ミニバイクのようなコンパクトな車体でも高速道路を走れる! 台湾発ハートフォードのユニークなバイク「ミニエリート150」の実力とは
前後に12インチの小径タイヤを履いたバイクといえば、ホンダ「モンキー125」など125cc以下のミニバイクが定番ですが、台湾のバイクブランド・ハートフォードの「ミニエリート 150」は、同サイズの車体に150ccのエンジンを搭載しています。高速道路も走れるこのモデルの実力を公道でチェックしてみました。

前後に12インチの小径タイヤを履いたバイクといえば、ホンダ「モンキー125」など125cc以下のミニバイクが定番ですが、台湾のバイクブランド・ハートフォードの「ミニエリート 150」は、同サイズの車体に150ccのエンジンを搭載しています。高速道路も走れるこのモデルの実力を公道でチェックしてみました。

2023年にレクサス初のEV専用モデルとして誕生した「RZ」に、新しいラインナップが加わりました。「RZ450e」からリアモーターを取り外したFF版の「RZ350e」は航続距離を重視したモデル。それに加えて、走りのよさも魅力的な仕様でした。

マツダを代表するSUV「CX-5」に新たな個性が加わりました。それが、クラシカルなスポーティ感という世界観を演出した「レトロスポーツエディション」です。デビューからまもなく丸7年が経とうとしているCX-5に新たな魅力をプラスしています。

2024年1月に千葉・幕張メッセで行われた「東京オートサロン2024」では、ケータハムが新型ライトウエイトスポーツカー「プロジェクトV」を日本初公開しました。プロジェクトVとはどんなモデルなのか、来日したケータハムのデザイナー、アンソニー・ジャナリ氏に話を聞きました。

3列7人乗りのコンパクトSUV、メルセデス・ベンツ「GLB」に特別仕様車「ナイトエディション」が登場、オンラインショールームにて先行申込受付を開始しました。

マツダは東京オートサロン2024のプレスカンファレンスで、ロータリーエンジンの開発推進について明言しました。ジャパンモビリティショー2023で公開されたスポーツカーのコンセプトモデル「MAZDA ICONIC SP」が市販される可能性はあるのでしょうか?

2023年7月に日本に上陸したプジョーの新型「408」に特別仕様車「408GTセレニウムエディション」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

“小さな高級車”を標榜するコンパクトSUV「LBX」に注目が集まっているレクサスですが、その兄貴分である「UX」も2023年末に大改良を遂げました。果たして最新のUXは、どのような進化を遂げているのでしょう?

ポルシェのミドルSUV、新型「マカン」が2代目にフルモデルチェンジ、まもなく世界初公開されます。日本でも人気のモデルですが、次世代マカンはどのように進化するのでしょうか。

ミニ3ドア/5ドアをベースとした特別仕様車「ミニ カムデン・エディション」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

多彩な製品を展開している自転車メーカー・あさひより、アウトドアシーンにも対応した新作の電動アシスト自転車「LOGワゴンe」が発売となりました。電動アシストによる軽快な走行性能と、前後のキャリア搭載によりコンテナボックスを運べたりと、多くの荷物を運ぶ機会のあるアウトドアやキャンプで活躍する自転車となっています。

東京オートサロン2024の会場に、モデリスタはトヨタ「アルファード」と「ヴェルファイア」のカスタムカーを展示しました。いずれもベース車が持つ個性をさらに昇華させた、モデリスタの“感情に響くデザイン”を体感できるモデルでした。

BMWの高性能ブランド「BMW M」は、2023年に全世界で20万2530台という過去最高の販売台数を達成しました。パフォーマンスカーを製造するBMW M社とはどんな会社なのでしょうか。

今、バイク界で人気の“アドベンチャーバイク”カテゴリー。その先駆けとなったのがBMWの「GS」シリーズです。その最新モデル「R1300GS」は、全方位的に走りがブラッシュアップされ、扱いやすさや乗りやすさも兼ね備えていました。

AINOHOTはバランスに自信がない方にも楽しめる電動キックボード「AINOHOT ST3」を1月16日から予約販売を開始しました。二輪の電動キックボードよりも安定性が高まり、安心感も抜群なST3の実力を追っていきましょう。

チェコの自動車メーカー「プラガ」は700馬力のエンジンを搭載したハイパーカー「ボヘマ」の生産を開始したと発表しました。ボヘマとは一体どんなクルマなのでしょうか。

イタリアの高性能スポーツブランドであるアバルトは、現在開発中のBセグメント・高性能ハッチバックEV「アバルト600e」の画像を公開しました。どんなクルマなのでしょうか?

実在した証券トレーダーの回想録を元にした映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』でスクリーンを彩ったランボルギーニ「カウンタック 25thアニバーサリー」がオークションに出品されました。しかも、撮影に使われたきれいな車両とボロボロの車両の両方が、同じタイミングで異なるオークションハウスに登場したのです。
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