フォード「マスタング」に電動ドラッグレース仕様のコブラジェット登場! ゼロヨンは8秒を切る!?
アメリカのフォード・モーターのレーシング部門、フォードパフォーマンスは2020年4月23日、1/4マイル(約400m)を8秒弱で走ることができるフル電気自動車(EV)ドラッグレーサー、「マスタング・コブラジェット1400」を発表した。

アメリカのフォード・モーターのレーシング部門、フォードパフォーマンスは2020年4月23日、1/4マイル(約400m)を8秒弱で走ることができるフル電気自動車(EV)ドラッグレーサー、「マスタング・コブラジェット1400」を発表した。

BMWはプレミアムミドルクラスSAV(スポーツ・アクティビティ・ヴィークル)の先駆的モデルである「X3」のラインアップに、初のプラグインハイブリッドモデル新型「X3 xDrive30e(エックス・ドライブ・サンマル・イー)」を追加し、販売を開始した。

イギリスのMGモーターは、NHS(イギリスの国民保険サービス)の機関に最大100台の電気自動車を無償で提供すると発表した。

テスラは、同社の主力ミッドサイズSUV「モデルY」の北米での納車を開始した。

メルセデス・ベンツの、日本における初の電気自動車として2019年7月に登場したのが「EQC」だ。その走りは、先行するテスラ「モデルS」やジャガー「Iペイス」など、ピュアEVのライバルSUVと比較してどうなのだろうか。モータージャーナリスト、こもだきよし氏によるレポートだ。

アウディは2020年2月28日、SUVのEVモデル「e-tron」と「e-tronスポーツバック」のトップグレード、「Sモデル」のプロトタイプを公開した。

フィアットが2020年3月4日に発表した新型「500」。コンバーチブルタイプのボディで、かつFCAとして初のEVとして登場する。

メルセデス・ベンツのアドバンスド・デザイン・シニアマネージャーであるホルガー・フッツェンラウブ氏に、メルセデス・ベンツのEVモデルと未来のクルマのデザインがどのようになるのか、東京モーターショー2019に展示されたコンセプトモデル「Vision EQS」を俎上にあげて解説してもらった。

ラグジュアリーカーの代名詞でもあるベントレーから、メーカー初となるプラグインハイブリッドモデル「ベンテイガ ハイブリッド」が市販化された。

マセラティが生産・EV化・自動運転技術についてのイノベーションプランを発表。高級スポーツカーブランドであるマセラティは、今後どのように発展していくのだろうか。

メルセデス・ベンツが日本市場に投入した「E350de」は、日本初のクリーンディーゼル・プラグインハイブリッド乗用車。Eクラスの隠れた大本命である、E350deの試乗をお届けしよう。
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