組み立て式のピザ窯は約12kgと軽量! だからキャンプ場でも本格ピザを味わえます
キャンプやBBQで、好みの具材をいっぱいのせたピザを味わいたい。そんな希望を叶えてくれるのが、カイホウジャパンのピザ窯「ボーノKH-PO11B」です。木質ペレット使用で着火や火加減の調整がしやすい上に、焼き料理や煮物、蒸し料理まで多彩な調理が可能です。

キャンプやBBQで、好みの具材をいっぱいのせたピザを味わいたい。そんな希望を叶えてくれるのが、カイホウジャパンのピザ窯「ボーノKH-PO11B」です。木質ペレット使用で着火や火加減の調整がしやすい上に、焼き料理や煮物、蒸し料理まで多彩な調理が可能です。

ビジネスバッグを手掛けるワンダーバゲージから、大型の「キャンプツールバッグ」が登場しました。シンプルな設計で使いやすい上、コーデュラバリスティックナイロンの採用で強靭なのも美点。アウトドアシーンをより充実させる機能性とデザイン性を兼備しています。

燃焼音も熱もなく、安全に光を放つLEDランタンがキャンプサイトのメインの光となっています。大光量でコンパクトサイズは当たり前、「WAQ LED LANTERN2」は防水機能の強化や急速充電対応など前モデルよりもパワフルに進化しています。

上質な鉄鉱石と製鉄技術で根強い人気をもつ“スウェーデン鋼”。「モーラナイフ」はそんな鉄鋼の国、スウェーデンを代表するナイフブランドです。1891年、中部のモーラ地方の小さな町、エストノールで生まれた小さな工場ですが今では王室御用達。日本をはじめ世界各地で愛されるグローバル企業となりました。記念すべき創業130周年を迎え、特別なナイフの発売、そして日本のユーザーにフォーカスした動画が公開されています。

焚き火台はキャンパーのスタイルを象徴するギアのひとつ。超軽量コンパクトなものから広げるだけの簡単組み立て、どっしり重量級などいろいろありますが2022年1月より発売されるHangOut「komorebi」は独自構造によってよく燃えるうえ、名前が示すとおりぼんやりと明かりがもれる“あたたかみ”がステキな焚き火台です。

アメリカ発のハンモックブランド・カモックより、ハンモックでありながら自立型テントとしても使える「サンダ2.0」が発売されました。新しいキャンプスタイルとして注目されるハンモック泊と、従来のテント泊をひとつで楽しめる魅惑のギアです。

焚き火シートを使うのが当たり前となりましたが、焚き火シートを使っても万全ではなく、芝生の色が変わっていることがあります。缶ストーブや折畳式両刃ノコギリなどほかにはないユニークなアウトドアギアを展開する田中文金属より、地面への熱ダメージゼロのストーブ「tab. Field Stove Trigon」が発売されました。

2021年、さらに人気が高まったアイテムのひとつがキャンピングカー。人混みを避ける旅のスタイルとして、はたまた、リモートワークの拡大とともに場所に縛られない居住スタイルのツールとしても注目を集めました。ここでは、2022年こそ乗りたい&手に入れたいゴージャスなキャンピングカーをピックアップします。

プリムスといえば登山用のガスストーブが有名ですが、近年は無駄を削ぎ落とした北欧らしいデザインのツーバーナーが話題でもあります。新発表された「キンジャ」は細部を見直したアップデート版で、より扱いやすくなって再上陸しました。

自分好みにスタイルを変えられる“テーブルシステム”を取り入れるキャンパーが増えています。高さや幅がそろうので美しく、使い勝手よし。なによりもキャンプサイトに統一感が生まれて気持ちがいいのがテーブルシステムの利点です。ADLiCO「カーボンエクスパンダブルテーブル」は、カーボン製でタフかつ超軽量なテーブルシステム。多彩なオプションも魅力です。

“世界でひとつのアウトドアギアを”がテーマの井上金物直販サイト「IRONOA」にちょっとユニークな五徳が登場しました。少量の薪でパワフルに燃えるsolo stove「レンジャー」での調理が楽しくなる「SHINOBI RING R」です。

斜めに傾けることで美しい炎を眺められる焚き火台「KUBERU」を発明したTOKYOCRAFTSが、新しく軽量焚き火台「マクライト」を発表しました。ひとりで小さな焚き火を眺めることに特化した超軽量焚き火台とは一味違い、「マクライト」はファミリーやグループでも囲める大きめサイズで、それでいて本体重量は800gを切っておりどこにでも持ち運べるようになっています。

2021年7月にクラウドファンディングで目標の991%を達成した「LUPINE焚き火台」が素材を見直して約5.5kgの軽量化を実現。Sサイズも登場し、さらに手軽にキャンプで焚き火を楽しめるようになりました。

特殊スリップ加工で焦げ付きを低減する「スリップメスティン」が話題の8A GARAGE(ヤエイガレージ)より、だれもが焚き火でおいしい料理ができる「灼熱野営プレート」が発売されました。通常の鉄板料理だけではない、多機能鋳鉄プレートです。

アウトドアからスポーツ、リカバリ、ヘルスケアまで融合させた体験型ストア・APORITOが、老舗メーカー・ogawaの人気シリーズ「ティエラ」のスタンダード2ルームを復刻。現代のキャンプシーンに馴染むルックスをまとい、大幅に軽量化を実現しています。

家電ブランド・abienから、未来型ホットプレートの第2弾となる「abien MAGIC GRILL S」が登場しました。食材をムラなく焼ける上に水洗いできるという美点はそのままに、サイズとデザインが改良されたことで使い勝手が飛躍的に向上。朝・昼・夜といつでも使いたくなる調理家電です。

いまやブームの域を超え、アクティビティの一大ジャンルとして確立された感のあるキャンプ。そのためフィールドで活躍するギアも多彩になっていますが、とくに最近充実しているのがデジタル系のアイテム。今回はその代表格であるプロジェクターをキャンプ場へと持ち出し、実力をチェックしました。

愛知の総合金物メーカー「井上金物」は、アウトドアギア「IRONBLOCK」シリーズの新作、2×4材の端材を燃料とする焚き火台「IRONBLOCK 吹火台2×4STOVE」を発売しました。燃え尽きやすい2×4材ですが、組み方を工夫することで1時間以上の燃焼も可能で、炎のコントロールもレバーひとつでできる扱いやすい焚き火台です。
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