストリーを紹介する。

独フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月22日、Bセグメントハッチバック「ポロ」をマイナーチェンジ、改良新型をオンラインで世界初公開した。

日本だけでなく海外でも人気のある和製スポーツカー、ホンダ「NSX」、トヨタ「スープラ」、日産「フェアレディZ」の最新海外オークション結果をレポートする。

独BMWは2021年4月19日、中国・上海で開催されている上海モーターショー2021で、電気自動車(EV)新型SUV「iX」を世界初公開した。

フェラーリのフラッグシップであるV12搭載FRモデルの「812」シリーズに、最終進化版といえるリミテッド・エディションが登場する。事前発表された資料から、どのようなクルマであるのかを解説しよう。

上海モーターショー2021において、マセラティの電動化計画第2弾となる「レヴァンテ ハイブリッド」がワールドプレミアした。ハイブリッドではあるが、マセラティがこだわったのはサウンドだった。

ラリーレイドで名をはした「ボウラー」が、国防省との共同プロジェクトで製作したコンセプトモデルは、どのような目的があって製作されたのだろうか。
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