道路を走る宇宙船発見か!? 注目度200%のベース車両とは?
まるで宇宙船のようなクルマがオークションに出品。ベース車両はなにか、解説します。

まるで宇宙船のようなクルマがオークションに出品。ベース車両はなにか、解説します。

ジャガー・ランドローバーは、デザインによるモダン・ラグジュアリーの未来を再構築していく、新グローバル戦略「Reimagine」を発表した。ランドローバーは今後5年間で6種類のピュアEVを導入し、ジャガーはピュアEVのみとなる。

山本耀司とコラボレーションした「アヴェンタドール」が2020年に発表されたが、先代の「ムルシエラゴ」では、イタリアのブランド・ヴェルサーチェとのコラボモデルがあった。バブル期に日本で一世を風靡したヴェルサーチェ仕様ランボの予想外の落札価格とは?

伝説のスーパーカーとして、オークションでは10億円で落札されることもあるマクラーレン「F1」。そのF1を開発したゴードン・マレーが作った「T.50」のサーキット専用スペシャル「T.50s」の全容が明らかになった。車名にはニキ・ラウダの名前が加わることになった。

独メルセデス・ベンツは2021年2月23日、新型「Cクラス セダン」および「Cクラス ステーションワゴン」を世界初公開した。

今後貴重になる自然吸気V12エンジンを搭載したフェラーリ「812GTS」を、ノビテックが過激にチューニングした「ノビテック フェラーリ812GTS」のチューニングメニューを紹介する。

映画やTVシリーズ、コミックで人気の『バットマン』に登場するバットモービルで、もっとも人気のある「キートンモービル」がオークションに登場。レプリカとはいえ、実走可能なバットモービルの中身とは?

バブル景気に湧いた1989年に初代が登場。以来マツダ「ロードスター」は、2シーターのライトウエイトオープンスポーツカーとして生産台数世界一というギネス記録を続けている。現行型は4代目となるロードスターだが、32年前に登場した初代はどんなモデルだったのだろうか。あらためて考えてみた。

仏シトロエンは2021年2月11日、Bセグメント・コンパクトSUV「C3 AIRCROSS(C3エアクロス)」をマイナーチェンジ、2021年6月から欧州で市場導入すると発表した。

スーパーカーブーム時代、間違いなく主役だったランボルギーニ「カウンタック」だが、当時はオーバーフェンダーに巨大なリアウイングを装着した「LP500 S」の方が、スリークな「LP400」よりも人気があった。では、現在のオークション・マーケットではどちらが人気が高いのだろうか。

レゴジャパンから「レゴ ポルシェ911」がリリースされる。組み立てて楽しむというレゴブロックの利点を活かし、ナローボディのタルガと、ワイドボディのターボの両方を作ることが可能なセットだ。

新型コロナウイルス禍で大きく変化したライフスタイル。バーチャルオートサロン2021で日産が発表したコンセプトカーは、まさしくそうした新ライフスタイルの提案であった。VAGUEがこのコンセプトカーで注目したのは、使用されているチェア──ハーマンミラーがリリースしているコズムチェアだ。

2016年に復活を遂げたフランスのスポーツカーブランド、アルピーヌ。2021年の今年は、モンテカルロラリーに「A110ラリー」で参戦したり、前身のルノーF1チームから改称、2021年シーズンからはアルピーヌF1チームとしてフォーミュラ1に参戦したりと話題は尽きない。そんなアルピーヌとはどんなブランドなのだろうか。

ここ数年、スマホのカーナビアプリが人気だ。最近では「CarPlay」「Android Auto」対応のディスプレイオーディオを標準装備した輸入車も続々と増え、連携することで車載のディスプレイに見やすい地図を表示することも可能になっている。iPhoneユーザーでもGoogle Mapをメインに使っている人は多いが、ほかにも無料カーナビアプリは多数ある。そのなかで2021年現在、使い勝手の良いものはどんなアプリなのだろうか。カーナビ評論家に聞いた。

独BMWは2021年2月12日、2020年に米国サウスカロライナ州スパータンバーグにあるBMW工場から21万8820台の自動車を輸出、7年連続して米国最大の輸出自動車メーカーになったと発表した。

2021年2月4日に日本に上陸した、2代目となるルノー新型「キャプチャー」。コンパクトSUVの代表ともいえるこのモデルは、欧州では2020年、SUV全モデルのなかで販売台数ナンバーワンになった実力派でもある。そんなキャプチャーは新型でどう進化したのか。実際に乗って確認してみた。

2019年の東京ショーで「Ultra Conpact-BEV」としてお披露目され、先日法人向けの販売が開始となったトヨタの2人乗りの純電気自動車「C+pod(シーポッド)」。トヨタらしく隙のない仕立てだが、一般向けの販売までにはまだ間がある。そこでシーポッドにはない魅力を備える、ユーズドの小型電気自動車を探してみた。

ルノー・ジャポンは2021年2月18日、ルノーのコンパクトハッチバック「トゥインゴ」の内外装に、オレンジ色のアクセントを散りばめた特別仕様車「トゥインゴ バイブス」を設定、発売した。

元祖スーパーカー「ミウラ」の最終進化モデル「P400SV」がオークションに登場。コロナ禍でのクラシック・ランボルギーニの人気を探る。

米国の人気自動車番組『モーターウィーク』の「ドライバーズ・チョイス・アワード」に、ベントレー「フライングスパーW12」が選出された。どうしてフライングスパーが選ばれたのだろうか。
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