新年度のスタートダッシュに欠かせない「4月はじまりの機能的ビジネス手帳」に2022版が登場
コクヨから、2022年4月はじまりの「ジブン⼿帳Biz」が登場しました。企業、学校、公的機関などの多くが新たな1年をスタートさせる4月。年度のはじまりに手帳を切り替え、スケジュール管理に備えたい人にうってつけです。

コクヨから、2022年4月はじまりの「ジブン⼿帳Biz」が登場しました。企業、学校、公的機関などの多くが新たな1年をスタートさせる4月。年度のはじまりに手帳を切り替え、スケジュール管理に備えたい人にうってつけです。

エシカルな製品が身近になりつつある昨今。社会貢献やサステナブルというだけでなく、デザインや機能そのものが優れているアイテムが増えています。その先駆的ブランドのひとつであるPENONから、メガネやネクタイをモチーフとしたおしゃれで地球にもやさしいボールペンが登場しました。

近年、環境に配慮したアイテムへの関心や、エシカルな観点からの社会貢献に対して意識が高まっています。その波は日常的に使用するステーショナリーにも波及。トレンドを取り入れながら自分らしさを表現する文具シリーズ「KOKUYO ME」から、廃棄された衣料をアップサイクルした素材を使った新製品が登場しました。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。

全国各地の漆芸を用いたセーラー万年筆の筆記具シリーズ「伝統漆芸 麗 漆塗り万年筆」。その第2弾が登場しました。ラインナップは、岩手の樹水塗、青森の流紋塗、石川の創作加賀塗の3種類。いずれも日本の漆芸を代表する仕上がりです。

コクヨのワークツールブランド「BIZRACK」シリーズから、「クリップノート」、「2つ折りクリヤーブック」、「2つ折りドキュメントファイル」が登場しました。いずれもA4サイズのコピー用紙と書類の持ち運びをサポートする機能的なアイテムです。

ビジネスに限らず、収納や整理はさまざまなシーンで求められており、併せて多彩な収納方法も提案されています。「COLOR LABELオリジナル収納ボックス」は、紙製のシンプルなデザインのボックスですが、書類などの資料を収め、ボックスを重ねていくだけで“魅せる収納”が完成します。

いくらスマホが進化しても、すばやくメモをとるのは紙とペンが便利ですよね。でも、記録したメモを保管・管理するのはデジタルの方がラク。そんなアナログとデジタルを“いいとこ取り”した、“紙に書いたものがデジタル化される”スマートペンがあのLAMYから登場しました。

2020年、発売初日に完売した「ほぼ日手帳」と土屋鞄製造所とのコラボアイテム「はじまりの手帳」。その最新版が登場します。国産の牛革で仕立てられたオリジナルの手帳カバーや、スマートな縦型のウィークリーサイズが注目の、新作の魅力に迫ります。