本命登場! VW新型「ゴルフヴァリアント」にディーゼルTDIモデル追加 WLTC燃費はリッター19km
フォルクスワーゲン新型「ゴルフヴァリアント」に最新世代の2.0TDIエンジンを搭載した「ゴルフヴァリアントTDI」が追加されました。

フォルクスワーゲン新型「ゴルフヴァリアント」に最新世代の2.0TDIエンジンを搭載した「ゴルフヴァリアントTDI」が追加されました。

メルセデスAMG C43 4MATICが日本で発売されました。市販車として世界初採用された「エレクトリック・エグゾーストガス・ターボチャージャー」とはどんなシステムなのでしょうか。

プジョーの人気コンパクトハッチバックおよびステーションワゴンの「308」「308SW」に、100%電気自動車(EV)「E−308」「E-308SW」が欧州で発表されました。

欧州では2022年5月にマイナーチェンジされたBMW新型「3シリーズ」ですが、早くも日本に登場しました。セダン/ツーリング同時に上陸しています。

ボルボのレーシングコンストラクターとして1996年にスタート、その後市販モデルにも活躍の場を広げたのがポールスターです。2017年にボルボはポールスターを電動車専門ブランドとして独立させましたが、そんなポールスターが総合的にチューニングを施したモデルが「ポールスター・エンジニアード」です。今回V60ベースの最終モデルが台数限定で登場しました。

MINIのステーションワゴンモデル「MINIクラブマン」に、ハイグレードな装備をプラスした特別仕様車が登場。落ち着いたトーンのグリーンで内外装をコーディネートした大人カッコいい注目の1台です。

トヨタ新型「クラウン」が世界初公開されて3週間が経ちました。16代目となる新型クラウンは、過去のフルモデルチェンジにはなかった大胆な戦略で登場、発表会に参加した人の度肝を抜きました。なぜ新型クラウンは4種類ものボディで登場したのでしょうか。そこに見えたトヨタのホンネとは。

2022年6月に世界初公開、M3の歴史上はじめて登場したのが新型「M3ツーリング」です。欧州での発売を前に、M3ツーリングを彩るMパフォーマンスパーツが設定されました。

トヨタから新型「クラウン」が発表されました。一体、どのような内容なのか。また、今後はどのように展開するのかを考えてみました。

2022年7月15日に世界初公開されたトヨタ新型「クラウン」には、4つのボディが用意されたことが話題となりました。そんな新型クラウンのライバル車は何になるのでしょうか。

ABTの創立125周年を記念した「RS Q8」と「RS6アバント」をベースにした限定コンプリートカーはすでに完売。ならば、チューニングパッケージでお手軽に愛車をカスタムしてみてはいかがでしょう。

フォルクスワーゲン「アルテオン」がマイナーチェンジを受けた。そこで、新車で選ぶべきアルテオンとMC前のユーズドで選ぶべきアルテオンを提案する。

グループPSAは2021年6月2日、プジョーのフラッグシップサルーン「508シリーズ」にプラグインハイブリッド(PHEV)モデル「508/508SW GT HYBRID」を追加、発売した。

アウディジャパンは2021年5月18日、プレミアムアッパーミドルクラスのアウディ「A6」シリーズの価格、装備を一部変更し発売した。

2020年11月にマイナーチェンジしたアウディ新型「RS6 AVANT(RS6アバント)」。600ps・800Nmを発生する4リッターV8ツインターボエンジンを搭載、8速ATを組み合わせたスポーツモデルながら、48Vマイルドハイブリッドやシリンダーオンデマンドなどを採用し効率化も図っている。そんなRS6アバントの魅力に迫る。

2021年4月6日に日本に上陸したVW改良新型「パサート」シリーズ。外観では新しいVWロゴやフロントマスクの意匠変更などでより洗練された印象だが、その走りはどうなったのだろうか。さ新しくなったツーリングワゴン「パサートヴァリアント 2.0TDI Rライン」にさっそく乗ってみた。

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は2021年4月6日、新型「パサート」「パサート ヴァリアント」「パサート オールトラック」を発表、販売を開始した。

VW新型「ゴルフ」の先行受注が2021年2月に始まった。「Cセグメントのベンチマーク」とされるモデルで、予約注文開始から1か月ですでに1000台を突破したという。新型ゴルフの発表は2021年夏前と予想されるが、その前にマイナーチェンジをおこなったDセグメントの改良新型「パサート」が日本で発表される予定だ。VWの基幹モデルのパサートはどのように進化したのだろうか。
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