今見ると まるで“チョロQ”のよう? 一大ブームを起こした「ホンダのコンパクトカー」に登場した“7速MT仕様”!? とは【40年前の今日・登場】
日本の自動車史にその名を残すコンパクトカーといえば、1981年に登場したホンダ初代「シティ」もそのうちの1台です。トールボーイと呼ばれる斬新なデザインで大ブームとなったモデルですが、さまざまなバリエーションも登場しました。

日本の自動車史にその名を残すコンパクトカーといえば、1981年に登場したホンダ初代「シティ」もそのうちの1台です。トールボーイと呼ばれる斬新なデザインで大ブームとなったモデルですが、さまざまなバリエーションも登場しました。

ホンダは、大型ツアラーモデル「Gold Wing Tour」の誕生50周年を記念した特別仕様車「Gold Wing Tour 50th ANNIVERSARY」を2025年4月17日に発売しました。SNSにはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

2024年度の輸入車登録台数で、フォルクスワーゲン「ゴルフ」が前年に続き2位にランクインしました。依然として高い人気を誇る理由とは何でしょうか。

ホンダは2025年4月17日、軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」の一部改良モデルを発表し、発売しました。圧倒的な人気を誇る“売れすぎ軽”が、さらに磨きをかけて登場です。

アストンマーティンのパーソナライゼーションサービス・Q by Aston Martinが手がけたワンオフモデル「シグネットV8」をイギリスの中古車販売店で発見しました。全長3m強のシティコミューターに「ヴァンテージS」のV8エンジンを搭載したモンスターマシン。レアモデルをベースとしたワンオフモデルの価値とは?

アウディAGは2025年4月15日、アッパーミドルセダンの新型「A6セダン」を世界初公開しました。SNSではどのような反響があるのでしょうか。

世界的に名車として名高い日産の初代「フェアレディZ」のGノーズ改造車がアメリカのオークションに登場、注目を集めました。

レクサスは2025年4月23日に開幕した「上海モーターショー2025」において、進化したラグジュアリーセダン新型「ES」を世界初公開しました。果たしてどんなモデルに仕上がっているのでしょう? モータージャーナリスト・島下泰久さんのレポートです。

2025年に発売50周年を迎えたホンダ「ゴールドウイング ツアー」に、カラーリングを変更した新モデルと50周年を記念した特別仕様車が登場しました。1833ccの水平対向6気筒エンジンが余裕のあるクルージングをサポート。7インチのTFTメーターやオーディオシステムなども搭載しており、快適なツーリングを楽しめます。

英国の老舗カスタムブランド「チェルシー・トラック・カンパニー」は2025年4月17日、ランドローバー新型「ディフェンダー」をベースにした最新ワイドボディ仕様を発表しました。洗練されたデザインと圧倒的な存在感、そして本格的な走破性能を両立した「Wide Body Defender 2.0」とは、どんなクルマなのでしょうか?

クラシックカーを中心とした自動車文化を愉しむイベント「オートモビルカウンシル2025」において、トヨタ自動車は「TOYOTA CLASSIC」と題してヘリテージカーに対する取り組みを紹介。往年のコンセプトカーである「4500GT」や美しくレストアされた「セリカ 1600GTリフトバック」がトヨタブースを彩りました。

BMWとグローバルライフスタイルブランド「CASETiFY」による初のコラボコレクション「BMW|CASETiFY」「BMW M|CASETiFY」が2025年4月22日より発売されます。それに先駆けて開催された発表会では、両ブランドの理念や開発秘話が語られ、再生素材を活用したスマホケースや、BMW Mらしさを反映したラグジュアリーなアイテムが披露されました。

2024年度の輸入車登録台数で、BMWミニ「ミニ」が前年に引き続き1位を獲得しました。人気を維持した上でさらに登録台数を伸ばしていますが、どのような背景があるのでしょうか。

今では少なくなってしまった“軽オープンカー”というジャンル。けれども1990年代から2020年代前半にかけて、走りと遊び心を詰め込んだ個性派モデルが数多く登場していました。今回はそのなかでも、今なお名車と語り継がれる5台を厳選。それぞれの魅力と今の中古相場を振り返ります。

アメリカで1995年式のスカイラインGT-R Vスペックが出品されました。ミッドナイトパープルの外装や改良点が印象的なこの個体は、どのような仕様だったのでしょうか。


ホンダは“原付二種”の電動二輪パーソナルコミューター「CUV e:」を発表。2025年6月20日に発売します。着脱可能な交換式バッテリーを2個使用しており、1充電当たりの走行距離は57kmを誇ります。高効率モーターによる最高出力6kWの力強い走りも魅力です。

メルセデス・ベンツのハイエンドSUV「Gクラス」は、2024年度の輸入車販売台数ランキングで5位にランクインしました。なぜ、これほど高額なモデルがこれだけ売れているのでしょうか? その理由を、ブランド力やリセールバリューの高さなど、さまざまな視点から探ります。
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