レクサスのフラッグシップSUVに“6000万円超えのプライスタグ”が! なぜ? 見た目はただの「LX」でも“中身は別物”の正体とは
レクサスのフラッグシップSUVである「LX」。日本での新車価格は1250万円〜1800万円ですが、ドイツでは6000万円を超える車両が登場し、話題を集めています。その正体とは?

レクサスのフラッグシップSUVである「LX」。日本での新車価格は1250万円〜1800万円ですが、ドイツでは6000万円を超える車両が登場し、話題を集めています。その正体とは?

マセラティのスーパースポーツカー「MC20」初となる限定車「MC20ノッテ」が本国で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

一般の人には無縁の“防弾仕様車”ですが、BMWは世界初となる電気自動車の防弾仕様車「i7 xDrive60 プロテクション」を発表するなど、積極的に防弾仕様をリリースしています。気になるその実力とは?

スズキのスーパースポーツのDNAを受け継ぐ大型ストリートバイク「GSX-S1000」に、2024年モデルが登場しました。レッドのアクセントを随所に配した新色“マットソードシルバーメタリック”を加え、ストリートファイターとしてさらに進化。998ccの4気筒エンジンによるエキサイティングでパワフルな走りも注目です。

3代目となる新型「ミニ・カントリーマン(日本名:ミニ・クロスオーバー)」の生産が開始されました。ミニシリーズのベストセラーモデルはさらにボディサイズを拡大したのが特徴ですが、ミニシリーズとして初めて、英国工場ではなくドイツでの生産となったのも特徴です。そんなミニ・カントリーマンを見てみます。

予告されていたボルボ新型「EM90」がついに世界初公開され、中国市場では予約注文が開始されました。全長は5206mmというボルボ初のフルサイズ大型ミニバンは電気自動車(EV)で登場しました。どんなクルマなのか見ていきましょう。

盛況のうちに閉幕した「ジャパンモビリティショー2023」。各自動車メーカーのさまざまなコンセプトカーが話題となりましたが、そのほかにも多くの興味深いモビリティが展示されていました。そのなかで注目したのは「NUKU MARU(ヌクマル)」という1台。外観はトヨタ「ハイエース」ですが、どんな特徴があるのでしょうか。

先ごろ日本に上陸したアバルト「500e」を、東京と横浜の首都高速を中心に試乗しました。日本でも大人気のアバルトが初めて手がけた電動ホットハッチの実力とは?

欧州では14歳や15歳から運転できるマイクロモビリティカーがありますが、オペル「ロックス」もその1台。シトロエン「アミ」やフィアット「トポリーノ」とシャシを共有する2人乗り電動モデルとなります。そんなロックスをベースとしたクロスオーバーコンセプトが登場し、話題となっています。

ハーレーダビッドソンの新型バイク「X350」と「X500」が上陸しました。なかでもエントリーモデルの前者は、普通二輪免許で乗れる気軽さとアンダー70万円の価格設定により、多くのバイクファンから注目を集めています。

ミニブランドのベストセラーモデルが「ミニ・クロスオーバー(欧州名:ミニ・カントリーマン)」ですが、先日世界初公開され3代目に進化した新型に、300馬力の2リッターエンジンを搭載したパフォーマンスモデル「ジョン・クーパー・ワークス」が登場しました。

正式発表以前から、抜群の注目度を誇ってきたレクサス新型「LBX」。小さな高級SUVをきらびやかに彩るカスタマイズアイテムが早くもモデリスタから登場しました。レクサスディーラーで購入できる都会的なドレスアップアイテムの魅力とご紹介します。

プジョーの人気Cセグメントハッチバック「308」のGTグレードは従来ディーゼルとPHEVの設定しかありませんでしたが、今回登場する限定の特別仕様車は1.2リッターガソリンエンジンを搭載するモデルです。どんなモデルでしょうか。

まもなく世界初公開されるポルシェのGTセダン新型「パナメーラ」。3世代目へとフルモデルチェンジされる新型パナメーラのインテリア写真が先行公開されました。

トライアンフの人気アドベンチャーバイク「スクランブラー」シリーズ。2023年6月に発表された400ccモデルの価格がついに決定しました。シリーズのDNAを受け継ぐ走行性能とスタイリングが魅力のモデルは、コスパの高さも魅力です。

2023年6月に世界初公開された、レクサスSUVのなかでもっともコンパクトなモデル新型「LBX」が日本市場に登場しました。どんなクルマなのでしょうか。そして気になるその価格は?

クルマ好きから人気を集めるフォルクスワーゲンの「GTI」。電動化時代にホットハッチはどのような進化を遂げるのでしょうか? その答えは先ごろ発表されたコンセプトカー「ID.GTIコンセプト」にヒントがありました。

盛況のうちに幕を閉じた「JAPANモビリティショー2023」。自動車メーカーが出展したきらびやかなコンセプトカーに注目が集まりましたが、そんななか、魅力的なキャンピングカーが展示されているのを見つけました。ディズニー社創立100周年を記念したモデルで、ディズニー公式となっています。どんなクルマなのでしょうか。
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