ランボルギーニ公認スピーカー第2弾は「ウラカン・ペルフォルマンテ」
開発・デザインから組み立てまでを一貫して、イタリアでハンドメイドでおこなっているスピーカーブランドであるiXOOSTのランボルギーニとのコラボレーション企画第2弾は、「ウラカン・ペルフォルマンテ」がモチーフだった。日本の住宅事情にもぴったりサイズの、ランボルギーニの名を冠したスピーカーをご覧に入れよう。

開発・デザインから組み立てまでを一貫して、イタリアでハンドメイドでおこなっているスピーカーブランドであるiXOOSTのランボルギーニとのコラボレーション企画第2弾は、「ウラカン・ペルフォルマンテ」がモチーフだった。日本の住宅事情にもぴったりサイズの、ランボルギーニの名を冠したスピーカーをご覧に入れよう。

最初のアウディ「クワトロ」が世に登場して、40年を迎えた。いまでこそアウディといえば、四輪駆動=「クワトロ」というイメージが強いが、クワトロはどのようにして開発され、この世に生まれたのだろうか。

ベントレー「バカラル」のカラーデザイン・コンテストの最優秀作品が選ばれた。最優秀に選ばれたのは、虹をテーマにしたカラー。どうして虹色カラーが選ばれたのだろうか。

フェラーリには、オーナーが好きなカラーや仕様にカスタムできるテーラーメイドプログラムがあるが、フェラーリのブランドイメージを損なうようなカスタムは受け付けてくれない。では、アーミー仕様の迷彩色はテーラーメイドで受け付けてくれるのだろうか。

米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2020年5月20日、発表時期が未定となった「ハマーEV」のティザー映像を公開した。

日本と同様、ヨーロッパでも2020年2月に発表されたトヨタ新型「ヤリス」。4代目に進化したヤリスだが、このBセグメントと呼ばれるコンパクトクラスは、欧州では一番販売台数の多いカテゴリーとなるため、ライバルひしめく激戦区となっている。そんなライバルと比較してみた。

マツダは、2020年秋に欧州で発売予定のマツダ初の電気自動車(EV)、「MX-30」の生産を開始したと発表した。

いまでは日本でも装着が義務化されている横滑り防止装置。一般的にはESCやESPと呼ばれることが多いスタビリティコントロールシステムだが、初めて市販車に装着されたのは1995年。つまり登場からまだ25年しか経っていないという。その歴史を紐解いていこう。

1970年代に一世を風靡した「スーパーカーブーム」。このブームを少年時代に過ごした人ならば、「スーパーカー消しゴム」を一度は手にしたことがあるだろう。この懐かしいアイテムが、超リアルにランボルギーニ公認アイテムとして、令和の時代に復活を遂げた。

独アルピナの日本総代理店、ニコル・オートモービルズは2020年5月19日、同日に欧州で発表されたBMWアルピナ「XB7」の予約受付を開始した。

フェラーリのデザインで有名なピニンファリーナが、フィアット・アバルトのレーシングマシンをベースにつくった、公道を走るコンセプトカーは、1960年代から見た未来のスーパーカーの姿だった。

正義のヒーローであるバットマンが操るマシンは、バット・モービルで決まりだが、バットマンの昼の顔であるブルース・ウェインの愛車はランボルギーニであった。その理由は、「ムルシエラゴ」というネーミングに由来しているかもしれない。

人気オフローダーであるジープ「ラングラー」に、ワンタッチでオープンエアドライブを楽しめる限定車が登場。ラングラーの大本命となりそうな限定モデルの仕様とは。

ランボルギーニが、カスタマーを中心にステイホームに彩りを添えるギフトセットをプレゼント。その中身は、なんとイタリアの食材を使ったパスタセット。「タリアテッレ・サンタアガタ」と名付けられたパスタ、果たしてそのお味のほどは?

メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムミニバンの「Vクラス」に、「V220d Marco Polo HORIZON(マルコポーロ ホライゾン)」を追加、2020年5月21日より販売を開始した。

メルセデス・ベンツのチューニング・メーカーとして名高いブラバスから、爆弾にも耐えうるタフな「Gクラス」をベースとした3つのモデルがリリースされた。もともとタフなGクラスに加えられたチューニングメニューを紹介しよう。

ルノー・ジャポンは、フランスの街中で見かけるプロユースの「働くクルマ」をイメージした、グレーのボディカラーの限定車、ルノー「カングー クルール」を2020年5月21日から200台限定で発売する。

ジャガー・ランドローバーは2020年5月20日、スペシャル・ビークル・オペレーションズ(SVO)部門での2019/20年度の販売台数が、2018/19年度の64%増となる9500台を上回ったと発表した。

1996年に開催された世界最高峰のスポーツカーレース「FIA-GT選手権」制覇を目論み、わずか128日で誕生したメルセデス・ベンツ「CLK-GTR」は、参戦初年度でいきなり総合優勝を勝ち取った。このCLK-GTRのロードバージョン全生産数25台のうちの1台を紹介しよう。

2020年に創業110周年を迎えるアルファ ロメオは、「ジュリア」に最上級・最高性能モデルである「ジュリアGTA/ジュリアGTAm」をラインナップする。そこで、アルファ ロメオの「GTA」および「GTAm」という名称の由来について紐解いてみよう。
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