アグレッシブなデザインが引き立つ新カラー! カワサキ「Z900」が新グラフィックをまとって進化した
カワサキの人気バイク「Z900RS」のベースとなったことでも知られる「Z900」が、新グラフィックをまとって進化しました。レトロな雰囲気のネイキッドバイク「Z900RS」に対し、こちらはストリートファイター的なアグレッシブなデザインが持ち味。エンジンもパワフルなので走りにこだわる人は注目です。

カワサキの人気バイク「Z900RS」のベースとなったことでも知られる「Z900」が、新グラフィックをまとって進化しました。レトロな雰囲気のネイキッドバイク「Z900RS」に対し、こちらはストリートファイター的なアグレッシブなデザインが持ち味。エンジンもパワフルなので走りにこだわる人は注目です。

近年、降雪地域だけでなく大都市圏でも大雪に見舞われることが多くなりました。雪道に慣れているドライバーに比べ、東京や大阪などに住む人は冬ドライブが不安な人も多いでしょう。スタッドレスタイヤを装着するだけでなく、突然大雪に見舞われても不安にならない冬支度とはどんなものがあるのでしょうか。

レーシングカーなどを手がけるチェコの自動車メーカー・プラーガが、新たに軽量2シーターモデルを発表しました。89台限定のこのスーパースポーツには、日産「GT-R」の3.8リッターV6ツインターボをチューンしたエンジンが積まれています。

メルセデスの最上級サルーン、メルセデス・マイバッハSクラスに、超豪華内外装の限定モデル、オート・ヴォアチュールが登場しました。世界限定150台で、2023年初頭から販売されます。

5ドアハッチバックの「カローラ スポーツ」に「GRヤリス」の技術を融合したトヨタの新しいスポーツカー「GRカローラ」。まもなく受注第1弾の抽選申し込みが終了する「RZ」グレード、70台の抽選販売となる高性能仕様「RZ“モリゾウエディション”」ともに、意のままに操れるドライビングフィールでスポーツカー好きも納得の出来栄えです!

全長4.9mの電気自動車(EV)プレミアム4ドアクーペセダン、ヒョンデ「アイオニック6」が英国で登場しました。

フラッグシップモデル「マツダ6」が前身の「アテンザ」誕生から20周年の節目を迎えたことへの感謝を込め、マツダは新しい特別仕様車「マツダ6 XD 20thアニバーサリーエディション」を設定しました。ラージ商品群向けに開発された新しいボディカラー“アーティザンレッドプレミアムメタリック”をまとう注目モデルです。

本格的な冬シーズンに入りました。以前、2020年12月16日に降った大雪で、関越道小出ICから塩沢石打ICの間では2000台以上のクルマが立ち往生、解消するのに2日間かかってしまったというニュースがありました。通行止めならどのクルマも通行できませんが、いま流行のオールシーズンタイヤを履いていたときに高速道路で「チェーン規制」になった場合、走行することはできるのでしょうか。

ジープブランド初のバッテリー式電気自動車(BEV)、「アベンジャー」が欧州市場で注文が開始されました。全長4.1mのコンパクトSUVとはどんなモデルなのでしょうか。

アメリカン・スーパーカーの象徴ともいえるフォードGTに、サーキット専用の限定モデルが米国で登場しました。これが最後のフォードGTとなる予定です。

多くのタイヤメーカーが競う「スーパーGTシリーズ」のようなレースもありますが、現在はタイヤをひとつのメーカー(ワンメイク)にして戦うレースも盛んです。F1やWRCはピレリ、フォーミュラEはミシュラン、インディカー・シリーズはファイアストンとなっています。タイヤを供給するメーカーにとって、どんなメリットがあるのでしょうか。またどんなところが見どころになるのでしょうか。

BMWのスポーツカー「M3」の歴史ではじめてのツーリングワゴンが新型「M3ツーリング」です。2022年6月に欧州で世界初公開されたモデルですが、日本へはいつやってくるのでしょうか。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。同賞が設ける「デザイン」、「テクノロジー」、「パフォーマンス」、「K CAR」という4つの部門賞のうち、秀でた内外装デザインを持つクルマに贈られる「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたのは、BMWの電気自動車「iX」でした。

アルファ ロメオのSUV第2弾「トナーレ」に、トップパフォーマンスモデルとなる「プラグインハイブリッドQ4」が欧州市場で登場しました。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2022-2023シーズンのナンバーワンには、軽自動車のEVである日産「サクラ」と三菱「eKクロスEV」が選ばれました。また、激戦となった輸入車部門の1位には、韓国ブランド・ヒョンデの「アイオニック5」が選ばれました。

メルセデス・ベンツ日本と正規販売店契約を締結している株式会社シュテルン世田谷は2022年12月6日、世界初のメルセデスEQ専売拠点「メルセデスEQ横浜」を新たにオープンしました。

2019年に登場したフォードのSUVタイプのEV、「マスタング マッハE」の累計生産台数が早くも15万台を突破したと発表されました。日本では見ないこのクルマ、どんなモデルなのでしょうか。

フォルクスワーゲンの脱炭素化戦略「Way to ZERO」を体感できるポップアップスペース「ID.SQUARE」が、六本木にある東京ミッドタウンで期間限定で開催されます。そこでは電動ミニバン「ID.Buzz」が日本初お目見えされます。
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