2024年に日本発売か!? ホンダ製ネイキッドバイクのフラッグシップ機「CBホーネット」は“ストリートファイター”系のスタイルがカッコいい
ホンダはEICMA 2023において、ネイキッドタイプのフラッグシップバイクとなる新型「CB1000ホーネット」を発表。排気量の小さい「CB500ホーネット」も併せてリリースしました。パワフルなスーパースポーツ系のエンジンを搭載したストリートファイター系のモデルで、日本市場への導入にも期待が高まります。

ホンダはEICMA 2023において、ネイキッドタイプのフラッグシップバイクとなる新型「CB1000ホーネット」を発表。排気量の小さい「CB500ホーネット」も併せてリリースしました。パワフルなスーパースポーツ系のエンジンを搭載したストリートファイター系のモデルで、日本市場への導入にも期待が高まります。

バイクメーカー各社が新モデルをお披露目する場として知られるEICMAの舞台で、ホンダはフラッグシップモデルである「CBR1000RR-R ファイヤーブレード」とそのSPバージョンを発表しました。レースでの勝利に向けてバージョンアップしたマシンの進化をひも解きます。

レクサスのコンパクトSUV「UX」がマイナーチェンジ、新型が発表されました。どのように変わったのでしょうか。

メルセデス・ベンツの人気コンパクトSUV「GLB」の高性能モデル、メルセデスAMG「GLB35 4MATIC」がマイナーチェンジされ日本で登場しました。エンジンは48V電気システムとBSGを搭載、さらにエクステリアデザインを一新しています。

ジャパンモビリティショー2023で世界初公開されたホンダ「プレリュード・コンセプト」が、米国ホンダが展開するアメリカン・ホンダ・コレクション・ホールに展示されました。会場には大ヒットを記録した歴代プレリュードも併せて展示されました。

フランス車のMPV、ルノー「カングー」の仏モブージュ工場での生産が400万台を突破したと発表されました。日本でもカルト的な人気を誇るカングーの歴史を追ってみます。

メルセデスAMG新型「C63SEパフォーマンス」のステーションワゴンが日本で発売されました。ハイパフォーマンスPHEVはトータル680馬力を発生します。

VWは、2026年に市場投入される予定の「ID.2オールSUV」のシルエット写真を公開しました。ポロクラスのコンパクトSUVと予想されます。価格も手ごろになりそうで、欧州市場でヒット作になるのも間違いなさそうです。

メルセデスAMG「C63 S Eパフォーマンス」に限定モデルのF1エディションが追加され発売しました。全国限定100台となっています。

レクサスは2023年12月19日、ラグジュアリーなコンパクトSUV「UX」シリーズの商品改良を実施しました。パワートレインをハイブリッド車と電気自動車という電動車に集約した新型は、どのようなモデルに仕上がっているのでしょう?

2023年11月に初公開されたホンダ新型「WR-V」。今回2024年3月に発売されることが正式に発表されました。新型WR-Vとはどんなモデルなのでしょうか。

メルセデス・ベンツ「Cクラス」に、プラグインハイブリッドモデル「C350eスポーツ」が追加されました。どのように進化したのでしょうか。

ジャパンモビリティショー2023のカワサキブースでお披露目された「メグロS1」は、クラシカルなルックスで注目を集めました。かつてカワサキが吸収した“メグロ”のブランド名を冠したモデルが“普通二輪免許”で乗れるのはうれしいニュースです。

スポーツモデル「アバルトF595」をベースにしたカブリオレモデル「アバルトF595C」が限定発売されました。どんなクルマなのでしょうか。

マクラーレンの新型スーパーカー「GTS」が発表されました。従来のマクラーレンGTに比べ、馬力の向上や軽量化がおこなわれ、より実用性が向上しているといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。

トヨタ自動車は2023年12月19日、新型「クラウン・スポーツ」のプラグインハイブリッド車の受注をスタートしました。システム最高出力300馬力オーバーの“俊足”スポーツSUVの魅力をご紹介します。

メルセデス・ベンツは中型バンを欧州でマイナーチェンジしました。Vクラスや日本未発売のEQV、Vito(ヴィート)、eVitoなど商用車も含むミニバンが改良されましたが、注目はVクラスのキャンピングカー仕様「Vクラス マルコポーロ」です。

カワサキから、“原付二種”クラスながら400ccクラスに匹敵する本格的な車体と俊敏なハンドリング、力強いトルクを実現した電動モーターサイクルがついに登場。クルマと同様、バイクも電動車を選べる時代が到来しました。
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