初めて「SEIKO」の名を冠した腕時計を継ぐ「セイコー プレザージュ」と、“銀座カルチャー”に感じる過去と未来【PR】
1924年、セイコーは初めて「SEIKO」の名を冠する腕時計を発売。2024年にはブランド誕生100周年を迎えることになります。そこで、創業の地である東京・銀座の文化を探りながら、その軌跡と「セイコー プレザージュ」の新作の魅力を追っていきましょう。

1924年、セイコーは初めて「SEIKO」の名を冠する腕時計を発売。2024年にはブランド誕生100周年を迎えることになります。そこで、創業の地である東京・銀座の文化を探りながら、その軌跡と「セイコー プレザージュ」の新作の魅力を追っていきましょう。

セイコーウオッチは2023年12月8日、「セイコー プロスペックス」ブランドより、ダイバーズウオッチの最高峰「MARINEMASTER(マリンマスター)1965 メカニカルダイバーズ 現代デザイン」をリリース。1965年に登場し“ファーストダイバーズ”と呼ばれた名機の伝統を受け継ぐ最新作のこだわりを担当者に聞きました。

スケートボーダー堀米雄斗選手との数量限定モデルSBSC015が、セイコー 5スポーツから12月8日(金)に発売されます。堀米雄斗選手の情熱が詰まった特別なデザインと機能を備えたこの時計は、スポーツ愛好家やファッション好きにとって注目すべきアイテムです。

セイコーウオッチは2023年11月10日、<セイコー プロスペックス>コレクションからフィールドウオッチの代表作「ランドマスター」の誕生30周年を記念した限定モデルをリリースします。

セイコーウオッチは2023年11月10日、<セイコー プロスペックス>から「ナビゲータータイマー」の復刻デザイン限定モデルを発売します。世界で限定4000本、うち国内500本がリリースされるタイムピースを紹介します。

セイコーウオッチは2023年10月28日、クレドールの新しいデザインコレクションである「Kuon(クオン)」から2つのモデルをリリース。「久遠」に由来するエレガントなタイムピースの魅力についてセイコーの担当者に聞きました。

セイコーアストロンのNexterシリーズと大谷翔平選手のコラボモデルが国内限定販売。メジャーリーグ(MLB)のロゴカラーに、背番号、裏蓋にはサインの刻印と、時計全体で大谷選手の力強さを表現したモデルになっています

セイコーウオッチは2023年10月7日、国産初の腕時計である「ローレル」のデザイン要素を取り入れた限定モデル11機種をリリースします。セイコーのオリジンである名作タイムピースをオマージュした新作の魅力を担当者に聞きました。

今なおアクション映画界に多大な影響力を及ぼす巨星ブルース・リーと、セイコー 5スポーツのコラボ「<セイコー 5スポーツ> 55周年記念 ブルース・リー コラボレーション限定モデル」には、ドラゴンや截拳道、イエローのスーツといったアイコニックなモチーフがデザインに盛り込まれています

セイコーウオッチは2023年9月22日(金)、<セイコー プレザージュ>より、麻布テーラーとのコラボレーション限定モデルを発売。パーソナルオーダースーツ専門店とのコラボで目指した国内限定400本となるタイムピースの魅力をセイコーの担当者に聞きました。

セイコーウオッチは2023年9月8日、「キングセイコー」より、薄型自動巻ムーブメントの「キャリバー6L55」を搭載したレギュラーモデル「KSK キャリバー6R55」を発売します。シンプルな佇まいの中に日常の使い勝手をアップさせる機能を備えたその魅力について担当者に話を聞きました。

セイコーウオッチは2023年10月7日、「キングセイコー」より、薄型自動巻ムーブメントの「キャリバー6L35」を搭載した限定モデルを発売します。江戸時代から続く文化にインスパイアされたというダイヤルデザインが印象的なタイムピースについて、担当者に話を聞きました。

日米を熱狂させているMLBの大谷翔平選手。投打に活躍する二刀流プレーはもちろんのこと、彼の何気ない行動や身につけているアイテムにも注目が集まっています。そんな大谷選手モデルの腕時計が、セイコー プロスペックスから新登場。普段使いしやすいデザインとタフネスを兼ね備えた数量限定モデルは必見です。

セイコー プロスペックスから、国産初のダイバーズウオッチを復刻した「1965 メカニカルダイバーズ復刻デザイン 限定モデル」(46万2000円、消費税込)が登場。現代仕様にスペックアップしつつも、ケースサイズや裏ブタの刻印までオリジナルモデルを忠実に再現しています。

このたび、腕時計110周年を記念して「セイコー プレザージュ クラフツマンシップシリーズ」4モデルが登場します。なかでも漆をダイヤルにあしらった「SARD019」は見事の一言。今回、そんな究極の和工芸を直接見てみたい、ということで実際に製造工程の現場を拝見できることに。ドライブを兼ねて一路、生産地である石川県・金沢を目指します。さて、どんな旅になるのでしょうか。

日本において、いわゆる腕時計が登場したのは110年前。日本の腕時計メーカー・セイコーが産んだこの名機「ローレル」は、歴史的価値から日本機械学会により「機械遺産」として認定されています。そんなローレルの魂を受け継ぐ「琺瑯(以下、ホーロー)」、そして「漆」と「有田焼」ダイヤルを備えた最新の“クラフトマンシップシリーズ「プレザージュ」”はいかにして作られ、またどのような想いが込められているのか。長い年月をかけてセイコーとともに時計文化を支え続けてきた3人の名匠たちに、インタビューを敢行しました。

セイコーウォッチは2023年7月8日、「セイコー 5スポーツ」ブランド誕生55周年をトリビュートする限定復刻モデル1機種を発売し、さらに9月8日には3機種のレギュラーモデルが登場。特別な年にふさわしい4つのモデルを紹介します。

4つの表示を大小のダイヤルに完全独立させて視認性を高めたスピードタイマーに、ふたつの特別な限定生産モデル「ソーラークロノグラフ アナログクオーツクロノグラフ40周年記念限定モデル」(11万5500円、消費税込)と、「ソーラークロノグラフ 世界陸上ブダペスト23記念限定モデル」(12万1000円、消費税込)が加わります。
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