流線形ボディが斬新な上級4ドアクーペ「アイオニック6」まもなく米国発売 価格は約560万円から
ヒョンデのEVブランド「アイオニック」第2弾となるクーペセダンEV「アイオニック6」の米国市場での価格が発表されました。米国ではこの春に発売される予定です。

ヒョンデのEVブランド「アイオニック」第2弾となるクーペセダンEV「アイオニック6」の米国市場での価格が発表されました。米国ではこの春に発売される予定です。

千葉・幕張メッセで2023年2月に開催された日本最大のイベント「ジャパンキャンピングカーショー」は多くの人が来場し、活況を呈していました。2022年のデータではキャンピングカー市場は前年比120%となり、日本での保有台数も過去最高の14万5000台を数えます。いま、大人気のキャンピングカーですが、どんな種類があるのでしょうか。またどんなものが人気となっているのでしょうか。

ランボルギーニは1963年5月に創業、つまり2023年の今年は創立60周年を迎えます。今年は世界各地でランボルギーニの60周年記念イベントが開催される予定です。

毎号付属するパーツを組み立てると、1970年代にラリー界を席巻した伝説のラリーマシンが完成する『週刊 ランチア ストラトスをつくる』がリリースされました。完成時のサイズは全長46cmを超える1/8スケールで、実車の迫力も味わえます。

2022年に4代目へと進化した日産「エクストレイル」。歴代モデルは“タフギア”というコンセプトがウケ、スキーなどのウインタースポーツを楽しむアクティブユーザーから高く支持されてきました。しかし、100%モーターで駆動する“e-POWER”専用車種となった新型は、冬のドライブに“強い”のか気になっていた人も多いでしょう。そこで、スタッドレスタイヤを履いた新型エクストレイルが雪道や氷結路でどんな走りを見せるのか、試してみました。

ホンダが250ccクラスに展開するスーパースポーツモデル「CBR250RR」の2023年モデルが、先ごろ発売されました。新たに、シャープなスタイリングを手に入れただけでなく、令和2年度排出ガス規制に対応。エンジンのパワーアップなど本気の進化を遂げています。

米国スバルは、2月20日まで開催していたシカゴオートショー2023で、新型「クロストレック」2024年モデルを初公開しました。米国では2023年春に発売されます。

アメリカの国務長官を務めた故コリン・パウエル氏の愛車だったシボレー「コルベット」(C7)が、とあるオークションにチャリティ出品されました。このクルマ、過去にジョー・バイデン大統領の「コルベット」(C2)とドラッグレースをおこなったことでも知られています。

ジープのコンパクトSUV 新型「アベンジャー」が、女性自動車ジャーナリストだけで構成されるウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WWCOTY)で、ベストファミリーSUV部門を受賞しました。

1993年の初代登場から30周年となるミツオカの「ビュート」。シリーズ4代目となる「ビュート ストーリー」が登場しました。ベースはトヨタ「ヤリス」です。

米国でジープ「レネゲード」の2023年モデルが発売されました。特別仕様車「アップランド スペシャルエディション」も用意されています。

2023年2月に千葉・幕張メッセで開催された、日本最大のキャンピングカー展示会「ジャパンキャンピングカーショー2023」では、輸入モデルであるフィアット「デュカト」をベースにしたキャンピングカーが多く展示されているのが話題となりました。デュカトとはどんなクルマなのでしょうか。またなぜデュカトベースのキャンピングカーが多かったのでしょうか。

RMサザビーズのオークションに、1991年製のF1マシン「ベネトンB191」が登場して話題となっています。日本ではF1人気が最高潮だった当時のマシンとなります。

スウェーデンのへグランドが製造した水陸両用軌道車「BV206」。元は軍用車でしたが、世界的に消防やレスキューなどでも活躍したモデルです。そんなBV206の中古車をアメリカのオークションサイトで見つけました。気になるその落札価格とは?

メルセデス・ベンツ「EQシリーズ」のミドルサイズSUVタイプ電気自動車(EV)が新型「EQE SUV」です。2023年中にも日本に上陸する予定だといいますが、どんなクルマなのでしょうか。

マイナーチェンジでありながらフロントマスクを大胆に刷新したBMWのハイエンドSUV「X7」の新型を、ひと足早く海外でドライブしました。ラグジュアリークラスで最も成功したBMW車となった新型X7は、果たしてどんな進化を遂げたのでしょうか?

2022年に登場し、ポルシェファンを歓喜させている「911」シリーズのオフロードモデル「911ダカール」。しかし、911の歴代オフロードモデルは、これまで“911サファリ”と呼ばれていたはずです……。サファリからダカールへの名称変更には、隠された秘密がありました。

アウディのミドルサイズセダン「A4」、ワゴン「A4アバント」、4ドアクーペ「A5スポーツバック」に、ブラックアウトしたシングルフレームグリルが特徴の特別仕様車「ブラックスタイルプラス」が登場しました。A4が150台、A4アバントが250台、A5スポーツバックが150台の限定モデルです
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