世界限定1368台! 180馬力のホットハッチ「アバルト695」にサソリのマーク輝く75周年記念モデルが欧州で登場!
アバルトはまもなく創業75周年を迎えることを記念し、アバルト「695」に「75° アニバーサリオ(75周年記念車)」を限定1368台で発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

アバルトはまもなく創業75周年を迎えることを記念し、アバルト「695」に「75° アニバーサリオ(75周年記念車)」を限定1368台で発表しました。どんなモデルなのでしょうか。

ルノー・ジャポンは、トゥインゴ最後の日本向けモデルとなる「トゥインゴ インテンスEDCエディションフィナル」を300台限定で、2024年1月18日から販売します。

ステランティスジャパンは2024年1月11日、フィアット・ブランドのミニバン「Doblo(ドブロ)」初の限定車「Doblo Coppia(コッピア)」および「Doblo MAXI 5(マキシ チンクエ)」を、同年1月27日より発売すると発表しました。

メルセデスAMG「C63 S Eパフォーマンス」に限定モデルのF1エディションが追加され発売しました。全国限定100台となっています。

スポーツモデル「アバルトF595」をベースにしたカブリオレモデル「アバルトF595C」が限定発売されました。どんなクルマなのでしょうか。

メルセデスAMGの「A45S 4MATIC+」と「CLA45S 4MATIC+」に、日本限定100台の特別仕様車「ストリートスタイルエディション」が設定されました。どんなモデルなのでしょうか。

アウディ「A4」「A4アバント」「A5スポーツバック」に、「Sライン コンペティションプラス」が設定されました。RSモデルを彷彿とさせるアグレッシブなエクステリアが特徴の限定車となっています。

ルノー新型「カングー」に、プロフェッショナルの道具であることをイメージさせる、スモーキーカラーのグリ アーバン(グレー)を採用した限定車「カングー・ヴァリエテ」が登場しました。

現行型シボレー・カマロの生産終了が発表されていますが、米国のチューナーでありハイパーカーメーカーであるヘネシーが、カマロZL1をベースにしたマッスルカー「エクソシスト カマロZL1ファイナルエディション」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

ジープの本格オフローダー「ラングラー アンリミテッド」に、100台限定の「フリーダムエディション」が登場しました。人気アクセサリー3点が標準装備されながら、価格はベース車よりも抑えられています。

アルファ ロメオの歴代モデルに設定されてきた「クアドリフォリオ(=四つ葉のクローバー)」は、いまからちょうど100年前の1923年にはじめて使われたといいます。そのクアドリフォリオ100周年を記念した特別モデルが「ジュリア」「ステルヴィオ」に設定、限定発売されました。

2023年で100周年を迎えた世界3大レースのひとつが「ル・マン24時間耐久レース」です。その100周年を記念し、アルピーヌ「A110R ル・マン」が登場しました。

メルセデス・ベンツのフラッグシップオープンモデル、メルセデスAMG「SLクラス」に、特別仕様車「SL63 4MATIC+モータースポーツ・コレクターズエディション」が17台限定で日本に上陸しました。どんなクルマなのでしょうか。

高性能スポーツモデル、アバルト500コンペティツィオーネ」をベースとした限定車「アバルト695ペッレ」が登場しました。ボナベンチュラのトートバッグ付きです。

アバルトの高性能ホットハッチ「アバルト695」に限定車「695トリビュート131ラリー」が登場しました。ワイドフェンダーに大型スポイラーなど、往年の名車「131ラリー」のテイストを表現しています。

日本でも根強い人気を誇るアメリカンスポーツクーペ・シボレー「カマロ」。現行モデルは2024年1月で生産を終了するとアナウンスされている中、鮮やかなオレンジのボディカラーをまとった限定車が登場。日本のファンの前で実車が初公開されました。

ジープの本格オフローダー「ラングラー アンリミテッド サハラ」をベースに、通常のラインナップにはない電動開閉式ソフトトップを採用した限定車が登場します。

アメリカンスポーツクーペ「シボレー・カマロ」に鮮やかなボディカラーの限定車が登場しました。米国本国では2024年1月で現行型カマロの生産が終了すると発表されているので、カマロを手に入れたい人はこの機会にぜひ。
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