人気のミドルSUVが全面改良 メルセデス・ベンツ新型「GLC」日本上陸 まずはディーゼルモデル「GLC220d」が登場
世界累計販売台数は260万台超と、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルに成長したミドルクラスSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目となって日本に上陸しました。

世界累計販売台数は260万台超と、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルに成長したミドルクラスSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目となって日本に上陸しました。

メルセデス・ベンツのマルチパーパスコンパクトモデル「Bクラス」がマイナーチェンジ、改良新型が日本で登場しました。どのように変わったのでしょうか。

メルセデス・ベンツの人気コンパクトモデル「Aクラス」および「Aクラスセダン」がマイナーチェンジ、日本にて登場しました。どのように改良されたのでしょうか。

メルセデス・ベンツのベストセラーモデル、「Eクラス」がもうまもなくフルモデルチェンジして新型のW214型になります。今回はその新型モデルのインテリアの写真が公開されました。

欧州では2022年10月に登場したメルセデス・ベンツ改良新型「Aクラス」ですが、この春に日本で登場する予定です。どのように変わるのでしょうか。

メルセデス・ベンツの電動車ブランド・メルセデスEQから、満を持して登場したミドルセダン「EQE」は、エンジン車の「Eクラス」に相当するモデルです。EV専用プラットフォームを採用し、モーターで後輪を駆動する走りは申し分ない快適性を備えており、走り出した瞬間に良好な乗り心地を実感できます。

メルセデス・ベンツのミドルクラスSUV「GLE」および「GLEクーペ」が欧州でマイナーチェンジし登場しました。欧州市場でのデリバリーは同年7月を予定しています。

国産のラージミニバンにラインナップされているリムジン仕様は、海外でも人気のようです。アメリカでは、メルセデス・ベンツ「メトリス(Vクラス)」をベースに、標準のラインナップには存在しない“マイバッハ”仕様に仕立てた1台がオークションに登場しました。

日本でも人気の高いメルセデス・ベンツ「CLAクラス」ですが、欧州でマイナーチェンジ、改良新型が登場しました。

メルセデス・ベンツの高性能4ドアクーペ、メルセデスAMG GT63S EパフォーマンスF1エディションが日本で発表されました。限定35台のスペシャルモデルとなります。

「カローラ」や「プリウス」など固有名詞が多い日本車に対し、ドイツ・プレミアムブランドは車名やグレード名が数字や記号で表されていることが多くあります。ではいま、その車名はどのようなルールで名付けられているのでしょうか。ひと昔前のように「車名=排気量」とはいかないようです。

メルセデス・ベンツの乗用車のなかで、世界中の市場で一番売れているモデルがミドルサイズSUVの「GLC」です。2022年6月、欧州にてフルモデルチェンジをおこない2代目へと進化しましたが、2023年前半に日本に上陸する可能性があります。どんなクルマなのでしょうか。

クラシックカーや貴重なクルマの中には、希少性や人気、ストーリーなどによってオークションで高額取り引きされる個体があります。なかでも2022年は、これまでの最高落札額をなんと約1億ドルも上回る価格で取り引きされた車両が登場。ということで、オークションで落札された高額車両を振り返ってみました。

メルセデスで初めてEV専用プラットフォームを採用した新型「EQS」がついに日本へと上陸しました。“エンジニアリング的高級車”という印象を受けるほど随所に先進技術が満載です。今回は走り味を中心にそのスゴさをご紹介します。

メルセデス・ベンツ日本と正規販売店契約を締結している株式会社シュテルン世田谷は2022年12月6日、世界初のメルセデスEQ専売拠点「メルセデスEQ横浜」を新たにオープンしました。

2022年10月24日に日本に上陸した7代目となるメルセデスAMG新型「SL」ですが、同年11月19日から27日まで、京都鉄道博物館にてコラボレーション企画「YANASE Mercedes-Benz Special Days」が開催されます。

メルセデス・ベンツのフラッグシップオープンモデル「SL」が新型になって日本で登場しました。70年もの長い歴史のあるSLですが、7代目新型SLはこれまでと大きく変貌しています。

メルセデス・ベンツのフラッグシップオープンモデル「SL」が新型になってまもなく日本で登場する予定です。70年もの長い歴史のあるSLですが、7代目新型SLはこれまでと大きく変貌しています。
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