斬新なフロントフェイスが超クール 全長4350mmのコンパクトSUV 新型「コナ」世界初公開
ヒョンデのコンパクトSUV新型「コナ」が初公開されました。ICE/HEV/EVと3種類のパワートレインを持つことが特徴です。

ヒョンデのコンパクトSUV新型「コナ」が初公開されました。ICE/HEV/EVと3種類のパワートレインを持つことが特徴です。

イタリア・ミラノで開催されたEICMA2022において、ホンダが発表した新型車のひとつが「XL750トランザルプ」。長距離ツーリングに対応したアドベンチャータイプのバイクが人気を集める中、期待の持てるミドルクラスの新型モデルです。

アルファ ロメオのSUV第2弾「トナーレ」がついに日本で発表されました。日本でも使いやすそうなサイズ感で人気モデルとなりそうです。

数々の名車をデザインしてきたカーデザイナー、イアン・カラム氏。先ごろ、そんな巨匠がデザインしたラウンジチェアが登場しました。そういえば、著名なカーデザイナーたちはクルマだけにとらわれず、家具をはじめ多彩な工業製品のデザインを手がけていました。

イタリア・ミラノで開催されたEICMA2022において、スズキが「Vストローム800DE」とともに発表したのが「GSX-8S」。まったくカテゴリーが異なるように見える2台ですが、実は両車、エンジンどころかフレームも共通という兄弟車種でした。

ジープブランド初のバッテリー式電気自動車(BEV)「アベンジャー」のカタログモデルが、欧州市場で注文が開始されました。納車は2023年第2四半期となる予定です。どんなクルマなのでしょうか。

2022年1月に米国ラスベガスで開催された「CES2023」で、ソニー・ホンダモビリティの新型EV(電気自動車)ブランド「AFEELA(アフィーラ)」が発表されました。2025年には世界で発売する予定だといいますが、すでに多くの自動車メーカーから多種多様のEVが発売されている状況です。ソニー&ホンダ連合に勝算はあるのでしょうか。

メーカーの予想を超えるオーダーが殺到し、受注を停止するほどの大人気となっている日産の新型「フェアレディZ」を公道でドライブする機会に恵まれました。テストコースでの印象が変化した理由はどこにあるのでしょう?

4基のモーターとF1ゆずりの1.6リッターエンジンを搭載したメルセデスAMGのハイパーカー「ワン」の納車が開始されました。限定275台、車両価格は272万ドル(約3億6000万円)だといいます。

トヨタが陸上自衛隊向けに開発した人員輸送用車両の中古車がアメリカで販売されています。本来であれば払い下げが禁止されている自衛隊車両ですが、スクラップとして海外へ輸出されたものが復元されることもあるそうです。

日産自動車が「東京オートサロン2023」で発表した「GT-R」の2024年モデル。「“R35”型は2022年モデルが最後」とウワサされていましたが、待望の新型が登場です。延命が実現した背景には、開発陣の努力と投入された新技術の存在がありました。

戦略的なスタートプライスを掲げたアウディの電気自動車「Q4 e-tron」。電気自動車専用プラットフォームの採用で実現した広い室内や十分な航続距離など、高い実用性を実現しています。

BMW M専用モデル「XM」が日本に上陸しました。オンロード性能重視のSUVタイプのスポーツモデルは、BMW Mモデル初のプラグインハイブリッドです。

アストンマーティンのフラッグシップ「DBS」に、ファイナルモデル「DBS770アルティメット」が登場しました。世界限定499台ですが、すでに完売しているそうです。

日本でも人気の高いメルセデス・ベンツ「CLAクラス」ですが、欧州でマイナーチェンジ、改良新型が登場しました。

ステランティスジャパンは、シトロエンのベストセラーMPV「ベルランゴ」のロングボディ仕様「ベルランゴ・ロング」を発表しました。ショートボディに比べて全長が365mm延長された注目モデルのラゲッジスペースはレジャードライブに“使える”でしょうか?

シトロエンのコンパクトカー「C3」と女性ファッション誌「ELLE(エル)」とのコラボレーションモデル、特別仕様車「C3 ELLE」が発売されました。フレンチテイストあふれる1台です

2023年1月12日にインドで世界初公開されたのがスズキ新型「ジムニー5ドア」です。3ドアモデルの「ジムニーシエラ」よりも全長を340mm延長、広い室内を実現したのが特徴ですが、日本導入はいつ頃になるのでしょうか。
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