スズキ「ジムニー」史上初の5ドアが待望の上陸! 広いキャビン&ラゲッジスペースが魅力の「ジムニーノマド」2025年4月に発売へ
インドを皮切りに、各国で発売されてきたスズキ「ジムニー5ドア」がついに日本でも発売されることが決定。「ジムニーノマド」と名づけられた「ジムニー」史上初の5ドアモデルは、どのような魅力を備えているのでしょうか?

インドを皮切りに、各国で発売されてきたスズキ「ジムニー5ドア」がついに日本でも発売されることが決定。「ジムニーノマド」と名づけられた「ジムニー」史上初の5ドアモデルは、どのような魅力を備えているのでしょうか?

体験不足だったとの反省から、ここ3か月ほど積極的にBEVのある生活を楽しんでいるという自動車ライターの嶋田智之さん。さまざまなBEVを取っ換え引っ換えしながらドライブする中で、特に気に入ったのがフィアットの電動コンパクトSUV「600e」だといいます。果たしてその理由とは? そして、BEVは日常のアシに使っても不便を感じないのでしょうか?

3列シートを備えたマツダのラージサイズSUV「CX-80」には、400万円以下で買えるエントリーグレード「XD」がラインナップされています。カタログで目を惹くための、見せかけの最廉価グレードなのでしょうか? 上級グレードと比較しながらコスパをチェックしました。

従来のセダン&ワゴンのラインナップから、ステーションワゴン専用車へと華麗なる転身を図ったVWの新型「パサート」。果たして新型は、どんな魅力を備えたモデルなのでしょう? 公道試乗での印象を軸にチェックしてみました。

レクサスが提供している、日本の魅力に心で触れる旅「TOUCH JAPAN JOURNEY」。そのプログラムを体験すべく、世界自然遺産の島・屋久島を訪れました。“宿”、“食”、“体験”という地域それぞれの観光資産にレクサスならではの“ドライブ”をかけあわせた旅は、予想を超えたサプライズの連続でした。

スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi」が、2023年9月のサービス開始以来、急速にユーザー数を伸ばしています。リリースから1年で60万ダウンロードを突破し、2025年3月には100万ダウンロードも視野に。今回はスマホナビをよく使うというモータージャーナリストの藤島知子さんと、COCCHiのデザインを担当した原さんの協力のもと、このアプリの人気の秘密を探ってみました。

絶大な人気を誇るフィアット「500」の兄貴分「600」が日本に上陸しました。今回、日本でひと足早く発売されたのは、電気自動車版の「600e」。「500」よりひと回り大きなボディとプラス2枚となった5ドアボディをまとうこのモデルは、果たしてどんな乗り味を示すのでしょうか?

昨今、ネットを賑わせている車種の1台が、マツダの次期型「CX-5」。マツダみずからが次世代型の存在を明らかにしたため、ではありますが、このモデルに対する注目度の高さがうかがえます。そんな中、熟成した現行型をドライブして驚きました。熟成された現行型は、いまだに高い実力を備えていたからです。

冬タイヤと夏タイヤの交換が面倒な人には「オールシーズンタイヤ」という選択肢もあります。今回はグッドイヤーの「VECTOR 4SEASONS GEN-3」を体感してみました。

マツダを代表するSUV「CX-5」に新たな個性が加わりました。それが、クラシカルなスポーティ感という世界観を演出した「レトロスポーツエディション」です。デビューからまもなく丸7年が経とうとしているCX-5に新たな魅力をプラスしています。

マツダが内外装の新たなコーディネートとして提案してきた「レトロスポーツエディション」。コンパクトSUV「CX-30」のラインナップに追加されたこの特別仕様車は、レトロモダンの世界観を味わわせてくれるマツダの新たな意欲作です。

レクサスが展開するフラッグシップクーペ「LC」のスペシャルモデルである「LC500 EDGE」を公道で試すことができました。専用開発のサスペンションメンバーなどにより走りの「切れ味」や「鋭さ」を引き上げた特別仕様車は、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょうか?

日産自動車のカスタムを専門に手がける「日産モータースポーツ&カスタマイズ(以下、NMC)」。2022年にフルモデルチェンジしたエクストレイルをカスタマイズし、エクステリア・インテリアともに上質に仕上げた「エクストレイル AUTECH」で、関東屈指のパワースポットへ日帰りドライブに出かけました。

モータースポーツにおける戦闘力を重視し、ミッドシップレイアウトを選択した8世代目のシボレー「コルベット」に、レーシングエンジンと基本設計を共有する5.5リッターV型8気筒DOHC自然吸気ユニットを搭載するスペシャルモデルが登場しました。その名も「コルベットZ06」は、どのようなドライブフィールを味わわせてくれるのでしょうか?

ベントレーのエッセンスにより具現した威風堂々たるSUV「ベンテイガ」で、“伝統と文化の真髄に触れる旅”へと出かけました。イギリスの歴史ある高級車ブランド・ベントレーが手がけたラグジュアリーSUVと、日本が世界に誇る伝統文化である小原流「いけばな」には、人の心を豊かにするという共通の魅力がありました。

マツダは先日、3列シートSUV「CX-8」の生産を、2023年12月をもって終了すると正式発表しました。ラージプラットフォームを採用する新型「CX-80」へとバトンタッチするものと思われます。

日本市場におけるマセラティの売れ筋モデルとなっている「グレカーレ」。3グレードを展開するミッドサイズSUVの中でも注目は、3リッターV6ツインターボを搭載する「トロフェオ」です。最高出力530ps、最高速285km/hをマークする驚速SUVのエンジンは、マセラティの最新スーパーカー「MC20」譲りの強心臓でした。

ルノーの人気モデル「アルカナ」と「ルーテシア」のラインナップに、上質かつスポーティな新グレード「E-TECHエンジニアード」が加わりました。そんな2モデルの特徴はデザインや装備面だけでなくパワートレインにも。輸入車で唯一のストロングハイブリッド“E-TECHフルハイブリッド”を搭載しているのです。
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