世界にたった7台! 映画『007スペクター』の劇中車ランドローバー「ディフェンダー」が、オークションに出品!!
映画『007スペクター』の劇中車であるランドローバー「ディフェンダー」が、オークションに出品されることがわかった。ランドローバーファン、007マニア垂涎のディフェンダーは、いったいどんなカスタムがなされているのだろうか。

映画『007スペクター』の劇中車であるランドローバー「ディフェンダー」が、オークションに出品されることがわかった。ランドローバーファン、007マニア垂涎のディフェンダーは、いったいどんなカスタムがなされているのだろうか。

欧州では2020年3月に発表された、4代目となるアウディ新型「A3スポーツバック」。プレミアムCセグメントハッチバックとして、メルセデス・ベンツ「Aクラス」、BMW「1シリーズ」とともに市場を牽引するモデルだが、この新型コロナ禍もあってか日本上陸のスケジュールは未定だ。そこでドイツ・プレミアム御三家のハッチバックを比べ、その魅力を探ってみた。

ジープは2020年5月9日より、同社のミッドサイズSUV「チェロキー」と、コンパクトSUV「コンパス」、「レネゲード」に、専用のエクステリアパーツを採用し、装備も充実した限定車「ナイトイーグル」を発売する。

ベントレーのDNAに欠かせないのが、クラフツマンシップだ。そして、クラフツマンが仕事を始める以前に、ベントレーを他のラグジュアリーカーとは一線を画している重要な要素が、素材の調達と選択となる。今回は、ベントレーが使用する最高品質の素材について紹介しよう。

2020年5月7日、ランボルギーニは「ウラカンEVO RWD」にスパイダーを追加し、ランボルギーニの公式ウェブサイトで初めてAR(拡張現実)を使用してバーチャル公開した。「ウラカンEVO RWDスパイダー」のスペックと開発の狙いを紐解いてみよう。

いつかはポルシェを所有してみたいと思っている人に、いまオススメのユーズド・ポルシェを紹介しよう。ナビゲーターは、プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏。実際に丸山氏が日常で使ってみて、本当にオススメできる100万円台から始めるポルシェライフにもってこいのポルシェとは?

2020年4月26日のイタリア首相令を受け、アウトモビリ・ランボルギーニは5月4日から生産活動を再開すると発表した。

2020年4月27日、イタリアとアメリカの4ブランド(アルファロメオ、フィアット、ジープ、アバルト)を擁するFCAは、イタリアのアテッサにあるセベル工場での生産を再開した。

映画『007』シリーズの劇中車として、はじめて採用された日本車であるトヨタ「2000GT」は、いまや世界のコレクターが注目するクラシックカーである。そこで、トヨタ2000GTがどのようなクルマであったのかを振り返りつつ、2020年10月のオークションにかけられる要注目のトヨタ2000GTを紹介しよう。

メルセデス・ベンツは、2代目となる新型「GLA」を発表、欧州で発売を開始する。

ポルシェのエンジンといえば、「911」に搭載されている水平対向6気筒エンジンを思い浮かべる人が多いだろう。しかし、かつては「356」シリーズや「912」などのように水平対向4気筒モデルも数多い。現行のラインナップでは、「718ケイマン/ボクスター」が4気筒エンジンを搭載したポルシェだが、そもそも、6気筒モデルに比べて走行性能は見劣りするのだろうか。モータージャーナリストの中谷明彦氏が富士スピードウェイで全開走行して、その問に答えを下す。

ベントレー・モーターズの公式アイテム「ベントレー コレクション」は、クルマと同様に、最高品質のもが厳選されている。外出自粛が続く今、自宅のライフスタイルをより豊かにしてくれるアイテムを紹介しよう。

先日テスラは、北米にて「モデルS」と「モデルX」の各パフォーマンスグレードの加速性能を、ソフトウェアアップデートによって向上させると発表した。

マクラーレン「スピードテール」が、カタログ表記の403km/hを実際に出すことができるのは、最高速検証テストで実証された。では、どうしてスピードテールは、テストで何度も400km/hの壁を超えることが出来たのだろうか。

2019年5月、17年ぶりに復活して話題となったトヨタ「スープラ」。あの発売から1年、あらためて「RZ」「SZ-R」「SZ」の3グレードに乗ってみた。それぞれ馬力の異なる、個性のある3グレードだが、どのモデルがおすすめなのか考えてみた。

東京と大阪の真ん中あたりに位置する愛知県豊橋市。人口約38万人の中規模都市だが、日本のゲートウェイ(玄関口)としてトヨタやスズキ、三菱のクルマがここから輸出されるほか、フォルクスワーゲングループやボルボ、プジョー・シトロエン、FCAグループ、メルセデス・ベンツなど世界各国からクルマが輸入されていて、日本を走る輸入車の2台に1台が豊橋に入ってくるという。なぜ豊橋は「輸入車の聖地」といわれるような街になったのか。

せっかくのGWを、外出自粛で自宅で過ごしている方へ、かつて試乗した2シーターオープンでの妄想ドライブをお届け。ドライブするコースは、妄想するだけでも気分の晴れる大都会東京の夜景を遠景に、そして間近に感じることができる首都高ループルート。スカイツリーを左手に眺めながらドライブできるコースだ。試乗したのは、ジャガー「Fタイプ コンバーチブル」。コロナ明けの暁には、抜けのよいC2区間とトンネルの続くC1で、エキゾーストサウンドを思い切り楽しんでほしいコースだ。

最新のポルシェは最良のポルシェ、とは、ポルシェ「911」を語る上でよく聞くフレーズだが、果たしてそうなのだろうか。最新モデルが登場したことで、プリビアスモデルとなったポルシェも十分に魅力的だ。そこで、モーナ―ジャーナリストである中谷明彦氏による「ちょっと昔のポルシェ(チョイふるポルシェ)」の新車時のインプレッションで振り返ってみよう。

2019年に日本に上陸したシトロエン「C3エアクロスSUV」は、Bセグメントモデル「C3」をベースにしたコンパクトSUVだ。いま注目のコンパクトSUV市場にあらたに登場したポップなモデルに試乗した。

新型コロナウイルスの影響で外出を控えなければならないため、かつて試乗したアメリカン・マッスルカーでの妄想ドライブをお届け。ドライブコースは、大橋JCTから大井JCTのトンネルが開通したことで実現した、東京の夜景を味わい尽くせるコンパクトな首都高ループルート。試乗車はアメリカンドリームの象徴たる「コルベットZ06」。フルオープンにして走ってみたらどんな景色が見えてくるのか、コロナ明けにでも試してほしい。
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