最長57時間駆動! キャンプに彩りを添えてモバイルバッテリーとしても活躍する大光量/大容量LEDランタン
パソコン・スマホの周辺機器メーカーとして知られるオウルテックから、アウトドアギアブランド「ebi」が誕生。第1弾アイテムとしてリリースされたLEDランタンは、最長57時間も使用できるロングバッテリー仕様。スマホの充電や調色機能も搭載しており、キャンプシーンで活躍すること間違いなしです。

パソコン・スマホの周辺機器メーカーとして知られるオウルテックから、アウトドアギアブランド「ebi」が誕生。第1弾アイテムとしてリリースされたLEDランタンは、最長57時間も使用できるロングバッテリー仕様。スマホの充電や調色機能も搭載しており、キャンプシーンで活躍すること間違いなしです。

ロゴスのあぐらチェアは焚き火に釣りに大活躍する人気者。一度座ると立ち上がれないという座り心地のよさも評判です。この伝説的チェアに小物整理ができるカバーを付けた特別セットが発売中!

”サウナー””サ活”という言葉をよく耳にするようになりました。人気の高まりとともにサウナ施設を利用するのではなく、キャンプ場など大好きな場所にサウナを運び、リフレッシュする姿も。そこで話題を集める「テント型サウナ」の魅力を調べてみました。

初夏から晩秋まで、身近なポイントで楽しむことができるハゼ釣り。江戸時代より愛されてきた伝統的なアクティビティですが、近年はクランクベイトを使った“ハゼクラ”に注目が集まっています。スポーティに進化した、ハゼ釣りの最新スタイルを紹介します。

体験型アウトドアショップ「Alpen Outdoors」オリジナルテント第三弾「AOD-3」が登場。キャンパーの潜在的なニーズに応え、日本の蒸し暑い夏のキャンプを助けてくれます。

言わずと知れたスイスマルチツールの名門ビクトリノックスより、スイスの美しい景観や名所をデザインした「カデット スイススピリット 2022」(6600円、消費税込)が1万2000本の数量限定で登場。コレクターアイテムとしてはもちろん、ギフトとしてもオススメです。

“国民的小型オートバイ”こと、ホンダのスーパーカブ。その小回りのよさを活かし、フィッシングの足に使っているライダーも少なくありません。そんな釣りライダー待望のアイテムが「ケムシファクトリー」から登場。ハンターカブならぬ“フィッシャーカブ化”を叶える、Made in Japanのラゲッジが持つ魅力を体験しました。

車中泊を愛する動画クリエイター、ともさんがプロデュースしたカーサイドタープは、クルマのサイドドアからバックドアまでぐるっと覆う扇形。いわゆるバットウィングオーニングです。別売の蚊帳やサイドシートを取り付けてカーサイドテントのようにも使えるとのこと。設営・撤収も簡単です。

スモールブレードやハサミなど使用頻度の高い機能に絞り生涯の友となるビクトリノックス「クラシックSD」。そして1993年にデビューしてランニング界に大きなインパクトを与えたアディダス「EQT サポートシューズ」。ふたつのライフスタイルブランドがコラボし、特別なマルチツール「クラシックSDソウルメイト リミテッドエディション」とスニーカー「EQT 93ビクトリノックス」が誕生しました。

アウトドアリサーチの定番シェル「フォーレイジャケット」が進化しました。着心地が向上し、トレッキングや自転車ツーリングでの不快感を軽減するのはもちろん、キャンプや旅行に持っていきやすくなっています。

夏はオートバイライダーが待ちに待ったツーリングのシーズン。テントやシュラフを愛車に積んで、キャンプツーリングを計画している人も多いはず。そんな旅するライダーからの注目度が急上昇しているのが、デイトナが手がけるアウトドアギア。その魅力と使い勝手を体験しました。

新潟県は越後湯沢のリゾートホテルが手がける「NASPAキャンプガーデン」は“手ぶらキャンプの聖地”を目指し、初心者でも気軽にリゾートキャンプを楽しめる施設として人気を呼んでいます。今シーズンはさらに、多彩なキャンプスタイルに対応する新プランが登場しました。

セーリングウエアで知られるヘリーハンセンより“海で過ごす休日”をテーマにしたアウトドアウェアが発売されました。海辺でのアクティビティに便利な機能とデザイン、そしてファッション性を備えた「Nautisk(ナウティスク)」シリーズです。

マッキントッシュ フィロソフィーが展開するbritecシリーズから、小型ファンつきのウエアがリリースされました。暑さが本格化するこれからのシーズン、キャンプなどのアウトドアシーンでも大活躍しそうです。

キャンプ・アウトドア用品ブランド・VASTLAND(ヴァストランド)から、ペグがしっかりと打ち込めるハンマーヘッド設計と、手のひらに合わせた立体形状設計が特徴的な「ペグハンマー」が登場。キャンプシーンでテントやタープを設営する際に苦労することの多いペグ打ちを、楽しく容易にしてくれる本製品の魅力に迫ります。

充電式ファンとLEDライトが一体化したドウシシャの「Wind GEAR (ウインドギア)」。“屋外で本当に使えるスペック”を満載し、夏のアウトドアアクティビティで大活躍間違いなしの電動ファンの魅力を紹介します。

キャンプで飲むコーヒーは、普段味わう1杯とはまた違ったおいしさがありますよね。そんなアウトドアレジャーで飲みたいコーヒーブランドが誕生しました。しかも、さまざまなアクティビティごとに異なるブレンドが特徴。一体どんな味わいのコーヒーなのでしょうか?

1976年の上陸以来、日本のキャンプシーンを牽引しているコールマン。テントやテーブルなど多彩なアウトドアギアを手掛けていますが、なかでもとくに人気なのは、百年以上もの歴史を持ち、ブランドロゴにもあしらわれているランタン。今回は、コールマンランタンのオススメモデルを紹介します。
page