CAR & BIKE / IMPRESSION 2026-3-31 関連記事 ミニバン買うなら「セレナ一択」! マイチェンしてどうなった? (PR)日産自動車 【2026年登場の1台】16年ぶりに復活した“元祖・高級ミニバン”日産「エルグランド」ってどんなクルマ? ネットでの反響もまとめてみた 7年ぶり復活の三菱新型「パジェロ」は歴代で初めて“上質インテリア”にこだわった! 輸入SUVからの乗り換えもアリ!? 最廉価グレードでも手抜きなし マットブラックなのに上品なツヤも!? キャデラック「エスカレード」に日本限定20台の“漆黒”仕様が登場! 美しさと塗装を守る機能を両立できた理由 見た目はかわいいのに走りはキビキビ! フィアットの新コンパクトSUV「グランデパンダ」に試乗 “48Vハイブリッド”の実力と惜しいポイントとは? Articleこの画像の記事を読む こもだきよし モータージャーナリスト 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会長(2016年〜) 1950年 神奈川県川崎市生まれ 自動車レース、タイヤテストドライバーの経験を経て、1984年から新型車にいち早く試乗して記事を書くフリーランスのモータージャーナリストになる。クルマが好きというより運転することが好きでこの仕事をしている。 世界一の難所と云われるドイツのニュルブルクリンクの北コース(ノルドシュライフェ)を1984年5月に初めて走ってから40年間通い、BMW M社主催のBMW ドライビングエクスペリエンスで、インストラクターとしてドイツ人インストラクターとともに日本人参加者向けにニュルの走り方を伝えている。 page 1 2 tags #EV #SUV #試乗記 VAGUEからのオススメ クルマ好きの男が「本気で欲しい」と思ったミニバン! マイチェンした「新型セレナ」の圧倒的完成度【PR】 前作超え感じさせる“ロケット級”の飛び実現へ! 新スリクソン「ZXi RKT」ドライバー4モデルの実力を試してみた【PR】 前作大ヒットのスリクソンアイアンがさらに進化! 「ZXi」シリーズはアマチュアの武器になる【PR】 海と向き合い、自らを再起動する――プロセーラーが語る、シチズン「プロマスター」で“限界を超える”意味とは【PR】 RECOMMEND