アウディは2021年も新車ラッシュ! 今後日本にやってくる注目のニューモデルとは
2021年1月13日、オンラインにて「アウディ・ニューイヤー・プレスカンファレンス」が開催された。その際にアウディジャパン社長であるフィリップ・ノアック氏から、2021年に日本にやってくるニューモデルの説明があった。記者発表会の詳細を見ていこう。

2021年1月13日、オンラインにて「アウディ・ニューイヤー・プレスカンファレンス」が開催された。その際にアウディジャパン社長であるフィリップ・ノアック氏から、2021年に日本にやってくるニューモデルの説明があった。記者発表会の詳細を見ていこう。

110年以上の歴史を持つアルファ ロメオ。その長い歴史のなかで、別格扱いのクルマが「TZ」の名を持つレーシングカーだ。このTZの歴史とその名を持つモデルについて解説しよう。

仏グループ・ルノーは2021年1月14日、今後5年の事業戦略計画「RENAULUTION」をオンラインで発表した。これによると主力となるルノーブランドで、2025年までに新たに14モデルの基幹車種を発売するという。

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は2021年1月15日、キャデラック初となるコンパクトSUV「キャデラック XT4」を発表、同年1月16日から販売を開始する。

世界一速い自動車を目指す、大阪に本社を構えるアスパーク。このアスパークが開発しているBEVハイパーカー「アウル」の発売時期はいつ頃になるのだろうか。

アウディAGは2020年の第4四半期を、アウディ史上もっとも多くの車両を販売して締め括ったと2021年1月12日に発表した。

FCAジャパンは、同社が取り扱う全ブランド、すなわちジープ、フィアット、アバルト、アルファ ロメオの2020年の連結販売台数が2万4185台と、2019年実績比わずか2%減に留まったと発表し、好調をアピールした。

アバルトから丑年である2021年に相応しい限定モデルが発売された。「695アンノ デル トーロ(丑の年)」と名づけられた20台限定モデルの詳細を紹介する。

ベントレー「ベンテイガ」が、英国「4×4マガジン」誌の「4×4オブ・ザ・イヤー」において、「ラグジュアリーSUV」の栄冠に輝いた。

ルノー・ジャポンは2021年1月14日、ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」をフルモデルチェンジし、2月上旬に日本に導入すると発表。同時に、新型キャプチャーの魅力を伝える特設ページが公開された。

フェラーリの「カリフォルニア」から続くGTスパイダーの系譜に、新たなモデルが加わった。真の意味で普段遣いできるフェラーリとしての「ポルトフィーノM」を紹介する。

メルセデス・ベンツ日本は2021年1月13日、メルセデス・ベンツ「V220d Marco Polo HORIZON(マルコポーロ・ホライゾン)」の装備を一部改良し、注文受付を開始した。納車は同年1月末を予定している。

ポルシェジャパンは2020年1月13日、ボクスターファミリーのデビュー25周年を記念したスペシャルアニバーサリーモデル「Boxster 25 Years(ボクスター25イヤーズ)」の予約受注を開始した。

アウディジャパンは2020年1月13日、アウディ製電気自動車(EV)の第2弾「e-tron 50クワトロ」を発表、また「e-tronスポーツバック」にバッテリー容量71kWhのグレード「50」を追加、販売を開始した。

バブル時代の象徴であり、誰もが憧れたフェラーリ「テスタロッサ」。フラッグシップモデルでありながら、フェラーリとしては生産台数が多かったということもあり、意外と入手しやすいプライスで流通しているが、カタログモデルにはなかったオープンモデルも存在している。

クラシックカーの世界では、フェラーリの価格が相場を象徴しているものであり、過去最高の落札価格をマークしたのもクラシックフェラーリである。では、チルドレンカーの世界でもフェラーリがもっとも価値があるのだろうか。

2020年はコロナ禍の影響もあり、輸入車市場は前年比87.8%というように大きなダメージを受けた。そんななか、2021年1月8日にポルシェジャパンが「2020年のポルシェ国内新規登録台数、過去最高の7284台を記録」というリリースを発表した。なぜこのような逆風の状況下、ポルシェは過去最高を記録できたのだろうか。

ブガッティの名を冠したホームオーディオシステムが、「TIDAL Audio」とのコラボレーションにより誕生した。まずは、「白」と「黒」の限定モデルからスタートする。

ランボルギーニが1980年代に生産していたプレミアムSUVの先駆けともいえる「LM002」は、当時、商業的には成功したとはいえなかったが、「ウルス」の誕生により一気に注目度がアップした。そこで、現在ではどれくらいの価値があるのかを、最新オークションで調査してみた。

メルセデス・ベンツ日本は2021年1月12日、コンパクトSUV「GLB」をベースにしたハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLB35 4MATIC」を発表、予約注文を開始した。納車は2021年1月末を予定している。
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