【クルマ×アソビ #5】キングセイコー×レクサス——世界に誇る「王道」にふさわしい完成度の高さとは
「時計とクルマには共通点がある」をテーマに、編集部セレクトのセットアップを紹介する本企画。初回はセイコーが誇る名作「キングセイコー」と、こちらも世界に名高いレクサスの「ES」を採り上げます。

「時計とクルマには共通点がある」をテーマに、編集部セレクトのセットアップを紹介する本企画。初回はセイコーが誇る名作「キングセイコー」と、こちらも世界に名高いレクサスの「ES」を採り上げます。

国産初のメカニカルダイバーズウオッチであり、セイコーダイバーズウオッチのルーツでもある「1965 メカニカルダイバーズ」を、現代的な解釈で蘇らせた「SEIKO PROSPEX 1965 メカニカルダイバーズ 現代デザインモデル」。高い防水性と、スタイリッシュなデザインで釣り好きからも注目されているダイバーズを、アングラー目線でフィーチャーします。

セイコーウオッチより、往年の名ブランド・キングセイコーの復刻モデル「“KSK” 復刻デザイン 限定モデル」(38万5000円、消費税込)が1700本の数量限定で登場。亀戸天神の藤波にインスパイアを受けた「スペシャルエディション」(21万4500円、同)とともに7月8日より発売されます。

セイコーのブランド史にその名を刻む伝説的なコレクションが、現代の時計製造技術によってレギュラーモデルとして復活。1960年代に国産腕時計を牽引した「キングセイコー」(19万8000円)が5種類のバリエーションで発売されます。
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