「タグ・ホイヤー」伝説のセーリングウォッチはダイヤルが面白いだけじゃない! 新型ケースに施されたこだわりとは?
タグ・ホイヤーの1960年代の名作セーリングウォッチが、満を持して復活。機能的かつカラフルなデザインが多くのヨットマンたちに愛された「タグ・ホイヤー カレラ スキッパー」(84万7000円、消費税込)が、新型ケースと最新キャリバーを携えて待望のレギュラー化を果たします。

タグ・ホイヤーの1960年代の名作セーリングウォッチが、満を持して復活。機能的かつカラフルなデザインが多くのヨットマンたちに愛された「タグ・ホイヤー カレラ スキッパー」(84万7000円、消費税込)が、新型ケースと最新キャリバーを携えて待望のレギュラー化を果たします。

スイスの時計ブランドのタグ・ホイヤーは2023年7月、同社のアイコン的コレクション「カレラ」の60周年を記念し、「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ ジャパンリミテッドエディション」の2つの日本限定モデルを発売します。

タグ・ホイヤー「コネクテッドキャリバー E4」に、ローズゴールドが妖艶な魅力を放つ「ブライトブラックエディション」(33万5500円、消費税込)「ゴールデンブライトエディション」(28万500円、同)が登場。細部まで作り込まれたデザインに、老舗メゾンらしいこだわりが光ります。