米国で大人気のフルサイズSUV ジープ「ワゴニア」に2024年モデルが登場! 日本未発売の“最上級ジープ”ってどんなクルマ?
2021年に、およそ30年ぶりに車名が復活したジープの最上級SUVが「ワゴニア」と「グランドワゴニア」です。今回2024年モデルが登場しましたが、従来のV8を廃止し3リッター直列6気筒ツインターボエンジンを搭載したのが特徴です。

2021年に、およそ30年ぶりに車名が復活したジープの最上級SUVが「ワゴニア」と「グランドワゴニア」です。今回2024年モデルが登場しましたが、従来のV8を廃止し3リッター直列6気筒ツインターボエンジンを搭載したのが特徴です。

ヤマハ発動機から“原付二種”のニューモデル「XSR125 ABS」が登場しました。1980年代のバイクブームまっただ中の時代、ヤマハのモデルでバイク生活を始めた筆者の目に、最新の「XSR」はどのように写ったのでしょうか?

先ごろ南アフリカで発売されたスズキの新型「ジムニー5ドア」。車両の情報とともに注目したいのがアクセサリーの充実ぶりです。どのようなアイテムがそろっているのでしょうか?

2023年6月に世界初公開された、レクサスの3列7人乗り大型SUV新型「TX」の生産が、米国・インディアナ州にあるTMMIにて開始されました。TXとはどんなクルマなのでしょうか。また日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

メルセデスAMGの「A45S 4MATIC+」と「CLA45S 4MATIC+」に、日本限定100台の特別仕様車「ストリートスタイルエディション」が設定されました。どんなモデルなのでしょうか。

三菱は2023年5月にデリカミニを発売して以来、高い人気を博しています。ここではデリカミニの性能や特徴、SNSの反響を見ていきましょう。

2023年11月21日、欧州トヨタはコンパクトSUV「ヤリスクロス」のマイナーチェンジモデルを初公開しました。果たしてどんな進化を遂げているのでしょうか?

2023年7月に日本上陸を果たしたBMW新型「5シリーズ」。その初期生産限定モデルがディーゼルモデルにも設定されました。

アウディのフラッグシップ・クーペSUV「Q8」に、直噴ターボディーゼルの「TDI」モデルが追加されました。またTDI導入を記念した限定モデルQ8ブロンズエディションも125台限定で設定されています。

カワサキのスポーツツアラー「Ninja 1000SX」に、「Ninja」誕生40周年を記念した特別仕様車が登場しました。1985年に誕生した北米向け「GPZ900R」に着想を得たというツートーンカラーが新鮮です。

まもなく再再販されるトヨタ「ランドクルーザー70」。実に9年ぶりの日本市場投入です。丸型ヘッドライトの採用が目を惹く新型70シリーズですが、実は中身も大きく進化していました。

2022年末に発表、2023年4月に発売されたホンダのミドルサイズSUV新型「ZR-V」。そのサイズ感から人気が殺到、2023年11月のいまでも注文から納車まで6か月から10か月ほどかかるといいます。そんな新型ZR-Vですが、SNSでの反響にはどのようなものがあるのでしょうか。

ガーミンからバイク用ナビの新モデルが発売。高輝度の大画面は直射日光の日でも見やすく、バイク仲間の位置情報の確認や観光情報などナビ以外の便利機能も多数搭載しています。

2023年冬に再再販されるとアナウンスされているトヨタ「ランドクルーザー70」。9年ぶりに復活する新型は“ランクルらしさ”を継承した存在です。丸いヘッドライトが目を惹く新しい70シリーズのデザインは、どこが進化したのでしょう?

1980年代に、初代「シティ」の荷室にも搭載可能なスクーターとして一斉を風靡したホンダ「モトコンポ」の現代版が米国で発売されました。「モトコンパクト」という名のeスクーターですが、どんな乗り物なのでしょうか。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-6R」が新型に生まれ変わりました。4年ぶりの大幅アップデートによってデザインが洗練され、走行性能もさらなる進化を遂げています。

パイオニアが開発、2023年9月にリリースしたカーナビアプリが「COCCHi(コッチ)」です。グーグルマップやアップル純正のマップ、さらにYahoo!マップなど無料の地図アプリのほか、有料のナビアプリも数多くありますが、新たに登場したコッチはどんなアプリなのでしょうか。実際に試してみました。

2023年8月に日本でも発表されたボルボの新型電動コンパクトSUV「EX30」が発売されました。販売はオンラインのみとなり、納車は2024年2月より順次おこなわれる予定です。
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