人気の3列7人乗りコンパクトSUV メルセデス・ベンツ「GLB」に限定400台の特別仕様車登場! オンラインで先行受付開始
3列7人乗りのコンパクトSUV、メルセデス・ベンツ「GLB」に特別仕様車「ナイトエディション」が登場、オンラインショールームにて先行申込受付を開始しました。

3列7人乗りのコンパクトSUV、メルセデス・ベンツ「GLB」に特別仕様車「ナイトエディション」が登場、オンラインショールームにて先行申込受付を開始しました。

メルセデス・ベンツの中核をなすモデル、Eクラスがフルモデルチェンジ、新型が日本で初公開されました。どのように進化したのでしょうか。

日本車は以前から下から手を入れるフラット型(フラップ型)のドアハンドルが主流でしたが、とくにドイツ車は、上からでも下からでも手を入れて握る「グリップ型」のドアハンドルが多く存在していました。しかし最近、ドイツのプレミアムブランドでも、フラット型や走行中は格納されるようなドアハンドルが多く登場しています。その理由はなんでしょうか。

メルセデス・ベンツのベストセラーモデル「Eクラス」がフルモデルチェンジ、まもなく新型が日本で登場する予定です。6代目となる新型は、どのように進化したのでしょうか。

メルセデス・ベンツ「Cクラス」に、プラグインハイブリッドモデル「C350eスポーツ」が追加されました。どのように進化したのでしょうか。

メルセデス・ベンツの最上級SUV「GLS」がマイナーチェンジ、日本で発売されました。どのように改良されたのでしょうか。

日本では未導入のメルセデス・ベンツ「Tクラス」に、ロングホイールバージョンが欧州で登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

メルセデス・ベンツのフラッグシップオープンモデル「SL」に、史上最強モデル「メルセデスAMG SL63 SE パフォーマンス」が追加されました。どのようなモデルなのでしょうか。

メルセデス・ベンツのミドルサイズSUV新型「GLC」に、プラグインハイブリッド(PHEV)「GLC350e」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

2020年6月に日本へ上陸し、以降、高い人気を獲得してきたメルセデス・ベンツ「GLB」。先ごろ初のマイナーチェンジを受け、新型へと進化しました。GLBは3列シートを備えた7人乗りSUV。となると気になるのは荷室のユーティリティです。そこでゴルフバッグは何セット積めるのか、チェックしてみました。

2020年6月の上陸以来、日本でも高い人気を得てきたコンパクトSUV、メルセデス・ベンツ「GLB」が初のマイナーチェンジを受け、新型が登場しました。GLBは3列シートを備えた7人乗りのSUVだけに、やはり気になるのは後席の快適性です。そこでセカンド/サードシートの居心地をチェックしてみました。

日本でも人気のコンパクトSUV、メルセデス・ベンツ「GLB」が初のマイナーチェンジ、改良新型が登場しました。どのように進化したのでしょうか。

先ごろRMサザビーズのオークションに、1台の“由緒正しい”メルセデス・ベンツ「190 E 2.3-16」が出品されました。実はこのモデル、伝説のF1チャンピオンであるニキ・ラウダがステアリングを握ったモデルだったのです。

2023年8月に新たに日本に上陸したメルセデス・ベンツの電気自動車(EV)が「EQE SUV」です。全長4880mm、車両重量2630kgという大柄なボディながら最小回転半径は4.8mと、日本の道でも走りやすいといいます。そんな新型EQE SUVに試乗しました。

某ドイツ車メーカーのテストドライバーだったヨハン・アカーマン氏が、南アフリカで手がけているメルセデス・ベンツ「CLK-GTR」のレプリカが話題です。一見すると本物そっくりな「ELK GTR」、なんとミニカーを参考に製作されているのだといいますから驚きです。

メルセデス・ベンツ日本は公式SNSで、2023年10月に東京ビッグサイトで開催する「ジャパンモビリティショー2023」に「コンセプトEQG」を初公開すると発表しました。

メルセデス・ベンツのSUVラインナップのなかで最小のSUV「GLA」がマイナーチェンジ、改良新型が日本で発売されました。同時に100台限定の特別仕様車「ナイトエディション」も登場しています。

2023年4月にフルモデルチェンジして6代目に進化したメルセデス・ベンツ新型「Eクラス」が欧州で発売されました。どんなモデルなのでしょうか。そして気になる価格はどれくらいなのでしょうか。
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