サトウキビや天然ゴムでできたソールの履き心地は? ティンバーランドがエコなシューズづくりに注力する理由とは
アメリカのアウトドアライフスタイルブランド・ティンバーランドから、バイオベース材料やリサイクル素材を使用した履き心地のいい新作シューズコレクションが登場しました。地球環境にやさしいのはもちろんのこと、軽さ、通気性、はっ水性、トラクション性といったシューズの基本性能も上々です。

アメリカのアウトドアライフスタイルブランド・ティンバーランドから、バイオベース材料やリサイクル素材を使用した履き心地のいい新作シューズコレクションが登場しました。地球環境にやさしいのはもちろんのこと、軽さ、通気性、はっ水性、トラクション性といったシューズの基本性能も上々です。

防災用アイテムとして人気の高いナイフですが、残念ながら日常的には持ち歩けません。その点、ハサミならいつも身近に置いておけ、おまけにだれもが簡単に使えます。しかも「Supporter」では蓄光ハンドルで暗闇でも見失いません。

コンパクトでありながら明るく、長時間点灯のLEDライトを広めた立役者、LUMENA。元祖「LUMENA」、防水仕様「LUMENA2」に続き、より軽量で三脚台やシェードまでついた「LUMENA M3」の予約販売がはじまりました。

優れた防水透湿素材“ゴアテックス ファブリクス”を使用したカリマーのコレクションから、動きやすさと軽量性を追求した新作が登場。本体ポケットに折りたたんで収納できるパッカブル仕様のため持ち運びは楽々。アウトドアはもちろん普段使いのバッグに入れておけば、突然の雨にも対応できます。

フライとインナー、フットプリントを一度に張れる軽量テント、ZEROGRAM「El Chalten」シリーズに限定色が登場。アルゼンチンの美しい山間の村、エル・チャルテンを抱くフィッツロイの景色をイメージしたカラーです。

扱いやすいハンドルにプライヤーやラージブレード、のこぎり、メタルソー、ハサミなど、アウトドアで“使える”機能が24種も詰まった「スイスツール」シリーズが進化! 片手でブレードを開閉できる新作「スイスツール スピリット MX」「スイスツール スピリット MXBS」が発売されました。

キャンプ、そして防災アイテムとして注目されているポータブル電源ですが、気になるのがその寿命の長さ。スマホは2年も使えばバッテリーが劣化して交換を検討するわけで、ポータブル電源もいずれ寿命がきてしまいます。いざというときに使えないのは大変! アンカーより発売された「Anker 535 Portable Power Station (PowerHouse 512Wh)」は長寿命で大容量・高出力が自慢です。

メンテナンス不要で燃料も手に入りやすいアルコールバーナーですが、単体で調理するのは結構大変。フィールドで「鍋をのせられないの?」「途中で消火できないなんて」などと呆然としないよう、コールマンは買い足し不要のお得なセット「コンパクト アルコールバーナー&クッカーセット」を用意してくれました。

アウトドアで熱々のフタやシングルバーナーの置き場所に困ったことはないでしょうか。TIFGことTHE IRON FIELD GEARが作った熱と汚れに強い「ホーローミニテーブル」が、野外料理の“困った”を解決してくれます。

キャンプの収納ボックスとして支持を得ている「トランクカーゴ」は、深型で寝袋やテントなどのかさばるギアを余裕で受け止めてくれる優れもの。防水性があるのも人気の理由です。そんな定番アイテムに、新たに浅型が登場しました。

春の休日のちょっとしたお出かけに履いていくシューズを探している人に朗報です。アウトドアコンフォートの代名詞ともいえるメレルの「ジャングル モック」シリーズに、かかと部のない“スライドシューズ”が新登場。スムーズに着脱できるのでサンダル感覚で気軽に履ける上、見た目も軽やか。それでいてフィット感が高く、歩きやすいところも魅力です。

キャンプや低山ハイク、トレッキングなど、アウトドア趣味を楽しむ人が増えています。平日は都市部で働き、休日は郊外でアウトドアを満喫。そんなハイブリッドなライフスタイルに活躍するスニーカーが、アウトドア・フットウェアブランドのKEENから登場しました。街とアウトドアの両フィールドに対応する新モデルは必見です。

帆布にパラフィン加工を施した“防水帆布”の収納ケースで知られるasobitoに、難燃加工を施した帆布製「takibi hamp(たきびはんぷ)」シリーズが誕生、2022年4月下旬より発売スタートの予定です。これまで天然素材に難燃加工とはっ水加工を同時に施すのは非常に難しいとされており、「takibi hamp」シリーズに使用されているファブリックは奇跡の素材といえます。

キャンパーとサウナーが共同開発した、「Iam Sauna(アイアムサウナ)」のサウナ用テントと国産薪ストーブ「tanzawa」。クラウドファンディングで話題となったアイテムが、いよいよ一般予約を開始しました。キャンパーとサウナーのこだわりが詰まっていて、アウトドアの楽しみを増してくれそうです。

キャンプなどのアウトドアレジャーにおける一番のお楽しみといえば、なんといっても“焚き火”。そのために欠かせないアイテムが焚き火台です。形や大きさも多様なモデルが出そろうなか、人気のアウドドアリゾート施設が地元企業とコラボ。組み立て式でコンパクトな機能性抜群の焚き火台が登場しました。

キャンパーならひとつは持っているシェラカップ。熱い飲み物を入れてもハンドルが熱くならない、火にかけられる、重ねて収納できるなど、アウトドア目線での利点はさまざま。2022年3月よりTSBBQが発売するのは「シェラカップシリーズ」。正直、今さら感がありますが、じつは工夫を凝らしており積極的に調理できるようになっています。

極太ワイヤーを用いた新潟・燕三条産「極アミ」は焚き火にかけてもゆがみにくく、手入れも簡単な“100年品質”。アウトドアで使い倒したい、ヘビーデューティーな仕上がりに大注目です。

1980年に誕生した折りたたみチェア「Nychair X 80」が復刻されました。折りたたみ式のため携行性や収納性に優れるのはもちろんのこと、座り心地にもこだわった逸品。アウトドアシーンでも普段使いでも、場所を選ばず使えるのも魅力です。
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