日本導入わずか6台 世界100台の限定車 アルピーヌ「A110R ル・マン」発売 究極の軽量ミッドシップスポーツカー
2023年で100周年を迎えた世界3大レースのひとつが「ル・マン24時間耐久レース」です。その100周年を記念し、アルピーヌ「A110R ル・マン」が登場しました。

2023年で100周年を迎えた世界3大レースのひとつが「ル・マン24時間耐久レース」です。その100周年を記念し、アルピーヌ「A110R ル・マン」が登場しました。

カワサキの人気バイク「Z900RS」に、特別な技法の重ね塗りを施し、つややかで重厚な質感に仕上げた特別仕様車が登場しました。そのグラフィックのモチーフは、往年の名車「Z1」を想起させる鮮やかな“イエローボール”。周囲の視線を独占すること間違いなしです。

先ごろマツダは、「ロードスター」と「ロードスターRF」の受注を停止したと公式Webページ上で発表しました。開発責任者が“ND史上最大の商品改良”を宣言した来たる2024年モデルは、果たしてどんな仕様となるのでしょうか?

BMWモトラッドの100周年を記念した、ふたつの日本限定モデルが登場しました。いずれもBMWバイクのヘリテージ・セグメントを代表する「R nineT」をベースとしており、アルミニウム製タンクやカスタムパーツなどを採用。魅力的なデザインに快適なライディングを実現する多彩な装備をプラスした特別なモデルです。

ハーレーダビッドソンの最高級プレミアムモデル「CVO」シリーズ2モデルの2023年モデルは日本に上陸しました。大きな進化を遂げた「CVOストリートグライド」と「CVOロードグライド」は、2輪車の新たなベンチマークとなりそうです。

メルセデス・ベンツのベストセラーSUV「GLC」に、もっとも高性能なPHEVモデル「メルセデスAMG GLC63SEパフォーマンス」が欧州で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

日本で乗ることを考えて作られた、折りたたみ式の電動キックボード「SO-RIN」(15万9000円~、消費税込 ※7月17日現在)が、クラウドファンディングのMakuakeに登場。両輪駆動のパワフルな走りで、坂道が多い日本の道でもストレスフリーで乗ることができます。

発表直後から高い人気を集めているカワサキのクルーザーバイク「エリミネーター」。その車名は、過去にカワサキが展開していた人気シリーズに由来しています。かつての「エリミネーター」とはどんなバイクだったのか? 歴代モデルを振り返ります。

先ごろ北米トヨタが2枚のティザー写真を公開。そこには、新型「ランドクルーザープラド」と思われるクルマが映っていました。果たして新型はどのようなモデルへと進化を遂げるのか、予想してみました。

欧米の高級車に対抗できるラグジュアリーさが魅力的なレクサス「LC500コンバーチブル」。先ごろ商品改良を受けた新型をドライブすることができました。目的地に選んだのは、レクサスLCをよく見かけるというゴルフ場です。

トライアンフの400ccクラスに、モダンクラシックなデザインと新型エンジンが特徴のニューモデル「スピード400」が登場しました。時代を超越したトライアンフデザインを受け継いだスタイリッシュなルックスと、軽快でダイナミックな走りを兼備した注目の1台です。

ヒョンデの高性能EV「アイオニック5 N」が現在開催中のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2023で世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

2023年1月に全世界で発売がスタートしたロイヤルエンフィールドの「スーパーメテオ650」。650ccの並列2気筒エンジンと新しいシャシーを組み合わせたオーセンティックなクルーザーバイクですが、世界各地で大きな反響を得ています。そんな注目モデルがついに日本上陸。ツーリングの楽しさを体感できるファン待望の1台です。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中でも高い注目を集める「クラウン・スポーツ」。その発売日が近づいてきました。この新しいスポーツSUVの気になるパワートレインについて、おさらいを兼ねてチェックしてみましょう。

2018年7月に登場、すでに5年が経っているスズキ現行型「ジムニー」ですが、その人気は衰えを知らず、いまだ納車待ちが続いています。そんなジムニーですが、燃費はWLTCモードで14.3km/Lから16.6km/L、「ジムニーシエラ」で14.3km/Lから15.4km/Lと、現代のクルマとしてはそれほど良い数値ではありません。ハイブリッドエンジンはなぜ搭載されないのでしょうか。そこには理由があるといいます。

ボルボの世界販売台数が好調です。2023年1月から6月の上半期では34万1691台と前年同期比プラス17%を記録しています。なぜいま、ボルボは勢いがあるのでしょうか。日本では、2023年上半期の数字は前年同期比95%となっていますが、その人気に拍車をかける新型モデルの導入があるようです。

日本車、とくに軽自動車やコンパクトカーには多く採用されているトランスミッションが「CVT」です。CVTは日本語で無段変速機といわれるもので、ギア比を自在に変化させることができ、燃費向上に一役買っている変速機なのですが、とくに運転が好き、走り好きのドライバーからはあまり好まれていないのが現状です。どうしてそうなのでしょうか。いま、CVTはどこまで進化しているのでしょうか。

いまやバイクでのツーリングに欠かせない存在となっているのが、スマートフォンの地図アプリ。昨今ではハンドル回りにスマホを装着しているライダーが増えていますが、落下や故障のリスクを考えると少し不安ですよね? そこでおすすめなのが、スマホと連携できる「スマートモニター」。街乗りからロングツーリングまでライダーをサポートしてくれます。
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