“G-SHOCK”が挑戦する外装構造革命 「ベゼル&バンドの一体化」で目指した異次元の装着感
カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として、「GA-B001」(1万7600円、消費税込・以下同)と「GA-B001G」(1万9800円)の2機種を2022年9月23日にリリースする。ベゼルとバンドを一体化させた新構造を採用することで、より進化したG-SHOCKの最新作を紹介します。

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として、「GA-B001」(1万7600円、消費税込・以下同)と「GA-B001G」(1万9800円)の2機種を2022年9月23日にリリースする。ベゼルとバンドを一体化させた新構造を採用することで、より進化したG-SHOCKの最新作を紹介します。

日本製のメカニカルムーブメントを搭載したセイコーウオッチの「セイコー 5スポーツ」より、スケートボーダー・堀米雄斗(ほりごめゆうと)がカスタマイズした限定モデル「SBSA175」(3万9600円/消費税込)が2022年9月9日に登場。ティーンのころから数々のメジャーステージで常に上位にランクインしてきた“人気スケーターらしさ”を感じさせるスポーティなメカニカルウオッチを紹介します。

ドイツ時計づくりの名門・ジンより、ブランドを代表するコレクション “EZM”シリーズの誕生25周年を記念した特別モデル「Sinn EZM1.1S」(91万3000円、消費税込)が登場。初代モデルのDNAをオールブラックのボディに搭載した、希少な数量限定モデルです。

優れたGPS技術で知られるガーミンから、ソーラー充電機能と高度なトレーニング機能を備えたハイエンドモデル「Enduro 2」(16万5000円、消費税込)が新登場。ブランド史上最強クラスのスタミナ駆動と先進の衛星測位技術が、過酷なレースに挑むアスリートを支えます。

2022年秋、シチズンより新プロジェクト「LIGHT in BLACK」2022 GREEN EDITIONが始動。同社主要5ブランドより、デザインコンセプトを同じくする “光発電エコ・ドライブ”搭載6モデル(5万5000円~25万3000円/消費税込)が、9月8日より数量限定にて一挙発売されます。

デンマークのウォッチブランド・SKAGEN(スカーゲン)から、ブランドを代表するロングセラーモデル「GRENEN(グレーネン)」にソーラーパワームーブメントを搭載した「GRENEN SOLAR」(2万9700円、消費税込)が5モデル登場。再生ステンレススチールを50%以上採用したケースやLWG認証のレザーストラップなど、サステナブルなこだわりが詰まった1本となっています。

「Sinn SPEZIALUHREN (ジン スペツィアルウーレン=ジン特殊時計会社)」という正式名称を持つ、ドイツ屈指のウォッチメーカー「Sinn(ジン)」。視認性や機能性を最優先したプロユースのリストウォッチを数多く手掛けるが、今回紹介する「U50.S.BS」(57万2000、税込み価格)は、プロフェッショナル・ダイバーが求める最高の信頼性と高い視認性を兼ね備えたモデルに仕上がっている。

ドイツのブランド・DAMASKO(ダマスコ)から、完全自社製ムーブメントのA26-2を搭載したダイバーズウォッチの「DSub50」(39万6000円、消費税込)が登場しました。金属加工業を母体にしたブランドが生み出す、過酷な環境を耐えぬくハイスペックウォッチを紹介します。

セイコー プロスペックスより9月9日、クロノグラフコレクションの「スピードタイマー SBEC017」が(35万2000円、消費税込)が登場。1969年にクロノグラフを大きく進歩させた名作「スピードタイマー」をより進化させた最新のレギュラーモデルを紹介します。

日本が世界に誇るマニュファクチュール・グランドセイコーより、44GS 現代デザインの新レギュラーモデルとして「SBGW291」(60万5000円、消費税込)が仲間入り。手元になじむ36.5mmのミドルサイズながらオーセンティックなデザインをまとった新たなスタンダードモデルの誕生です。

Apple Watchに特化したコンテンツを発信している人気YouTuber・Apple Watch Journal(以下AWJ)エザキ氏と、スマートフォンアクセサリーなどの企画・製造・販売を手がける坂本ラヂヲがコラボレーションしたApple Watch用ウルトラ ストレッチバンドが、GRAMASから発売されました。デザインへのこだわりや、ファッションへの取り入れ方などをお届けします。

クレドール “アートピースコレクション”より、の技が生み出す限定モデル「アートピースコレクション 彫金限定モデル GBBY983」(4950万円、消費税込)が登場。荘子の説話に登場する“胡蝶の夢”を彫金で描いた、目にもまばゆい芸術的な逸品です。

「ティソ PRX」の勢いが止まりません。2021年にアップデートモデルとして復活して以来、意欲的な新作モデルを次々リリースする同コレクション、この秋冬もオールゴールドのクオーツモデル、スポーティな機械式クロノグラフなど魅力的なモデルがずらりと顔を揃えます。

モンブランから、最新のウェアラブルプラットフォーム“Google Wear OS 3”を搭載したスマートウォッチ「SUMMIT 3」(17万2700円、消費税込)が3モデル登場。一見スマートウォッチとは思えない、モンブランらしいラグジュアリーなデザインのコレクションは、ウォッチフェイスやベルトを自分好みにカスタマイズすることが可能です。

エプソンが展開する時計ブランド・ORIENT(オリエント)から、スポーツコレクションのフラッグシップモデル「M-FORCE」の新作として、マグマをイメージしたグラデーションダイヤルが印象的な限定モデルのダイバーズウォッチ「RN-AC0L09R」(7万1500円、消費税込)が登場。プロテクションシールドをまとったタフな外装に、生命感の宿ったマグマカラーのダイヤルがマッチした、個性的なモデルに仕上がっています。

タグ・ホイヤーより、手元の画面で愛車とコネクトできるラグジュアリースマートウォッチ「タグ・ホイヤー コネクテッド キャリバーE4 ポルシェ スペシャルエディション」(33万円、消費税込)が登場。世界最速のEVスポーツカー・ポルシェ タイカンを象徴するカラーコードが話題を呼んでいます。

1893年創業、今日まで120年以上の歴史を紡ぐスイスの老舗ブランド・ウェンガー。スイス・アーミーナイフメーカーとして磨かれたものづくりの精神は現在の腕時計作りにも生かされています。この8月より日本市場で新たな門出を迎えたウオッチブランドの魅力をあらためて紹介します。

独立系機械式時計ブランドのクロノスイスから、「オープンギア フライング トゥールビヨン」(各539万円、税込価格)が登場。「パライバ」、「サンセット」、「メテオリット」という、大胆で美しい3つのタイムピースは、いずれも世界限定で15本の希少モデル。複雑時計のモダニズムを体現するユニークなタイムピースを紹介します。
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