世界限定800本のナイフ! 赤褐色ハンドルと銅仕上げのブレードが所有欲を満たすとっておきのオピネル
アウトドア用ナイフの大定番、オピネル「ステンレススチールNo.8」。フランスらしい優美なシルエットで、“世界で最も美しい100のプロダクト”に選出されたほど。1897年にNo.12までの豊富なバリエーションが誕生してから125周年を迎えた2022年、「ステンレススチールNo.8」をベースに、贅を尽くした限定モデル「Arizona(アリゾナ)」が発売されました。

アウトドア用ナイフの大定番、オピネル「ステンレススチールNo.8」。フランスらしい優美なシルエットで、“世界で最も美しい100のプロダクト”に選出されたほど。1897年にNo.12までの豊富なバリエーションが誕生してから125周年を迎えた2022年、「ステンレススチールNo.8」をベースに、贅を尽くした限定モデル「Arizona(アリゾナ)」が発売されました。

どこか懐かしいデザインとあたたかい明かり、それでいて最新リチウムイオン充電池を内蔵して長時間点灯を実現したBAREBONESのランタンシリーズ。レッドやブロンズといった定番色に、あたたかみを感じる新色が仲間入りしました。

ONOEのアイアン製ハンガー「マルチハンガー」は、熱に強くて頑丈。ケトルやダッチオーブンを吊して焚き火にかけるなんてことができる人気アイテムです。自分のキャンプスタイルにあわせてカスタムできるよう、マルチスタンドやサイドボードが用意されているのですが、2022年2月より「丸焼きキット」が仲間入り!

出張やキャンプ、そして停電時でも手軽に洗濯ができる「シャカシャカウォッシュバッグ」がクラウドファンディングに挑戦しています。“いつでも、どこでも(AnyTime,AnyWhere)”がコンセプトのライフスタイルブランド「AWAT」のプロダクト第一弾です。

キャンプやアウトドアシーンでもさわやかな炭酸飲料を味わいたい。そんな炭酸好きの願いを叶えてくれる真空断熱炭酸ボトルが、タイガー魔法瓶から登場しました。ビールや炭酸水を水筒に入れて気軽に持ち運べ、冷えたシュワシュワの状態が長続きします。

シュノーケリングやSUPでもっと楽に移動したい……と考えたことはないでしょうか。水中を進む際には、陸上の800倍もの抵抗が加わるといわれています。ウォータージェットシステム「SCUBAJET」は、持つだけ・取り付けるだけで電気モーターの力で水中から水上での移動をサポートしてくれる注目のプロダクトです。

自然の中で“ととのう”テント型サウナが注目されています。いろいろなブランドからストーブとサウナ用テントがリリースされていますが、ロシア発の「BEREG」はサウナ専用に設計した薪ストーブと、キャンプにも使えるサウナ用テントのセットを発表。安全に、心置きなくサウナを楽しめるようになっています。

ハリオ商事から、携行性に優れた「ハンドコーヒーミル ゼブラン」が登場。アウトドアユースにマッチした優れた機能性とデザイン性を兼備しており、キャンプシーンでも至高の1杯を味わえること間違いなしです。

狙ったところに空気を送れる火ふき棒と、焚き火にくべた薪を安全にいじることができる薪バサミ。ふたつを合体させた「炎群 homura」に、機能はそのまま軽量化+コンパクト化を実現した「炎群 homuraミニ」がクラウドファンディングで予約スタート。開始35分で目標を達成しました。

みんなで火を囲みやすく、全方位をあたためてくれるステンレス焚き火台「TKBD」がクラファンで先行発売中です。六角形を重ねるだけなので持ち運び・組み立て・後片付けが簡単。和柄が浮き上がる焼き網付きです。

アウトドアの世界でも、モバイルバッテリーを使う電熱プロダクトが人気です。ベストや靴などいろいろなプロダクトがありますが、近ごろ話題なのが電熱寝袋。ZERORAY「heat pro」もそのひとつで、カーボンナノチューブ発熱シートを採用することで、素早くムラなく体を暖めてくれます。

キャンプやBBQで、好みの具材をいっぱいのせたピザを味わいたい。そんな希望を叶えてくれるのが、カイホウジャパンのピザ窯「ボーノKH-PO11B」です。木質ペレット使用で着火や火加減の調整がしやすい上に、焼き料理や煮物、蒸し料理まで多彩な調理が可能です。

ビジネスバッグを手掛けるワンダーバゲージから、大型の「キャンプツールバッグ」が登場しました。シンプルな設計で使いやすい上、コーデュラバリスティックナイロンの採用で強靭なのも美点。アウトドアシーンをより充実させる機能性とデザイン性を兼備しています。

燃焼音も熱もなく、安全に光を放つLEDランタンがキャンプサイトのメインの光となっています。大光量でコンパクトサイズは当たり前、「WAQ LED LANTERN2」は防水機能の強化や急速充電対応など前モデルよりもパワフルに進化しています。

上質な鉄鉱石と製鉄技術で根強い人気をもつ“スウェーデン鋼”。「モーラナイフ」はそんな鉄鋼の国、スウェーデンを代表するナイフブランドです。1891年、中部のモーラ地方の小さな町、エストノールで生まれた小さな工場ですが今では王室御用達。日本をはじめ世界各地で愛されるグローバル企業となりました。記念すべき創業130周年を迎え、特別なナイフの発売、そして日本のユーザーにフォーカスした動画が公開されています。

焚き火台はキャンパーのスタイルを象徴するギアのひとつ。超軽量コンパクトなものから広げるだけの簡単組み立て、どっしり重量級などいろいろありますが2022年1月より発売されるHangOut「komorebi」は独自構造によってよく燃えるうえ、名前が示すとおりぼんやりと明かりがもれる“あたたかみ”がステキな焚き火台です。

アメリカ発のハンモックブランド・カモックより、ハンモックでありながら自立型テントとしても使える「サンダ2.0」が発売されました。新しいキャンプスタイルとして注目されるハンモック泊と、従来のテント泊をひとつで楽しめる魅惑のギアです。

焚き火シートを使うのが当たり前となりましたが、焚き火シートを使っても万全ではなく、芝生の色が変わっていることがあります。缶ストーブや折畳式両刃ノコギリなどほかにはないユニークなアウトドアギアを展開する田中文金属より、地面への熱ダメージゼロのストーブ「tab. Field Stove Trigon」が発売されました。
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