アキュラ新型「ZDX」米国で予約注文開始! ブランド初となるピュアEVの“SUV”ってどんなクルマ?
ホンダの米国現地法人は、電動SUV「ZDX」および「ZDXタイプS」の予約注文を米国市場にて開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

ホンダの米国現地法人は、電動SUV「ZDX」および「ZDXタイプS」の予約注文を米国市場にて開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

シトロエンのフラッグシップモデル、全長4.8mの“ビッグシトロエン”が「C5X」です。そんなC5Xに特別仕様車ヒプノスが登場しました。どのようなモデルなのでしょうか。

米国市場で一番販売されているベストセラーカーは、SUVや乗用車ではなく、じつはトラックという事実があります。なかでもフォード「Fシリーズ」は半世紀近く、トップを守り続けています。2023年もまた連続記録を伸ばしました。

マツダが内外装の新たなコーディネートとして提案してきた「レトロスポーツエディション」。コンパクトSUV「CX-30」のラインナップに追加されたこの特別仕様車は、レトロモダンの世界観を味わわせてくれるマツダの新たな意欲作です。

現在米国ラスベガスで開催中のCES2024において、ソニー・ホンダモビリティのEV「アフィーラ・プロトタイプ」が出展されました。どんなモデルなのでしょうか。

日産自動車のシンボルである「スカイライン」に歴代最強のエンジンを搭載し、足回りなどにもファインチューニングを施した「スカイラインNISMO」。冬の時代を迎えているセダンに改めて乗る意義を実感させてくれる、スポーツセダンのお手本のようなモデルでした。

まもなくマイナーチェンジをおこなう予定のポルシェの電気自動車(EV)「タイカン」が、ドイツのサーキット、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタック、見事に7分7秒55の最速ラップタイムを記録しました。

日本車は以前から下から手を入れるフラット型(フラップ型)のドアハンドルが主流でしたが、とくにドイツ車は、上からでも下からでも手を入れて握る「グリップ型」のドアハンドルが多く存在していました。しかし最近、ドイツのプレミアムブランドでも、フラット型や走行中は格納されるようなドアハンドルが多く登場しています。その理由はなんでしょうか。

千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に、モデリスタがカスタムした特別なトヨタ「ヴェルファイア」が展示されます。スポーティな高級ミニバンをアグレッシブにドレスアップした注目のカスタムカーです。

いまやヤマハの主力シリーズといっても過言ではない「MT」シリーズを引っ張る存在である「MT-09」がモデルチェンジ。EICMA2023で初披露されました。新型はフロントフェイスが変更されているだけでなく、各部もブラッシュアップされています。

2023年7月に9年ぶりのフルモデルチェンジで6代目となった三菱新型「トライトン」は2024年2月に12年ぶりに日本上陸を果たします。世界約150か国で活躍するグローバルモデルのトライトンとはどんな歴史を持つのでしょうか。また生産国であるタイのバンコクモーターショーで見つけた、新型トライトンのキャンピングカー仕様も紹介します。

2023年11月末から12月11日までタイ・バンコクで開催された国際モーターショー「タイモーターエキスポ2023」には多くのメーカーが出展、活気あるブースが展開されました。欧州および日本メーカーも従来から人気がありますが、今回注目されたのが中国の新興EVメーカーです。

千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に、モデリスタがカスタムを手がけたトヨタ「アルファード」の実車が展示されます。注目の高級ミニバンをダイナミックに彩った注目の1台の魅力とは?

イタリアンブランド、ランチアのコンパクトカー「イプシロン」がまもなくフルモデルチェンジ、新型が登場します。イプシロンとはどんなクルマなのでしょうか。またどんなデザインで登場するのでしょうか。

EICMA 2023において、カワサキはスーパーネイキッドバイク「Z400」の進化バージョンである「Z500」を発表しました。搭載する並列2気筒エンジンの排気量は従来、398ccでしたが、新型は451ccのエンジンを搭載。走りの余裕が増しているようです。

冷戦時代の1960年代後半、シベリアに帰還した宇宙飛行士を回収するために開発された高性能船「ツポレフA-3」がアメリカで販売されていました。高名な航空機設計者であったアンドレイ・ツポレフが手がけた、冷戦時代における「宇宙開発競争の遺物」とは?

スペイン・バレンシアでレクサス新型「LBX」の国際試乗会が開催されました。レクサスブランドでは初となる“Bセグメント”クロスオーバーSUVの印象を、自動車ライターの渡辺敏史さんがレポートします。

EICMA 2023において、カワサキはニューモデル「Ninja 500」を発表しました。並列2気筒エンジンを搭載する従来モデルのエンジンは398ccでしたが、新たに451ccのエンジンを搭載し、余裕のある走りを実現しています。
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