今こそセカンドカーで持ちたい! 窓も屋根もドアもない「スマート」を中古で探す
セカンドカーを持つなら、唯一無二の個性があるクルマを所有したい…そんな人に変わり種のモデルを紹介する。いまから18年前に登場した、初代スマートをベースとしたスマート「クロスブレード」だ。限定数の少なさや、程度の良い個体が多いこともあり、中古車市場では当時の新車価格よりも高い値段で取引されているという。

セカンドカーを持つなら、唯一無二の個性があるクルマを所有したい…そんな人に変わり種のモデルを紹介する。いまから18年前に登場した、初代スマートをベースとしたスマート「クロスブレード」だ。限定数の少なさや、程度の良い個体が多いこともあり、中古車市場では当時の新車価格よりも高い値段で取引されているという。

梅雨入りと聞いただけで気分が憂鬱になってしまうが、雨の日の外出を前向きにしてくれるファッションアイテムを紹介しよう。

ドイツのチューナーの雄であるノビテックが、フェラーリ「F8トリブート」をはやくもチューニング。ノビテックが手掛けたF8とリブートの第1段階のチューニングの中身とは?

2ペダルのオートマ車にも「トルクコンバーター式AT(トルコンAT)」「CVT」など種類があるが、そのなかの「デュアルクラッチトランスミッション(DCT)」は一時期、「夢のトランスミッション」ともてはやされたものだ。2020年のいま、現状はどうなのだろうか。

現在、他県への移動は憚られるものの、個の空間づくりの上でも目が離せないのがキャンプシーン。これからは大人数よりソロやデュオキャンプがさらに加速化しそうな予感大だ。 生活や働き方の変化も見据えた、大人のソロキャンプスタイルとは何か? VAGUE流のQuality of High Lifeな大人のためのソロキャンプを紹介しよう。

モデル末期となったランボルギーニ「アヴェンタドール」。ラストに「SVR」登場の噂も絶えないが、自然吸気のV12エンジンを純粋に楽しむとしたら、「SVJ」ではなく、「SV」がオススメだというモータージャーナリストの西川淳氏。その真意とは。

ポルシェジャパンは、新型「カイエンGTS」と新型「カイエンGTSクーペ」の予約受付を2020年6月12日(金)より開始した。

ベントレーとブライトリングは、それぞれの分野でその世界をリードするパートナーシップを記念して、新たなスポーツウォッチを発表した。1984年に発売されたクロノマットのベントレーモデルを紹介しよう。

独BMWは、2020年末に市場投入される予定の新型電気自動車(EV)、「iX3」の生産開始に向けた準備が計画通りに進んでいることを発表した。このモデルは中国・瀋陽にあるBMWブリリアンスオートモーティブ合弁会社(BBA)の工場で、2020年夏から生産が開始されるという。

独メルセデス・ベンツのハイパフォーマンスモデルを手がけるメルセデスAMGは、2020年6月8日、コンパクトパフォーマンスSUVである新型「GLA35 4マティック」「GLA 45 4マティック」「GLA 45 S」の受注を欧州で開始した。

ポルシェジャパン初となるポップアップストア「Porsche NOW Tokyo」が、2020年7月9日(木)から2021年8月31日(火)まで期間限定でオープン。

TOYO TIREは、地元の行政や警察と連携して交通安全啓発をおこなうイベント「日本クラシック&エキサイティングカーラリー2020(NCCR2020)舞洲-滋賀」に協賛する。

2010年に鈴鹿クラブマンレースからスタートした新カテゴリー「VITA−01」は、今年10周年。いまやスプリントレースや耐久レースなどに広がりを見せるVITA−01は、プロのレーサーだけでなく、ジェントルマンレーサーやドライビングテクニックを磨きたいスーパーカーオーナーなど、幅広い人達に支持されている。VITA−01の魅力をプロレーサーである富田竜一郎氏に解説してもらおう。

メルセデス・ベンツ日本は2020年6月11日、新型「GLEクーペ」を発表し、注文受付を開始する。納車は同年6月下旬より順次予定している。

スウェーデンのボルボは、2025年までに新車販売台数の100%を電動化モデル(50%を電気自動車、50%をハイブリッド車)にするという「電動化戦略」を進めている。2020年4月23日に日本に上陸した「XC60 B5」「XC90 B5」は、その戦略に基づいた48Vマイルドハイブリッド仕様だ。今回は「XC60 B5 AWD インスクリプション」に乗り、ガソリンモデルとの違いを確認してみた。

横浜市にあるそごう美術館では、2020年6月10日から7月8日まで「ラリック・エレガンス」展を開催している。

フェラーリはいつの時代でもエレガントなフォルムで魅了してきたものだが、なかにはどう贔屓目に見ても美しくないプロポーションの車両もある。今回はそうした、フェラーリらしからぬ車両(ただしプロトタイプ)を紹介しよう。

クルマのハンドルは、自動車が登場した黎明期から長い間、その形が変わらないものとして思われがちだが、じつは最初のクルマにはハンドル自体が存在していなかったという。その歴史を見てみよう。

かつては多くのクルマに搭載された水平対向エンジンだが、いまではポルシェとスバル(とスバルからOEM供給されたトヨタ)しか、水平対向エンジンを搭載した4輪車はない。それはいったいなぜなのだろうか。

ワイン、シャンパン……と、料理とペアリングを楽しむ文化が日本にもようやく根付いてきたが、いま、意識高い系の人に注目されているのが、日本茶とのペアリング。ワインのようにペアリングを楽しめる注目のボトルドティーを紹介しよう。
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