陸上自衛隊の“第3世代戦車”をモデル化『陸上自衛隊90式戦車をつくる』はどこまでリアルなのか?
陸上自衛隊の第3世代戦車「90式」を1/16スケールで再現するデアゴスティーニ・ジャパンの週刊『陸上自衛隊 90式戦車をつくる』が刊行されました。組み立てを楽しめるだけでなく、完成後はコントローラーでリアルに動かせるのがポイントです。

陸上自衛隊の第3世代戦車「90式」を1/16スケールで再現するデアゴスティーニ・ジャパンの週刊『陸上自衛隊 90式戦車をつくる』が刊行されました。組み立てを楽しめるだけでなく、完成後はコントローラーでリアルに動かせるのがポイントです。

インド・ニューデリーでの「オートエキスポ2023」にて、スズキが世界で初公開した新型「ジムニー5ドア」。そのカラーバリエーションは日本仕様とちょっと違います。気になる7色のラインナップをチェックします。

先ごろマクラーレン・オートモーティブは「ロッキード マーティン“スカンクワークス”と技術提携した」というリリースを発表しました。提携内容は“設計手法の評価”がメインテーマとのことですが、実は発表方法に“謎”が……。このリリース、なぜかアメリカ向けにしか発表されていないのです。

ベルギーで開催されている「ブリュッセルモーターショー2023」において、マツダはロータリーエンジンを発電機とする「MX-30」のプラグインハイブリッドモデル「MX-30 eスカイアクティブ R-EV」を世界で初めて公開しました。気になるそのメカニズムをチェックしました。

スズキはインドで開催されているモーターショーで、EVコンセプトモデル「eVX」を世界初公開しました。

“AE86”誕生40周年を迎えた2023年、TOYOTA GAZOO Racingは2台の元祖“ハチロク”を世界初公開。実はこの2台、電気自動車と水素エンジン車にコンバートされた未来型のAE86だったのです。今回は電気自動車版の実力をご紹介します。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の外国メーカー社モデル別新車登録台数ランキングを発表しました。

日本最大のカスタムカーの祭典として、大いに盛り上がりを見せる東京オートサロン2023。その新たな顔のひとつとして注目されるのが、アウトドアシーンで活躍するカスタムカーの展示が行われる「TOKYO OUTDOOR SHOW」です。トヨタは、LEXUSを含めて4台のOUTDOOR CONCEPTを出展しています。

インドで開催されている「オートエキスポ2023」で世界初公開されたスズキの新型「ジムニー5ドア」。日本仕様の「ジムニーシエラ」と比べて全長が435mm延長された注目モデルのリアシートとラゲッジスペースをチェックします。

千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2023」トヨタ車体ブースにある、「ランクル40×ランクル70」というカスタムカーに注目が集まっています。どんなモデルなのでしょうか。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の輸入車新規登録台数を発表しました。

千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2023」トーヨータイヤブースで、アウディのEVコンセプトモデル「S1 フーニトロン」を展示しています。

2022年に登場したヘネシー「ヴェノムF5」にサーキット専用車が限定24台で登場します。1月15日に米国マイアミで開催されるコンクール・デレガンスで世界初公開されます。

千葉・幕張メッセで開幕中の東京オートサロン2023 スバルブースにて、新型「インプレッサ」の日本仕様が初公開されました。

ルノー・ジャポンは2023年1月13日、東京オートサロン2023ルノーブースにて限定車「メガーヌR.S.ウルティム)」を世界初公開しました

ジブラルタルにあるトヨタの代理店「トヨタ・ジブラルタル・ストックホールディングス社」は、ユニークな販売方法をとっていることで知られています。同社が架装した“ランクル”を始めとするトヨタ車の行き先は、一般ユーザーや企業などではなく、国連や人道支援団体に限られているのです。

日産自動車は「東京オートサロン2023」において「GT-R」の2024年モデルを先行披露しました。2021年に2022年モデルが受注中止となって以降、オーダーストップの状態が続いていた現行R35型。その集大成ともいうべき最新モデルが待望の復活です。

ホンダの中国現地法人である本田技研工業(中国)投資有限公司はオンライン発表会を開催。その席上で中国国内のZ世代に向けた電動モデルを一挙に3台公開しました。「スーパーカブ」、「ダックス」、「ズーマー」の3モデルをモチーフとする電動モデルは、もし日本で発売されたら人気を集めそうです。
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