ホンダ新型「アコード」米国で発売! 超カッコいい米国のベストセラーセダンはいつ日本デビュー?
2022年11月に米国にてフルモデルチェンジされたホンダ新型「アコード」の価格が発表されました。今月より米国のホンダディーラーに到着、販売が開始されます。

2022年11月に米国にてフルモデルチェンジされたホンダ新型「アコード」の価格が発表されました。今月より米国のホンダディーラーに到着、販売が開始されます。

奈良県・京都府・滋賀県にて自動車関連事業を展開するホンダネット京奈はホンダの海外向け高級ブランド「ACURA」の最上級SUV「MDX」の販売を開始した。

フォードは2023年1月3日、フォード「Fシリーズ」が2022年におよそ64万台を販売、46年連続で米国でもっとも売れたトラックになったと発表しました。

イタリアのカロッツェリア「ザガート」が、アルファ ロメオ「ジュリア」ベースの2ドアクーペを制作しました。世界で1台限りのスペシャルモデルです。

スズキのアドベンチャーバイク「Vストローム」シリーズに新顔が加わります。EICMA2022で発表された「Vストローム800DE」は、21インチのフロントホイールとストロークの長いサスペンションを持ち、オフロードもガンガン走れる注目モデルです。

前回のCES2022で、BMWはボディカラーを白と黒に変更できる技術を搭載したコンセプトカーを発表しましたが、今回32色のフルカラーで変更可能なコンセプト「iヴィジョン Dee」を発表しました。

1月5日から米国ラスベガスで開催される「CES」で、VWは新型EVセダン「ID.7」のコンセプトモデルを展示します。IDファミリーでは初のセダンで、「パサート」後継ともいえるモデルとなります。

ソニー・ホンダモビリティは、米国ネバダ州ラスベガスおよびオンラインで開催された「CES2023」にて、新ブランド「AFEELA」(アフィーラ)を発表した。

「カローラ」や「プリウス」など固有名詞が多い日本車に対し、ドイツ・プレミアムブランドは車名やグレード名が数字や記号で表されていることが多くあります。ではいま、その車名はどのようなルールで名付けられているのでしょうか。ひと昔前のように「車名=排気量」とはいかないようです。

100年を超える歴史を持つロイヤルエンフィールドのバイクの中でも特に人気が高い「Meteor 350」に、新たに3種類のカラーが追加されました。これにより、「Meteor 350」は10種のカラーラインナップがそろうことに。選ぶ楽しさが広がります。

8代目となるVW新型「ゴルフ」に設定された最強モデル、新型「ゴルフR」が日本に上陸したのは2022年10月。320馬力・420Nmというゴルフ史上もっともパワフルな2.0TSIエンジンを搭載した高性能スポーツモデルの実力はどんなものなのでしょうか。試乗しました。

2022年11月に日本で登場した改良新型「ポロGTI」は、2リッターTSIエンジンの最高出力を先代比7馬力アップ、207馬力として登場しました。いまや貴重となったコンパクトFFホットハッチですが、その魅力はどこにあるのでしょうか。

高級クロスオーバーSUVのパイオニア、初代ハリアーの誕生から25年。ジャンルを開拓して歩んできた25年の歴史とはどのようなものなのだろうか。

日本ではクルマは左側通行で右ハンドルがふつうですが、米国や欧州など海外に行ってみると、多く国では逆の右側通行/左ハンドルになります。なぜ、世界中の多くの国は右側通行/左ハンドルなのでしょうか。

メルセデス・ベンツ改め、メルセデスAMGのラインナップへと生まれ変わった新型「SL」。その走りはピュアスポーツカーらしい痛快さを感じさせる仕上がりです。しかし、普段からオープンカーに親しんでいる筆者は、クルマから降りた後にモヤモヤを感じたのだとか。その理由を解説してもらいます。

自動車の進化は著しいものがあります。今後もEVやPHEVなどが台頭してくれば、いまふつうに存在しているクルマの技術や用語も、何年かすれば消えていくものもあるかもしれません。かつてクルマ好きは誰もが知っていた、でもいまは消えてしまった自動車用語を振り返ります。

スズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」に新たな専用のルーフテント「キャノティエJ3」が発売された。

電気自動車(EV)で世界2位という中国大手のBYDが2023年に日本に参入します。第1弾となるミドルサイズのSUV「ATTO 3」は2023年1月に発売予定で、今後コンパクトモデル「DOLPHIN」、セダン「SEAL」とEV3車種を投入する予定です。BYDとはどんな企業なのでしょうか。BYDが参入することで、日本のEV市場はどう変わるのでしょうか。
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