「え…Dレンジはどこ!?」メルセデス・ベンツ新型「CLA」も“シフトノブレス”採用! 20年前から続く“ダイレクトセレクトレバー”とは
2025年7月15日に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「CLAシューティングブレーク」でも、ステアリング右側にコンパクトなレバーを備えた“シフトノブレス”仕様が継承されました。実はこの操作系、メルセデスではすでに20年の歴史を持つお馴染みのスタイル。今回は、同社が早くから導入した「ダイレクトセレクトレバー」の背景や利点を改めて振り返ります。

2025年7月15日に世界初公開されたメルセデス・ベンツ新型「CLAシューティングブレーク」でも、ステアリング右側にコンパクトなレバーを備えた“シフトノブレス”仕様が継承されました。実はこの操作系、メルセデスではすでに20年の歴史を持つお馴染みのスタイル。今回は、同社が早くから導入した「ダイレクトセレクトレバー」の背景や利点を改めて振り返ります。

日本上陸が待たれるメルセデス・ベンツの新型「CLA」に、早くも新しいラインナップ「シューティングブレーク」が加わりました。BEV化によってホイールベースや全高が拡大される中、従来モデルと変わらぬスマートな雰囲気を実現した新型は、果たしてどんな魅力を備えているのでしょうか?

BMWジャパンは2025年7月1日、高性能ワゴンの限定車「M3 CSツーリング」を発表しました。世界的に高い注目を集めるこのモデルは、日本国内でも30台のみが導入されます。どんなクルマなのでしょうか。

アウディジャパンは2025年6月24日、プレミアムミドルクラス「A5」「A5アバント」にディーゼルエンジンと48Vマイルドハイブリッドを組み合わせた最新ユニットを搭載した「TDI」モデルを追加し、発売を開始しました。どんなモデルなのでしょうか。

BMWは2025年5月23日、イタリア・コモ湖で開催されたクラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」で新型コンセプトカー「コンセプト スピードトップ」をお披露目しました。どんなクルマなのでしょうか。

フォルクスワーゲン「ゴルフRヴァリアント」といえば、使い勝手のいいステーションワゴンのボディにシリーズ最高峰のハイスペックエンジンを組み合わせた、いまや貴重なスポーツワゴン。ベースモデルの進化に伴いブラッシュアップされた最新モデルは、果たしてどんなキレ味を見せてくれるのでしょうか?

2025年3月13日にトヨタから「クラウンエステート」が発売されました。SUVのクラウンとして注目を集めている本モデルですが、発表から1か月が経過した現在では、どのような反響がSNSに寄せられているのでしょうか。

アウディAGは2025年5月6日、新型「A6」シリーズにプラグインハイブリッドモデル「A6 e-ハイブリッド クワトロ」を追加し、世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

「ニューヨーク国際オートショー2025」において、スバルの米国法人が発表した新型「アウトバック」には、派生モデルともいうべきタフなグレード「ウィルダネス」が存在します。果たしてどのようなモデルなのでしょうか?

スバルの北米法人は「ニューヨーク国際オートショー2025」において、ブランニューモデルである新型「トレイルシーカー」を発表しました。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

メルセデス・ベンツ「Cクラス」のセダンおよびステーションワゴンのラインナップに、新たな特別仕様モデル「Sports」と「Luxury」が追加されました。上級モデル「Sクラス」譲りの上質感と、Cクラスらしいスポーティな走りを両立した新グレードに注目です。

スバルの北米法人は「ニューヨーク国際オートショー2025」において新型「アウトバック」を発表しました。果たしてどんなモデルなのでしょうか?

希少性の極みともいえるベルトーネが手がけた“ワンオフ”のワゴン「ジェット2+2」がオークションに登場。過去に300万ドル近辺で取引されたこともあり、今回の落札価格にも注目が集まりました。

新型「クラウン・エステート」の登場で、ついに4モデルが出そろったトヨタの現行「クラウン」シリーズ。今回、同じ環境で4台を乗り比べてみて、それぞれの個性を改めて実感することができました。各モデル、どんな魅力を備えているのでしょうか?

アメリカのオークションサイトで落札された2019年式アストンマーティン「ヴァンキッシュ・ザガート・シューティングブレーク」の価格が話題を集めています。低走行で完全ノーマルな車両のプライスタグは“まさかの価格”でした。どんなクルマなのでしょうか。

ついに発売されたトヨタ新型「クラウン・エステート」。開発陣が、移動時間の質を高めるべく発想したという新種のワゴンの真価を、公道での試乗を通じてチェックします。

4代目アコードセダンをベースに開発され、ホンダのアメリカ工場(HAM)で生産、逆輸入されたモデルが、1991年の今日登場したホンダ初代「アコードワゴン」です。どんなクルマだったのでしょうか。

2025年2月に日本へ上陸したアウディ新型「A5」シリーズ。本記事では、人気だった先代「A4アバント」の後継モデルである新型「A5アバント」の印象をお届けします。横浜の市街地でチェックしたその走り味は、セダンよりも快適性の高いものでした。
page