オラ顔クーペSUV世界初公開! アウディ「Q4スポーツバック e-tronコンセプト」
独アウディAGは2020年7月7日(現地時間)、アウディブランド7番目の完全電動化モデルとして2021年に発売予定の生産車「Q4スポーツバック e-tronコンセプト」を世界初公開した。

独アウディAGは2020年7月7日(現地時間)、アウディブランド7番目の完全電動化モデルとして2021年に発売予定の生産車「Q4スポーツバック e-tronコンセプト」を世界初公開した。

独フォルクスワーゲン(VW)AGは2020年7月1日、改良新型「ティグアン」を世界初公開した。

独BMWは2020年6月25日、PHEVのスペシャリティカー「i8」の最後の18台が、BMWのライプツィヒ工場から出荷されたと発表した。

グループ PSA ジャパンは2020年6月24日、DSオートモビルの電動化を果たしたコンパクトラグジュアリーSUV、「DS3 クロスバック E-TENSE」の日本導入を発表した。

米テスラ社のモデルをはじめ、BMW「i3」やメルセデス・ベンツ「EQC」などのピュアEV(バッテリーEV=BEV)も日本にやってきている。また欧州メーカー発のプラグインハイブリッド(PHEV)も続々と上陸している状況だ。つい数年前まではクリーンディーゼルばかりが目立っていたのに、ここに来ての電動化モデルが増加した理由はどういうことなのだろうか。

仏シトロエンは2020年6月12日、バッテリーEV(BEV,ピュアEV)のミニバン「eスペースツアラー」を発表した。

独BMWは、2020年末に市場投入される予定の新型電気自動車(EV)、「iX3」の生産開始に向けた準備が計画通りに進んでいることを発表した。このモデルは中国・瀋陽にあるBMWブリリアンスオートモーティブ合弁会社(BBA)の工場で、2020年夏から生産が開始されるという。

日本においてはガソリンエンジン+モーターのハイブリッド車が中心だが、最近ヨーロッパにおいては、ピュアEV(BEV)やプラグインハイブリッド(PHEV)が続々と登場している。その理由はなにか。ヨーロッパで売れているEVも紹介しよう。

ポルシェジャパンは、ポルシェ初のフル電動スポーツカーである「タイカン」の3モデル「タイカン4S」「タイカンターボ」「タイカンターボS」の日本国内販売価格を発表した。

米フォードモーターは、2020年後半に発売を開始する予定で、現在全米50州で予約をおこなっている新型SUVタイプの電気自動車「マスタング・マッハE」について、無線でのソフトウェアアップデートを開発したことを発表した。

米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2020年5月20日、発表時期が未定となった「ハマーEV」のティザー映像を公開した。

マツダは、2020年秋に欧州で発売予定のマツダ初の電気自動車(EV)、「MX-30」の生産を開始したと発表した。

世界的な新型コロナウイルス感染拡大による景気の悪化で、原油先物取引価格が史上初めてマイナスになるなど、電気自動車(EV)にとっては逆風が吹いている。だが、EVへのシフトは止まらず、欧州メーカーを中心にこの先も続々とニューモデルが日本にやってくる。そんなEVの魅力とはなにか。いま、日本で乗ることができる5モデルのEVの特徴を紹介しよう。

先日テスラは、北米にて「モデルS」と「モデルX」の各パフォーマンスグレードの加速性能を、ソフトウェアアップデートによって向上させると発表した。

3代目となるボルボの新型セダン「S60」。このDセグメントクラスには、BMW「3シリーズ」やアウディ「A4」、メルセデス・ベンツ「Cクラス」というドイツ3強モデルがあるが、新型S60の走りはライバルと比較してどうか。プラグインハイブリッドの「S60 T6 AWD」に乗った。

ジープ、マセラティ、フィアット、アルファロメオ、アバルトを擁するFCAグループの2019年度のサステナビリティ・レポートが明らかとなった。レポートによると、2020年度はさらにグループ内でEV化が進むようだ。

アウディAGは2020年4月27日、アウディのフルサイズワゴン「A6アバント」にプラグインハイブリッド(PHEV)モデルの「A6アバント 55TFSI eクワトロ」を追加、受注を開始した。

ボルボ・カー・ジャパンは、ボルボ初となる新開発の48Vハイブリッドパワートレイン「B5」を「XC60」および「XC90」に追加。さらに「XC90」には限定車「XC90 B5 AWDノルディック・エディション」を設定し、2020年4月23日に発売した。
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